2009年 12月 29日

フィリピンの実態


都合が悪くなると 殺す、これが 普通。金持ちの社会 イメルダは来年選挙にでる

地元に敵がでれば なんとしても つぶす マギンダナオと同じ 世の中を正そうと

すると、つぶされる。地方では実力者が イエスといえば皆は イエス 逆らうと

生きて行けない、そこには貧困社会がそうさせている。 少しの賄賂で選挙に、

投票する 最小自治 バランガイ システムがダメ バランガイキャプテンが

逆らう住民がいれば 地域に住むことができなくなる 少し仕事をして小金もちに

なれば たかりにくる 隣近所から 選挙で300ペソぐらいのお金で票がかえる

日本円で600円ぐらい でも 生活費の足しにはなる。これを なおすには、

仕事をつくる 米作りの徹底 自給する。東南アジアで米を輸入している国は

フィリピンぐらい これを 3耗作も出来る気候風土なのに こめが足りない、

やり方が悪い 国は 機械の導入をする借金しても 田植え機 コンバイン

乾燥機の導入 いま 10アールあたり200キロぐらいの収穫 日本では

600キロぐらいの収穫 反別収穫量を2倍にすれば または 日本並みに

すれば 米の輸入から輸出に代わるでしょう 3耗作すれば 世界一の米

生産国になるでしょう、2耗作で10アールあたり1200キロ 多分 アメリカの生産

量を超えるでしょう。もうひとつ 農地解放が必要 地主から農地の解放も併せて

行う。 

コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2009年 12月 29日 12:14:44

カレンダー
< 2009年 12月 >


1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

プロフィール
北陸の星
北陸の星
(男)
1953年11月01日
カテゴリー
お気に入りリンク
あみーご
検索