異常気象かな?

ケニア、ウガンダ両国で水害の被害が拡大

【9月23日 AFP】ケニアのWestern、Nyanza両州で新たな水害で5000人以上が避難した。ケニアでは水害の発生からこれまでに少なくとも15人が死亡し、数万人が避難している。隣国のウガンダは大雨や洪水による被害を受けたアフリカ18か国のうち最も大きな被害を受けた国の1つで、複数の地域で非常事態が発令されている。(c)AFP

AFPBB News


日本のような四季はないが、大雨季(4~6月)と小雨季(10~12月)があり、その他の期間は乾季となる。雨季といっても、日本の梅雨のように1日中雨が降るわけではなく、毎日1~4時間ほど雨が降る程度である。

コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 09月 23日 17:28:45

Trackback

この記事に対するトラックバックURL: