豪雨

フィリピン東部の豪雨で土砂崩れが発生、住民160人以上が避難

【10月18日 AFP】豪雨に見舞われたフィリピン東部ソルソゴン(Sorsogon)州にあるブルサン(Bulusan)山で16日、南東側の傾斜地の土砂が激しい雨に流されて土石流が発生した。現地では付近のMonbonCogon両村の住民約165人が避難している。ブルサン山はフィリピン国内にある22の活火山のうちのひとつで、高さは1559メートル。2006年3月以来、火山灰の噴出回数は26回に上る。(c)AFP

AFPBB News


豪雨で土石流が発生、火山灰が体積しているところへこの豪雨

昨年のマヨンボルケーノ  台風の雨風で山が崩れ沢山の死者を

出した。 土石流対策とか出来ないのかね?

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登録日:2007年 10月 19日 10:55:12

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