民族の血を継承していくという意味

ソルブ人の「小鳥の結婚式」、ドイツ

【1月28日 AFP】ドイツ・ドレスデン(Dresden)で26日、スラブ系少数民族のソルブ人が、伝統的な「小鳥の結婚式(Birds Wedding)」と呼ばれる子ども同士の模擬結婚式で冬の終わりを祝った。

 ソルブ人はスラブ系の少数民族で、ザクセン(Saxony)州とブランデンブルク(Brandenburg)州に定住している。(c)AFP

AFPBB News


スラブ系少数民族のソルブ人の伝統的な子ども同士の模擬結婚式で、
「小鳥の結婚式(Birds Wedding)」と呼ばれているそうなのですが、
きっと民族の血を継承していくという意味があるのでしょうね。

コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2009年 01月 28日 19:44:03

Trackback

この記事に対するトラックバックURL: