2007年 11月 18日

ヨン様が撮影中に頚椎と肩の靱帯を負傷!

【11月17日 韓国日報】ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュン(Bae Yong-Joon)が、MBCドラマ『太王四神記』の撮影中に、頚椎(けいつい)と肩の靱帯に重傷を負っていたことが分かった。

 しかしペ・ヨンジュンは、撮影の最終スケジュールに合わせるため、治療を延期し、鎮痛剤を打って撮影に臨んでいる。

 この事故は、ペ・ヨンジュンが扮する「タムドク」の一行が、「紅玉」を探して「ヨンガリョ」の邸宅に入り、「火天会」と争う場面を撮影していたときに起きた。関係者は「17話の放送分を撮影中に、ワイヤー操作を誤り、空中につり上げられていた俳優が、ペ・ヨンジュンの首の上に落下した」と話している。

 ペ・ヨンジュンは当時、首を動かせないほどの激痛を訴えた。そのため、すぐに病院に運ばれて診察を受けたところ、頚椎の椎間板ヘルニアと肩の靱帯挫傷と診断された。医師から即時入院と手術を勧められたが、彼はドラマの撮影を優先し、再び現場に戻った。

 現在、ペ・ヨンジュンは、撮影小道具の刀を持つのも大変な状況だが、鎮痛剤とテーピングで痛みに耐えながら撮影に臨んでいる。

 所属事務所の関係者は「重度の負傷にもかかわらず、治療をきちんと受けられない状況なので、非常につらい。撮影が終了したらすぐに手術をして、治療と早期回復のために手を尽くしたい」としている。

 『太王四神記』は12月5日に最終回を迎える。(c)韓国日報

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ヨン様自体の怪我の状態が心配なのですが、ヨン様が心配な日本のおば様たちが、韓国へ押しかけそうな予感がします(笑)

そちらも心配なのは私だけか。。。

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登録日:2007年 11月 18日 10:51:26

オシム監督が急性脳梗塞で入院!予断を許さず

オシム監督 脳梗塞で倒れる

【11月16日 AFP】(一部更新)日本サッカー協会(JFA)は16日、サッカー日本代表のイビチャ・オシム(Ivica Osim)監督が脳梗塞で倒れ、危険な容態であることを明らかにした。
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(c)AFP/Kyoko Hasegawa

AFPBB News


【11月16日 AFP】(一部更新)日本サッカー協会(JFA)は16日、サッカー日本代表のイビチャ・オシム(Ivica Osim)監督が脳梗塞で倒れ、危険な容態であることを明らかにした。

 会見を行ったJFAの川淵三郎(Saburo Kawabuchi)会長は涙を浮かべながら、非常に不安定な状態で現段階では長期にわたる見通しかは分からない、命をとりとめて欲しい、と語り、オシム監督が16日未明に自宅で倒れ病院に搬送されたこと、現在は集中治療室で治療を受けていることを明らかにした。また川淵会長は、オシム監督がイングランド・プレミアリーグの試合を自宅でテレビ観戦している最中に倒れ、その後夫人に発見された、と説明した。

 川淵会長は暫定的な監督を任命することを否定し、協会が監督の回復を祈っている、と表明した。

 また田嶋幸三(Kozo Tajima)JFA専務理事は、オシム監督が15日にはJFA関係者と共に国内の試合を観戦し、体調不良には見えなかったことを明らかにした。

 近年、持病の心臓病に加え高血圧を患っていたオシム監督は、定期的に健診を受け、緊急時に備え普段から薬を用意していた。

 日本代表の次の試合は2008年2月の東アジア選手権となっている。(c)AFP/Kyoko Hasegawa

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プロ野球の長島さんの例があるように脳梗塞などで倒れると激務である、サッカー日本代表の監督を継続するのは難しいでしょうね。でも、何とか回復して、復帰していただきたいものです。

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登録日:2007年 11月 18日 03:08:43

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