どうにもならない?

バングラデシュの大型サイクロン、ヤシの木に体を縛り付け子どもが生存

【11月20日 AFP】大型サイクロン「シドル(Sidr)」の直撃を受けたバングラデシュの小島で、2人の子どもがヤシの木にくくりつけられたおかげで助かった。
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(c)AFP/Shafiq Alam

AFPBB News


その大半は最貧困層で、ほかの場所にに住む余裕がない。住居も竹やブリキでできた壊れやすい小屋だ。どこの国も 貧困層がひどい 

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登録日:2007年 11月 20日 11:02:31

コメント

どこの国でも 貧困層が 大変なことになる。どうして そんなところに
すんでいるのか、すむところが無いから トタン葺きの屋根 たぶん風が
吹けば飛ぶような屋根 現場はたぶん創造を絶するものがあるだろう
今の日本では 考えられないことが 世界中でおきている。
ガソリンの高騰、ラーメン、大豆 小麦 ほとんど 外国からの輸入に頼っている 外国が自然災害で日本に食べ物が入らなくなったら ガソリンと同じ
高くなる、日本でも貧困層、高齢者の人たちが 生活できなくなる これも
近い将来。私は今 考えます。米はあまってもいいじゃないですか 自給できるようにしましょう。あまれば バングラデシュへ援助すればいい。
21世紀は自分で食糧をどうして調達するかが、問題。自活時代の到来
車は、あまり使わず 自転車、食べ物は 自分で作る。最低限 自活できるようにしたいと考えています。 金持ちだって 食べ物がなくなると ただの紙
どこかの会議で ドルは信用できないから 決済貨幣はドルから切り替える
なんって 聞いたけど まさに 世界は自然だけじゃなく 人の心まで 変わりつつある。災害はまだまだ続く 世界温暖化 人の心は冷房化 

心が寒い寒い 

心痛い @ 2007年 11月 20日 11:38:54

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