米、改めてテロとの戦いとの意欲を示す
【9月6日 AFP】ドイツで空港などを標的とした大規模テロを計画していたとしてイスラム教過激派3人が逮捕された事件について、米政府は5日、「テロリストの活動が今も続いており、罪のない人々に危害を及ぼそうとしている証拠」だとして、改めてテロとの戦いを続ける姿勢を示した。
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(c)AFP
イラク問題などで揺れているアメリカだけにこの決定はアメリカ国内でも再び問題となるだろう。日本も野党の自民党が11月に失効するテロ対策特別措置法を延長しようとしているが、これに民主党は反対している。
アメリカに対して給油をすることは日本も実質的にアメリカを支えているようなものであり、この事件は決して人事ではない。
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登録日:2007年 09月 06日 12:39:01
コメント
「テロとの戦い」に日本も自衛隊による洋上給油活動を通じて参加しせねばならないという人もいますが私はそう思わない、それは根拠となった911同時多発テロそのものがペテンだったからだ、そしてイラクに大量破壊兵器があると国連で説明したパウエルの言ったのも結局ペテンだったことがはっきりしている。
2001年9月11日ニューヨークで、いったい何が起きたのか少し冷静に考えてほしい、
日本は「テロとの戦い」というペテンスローガンにひっかかったり、いやそれともお金だけせびられるのもイヤだからひかったふりしてるのか?日本の政治家は「テロとの戦い」の裏の意味を分かっているのかな本当の意味をしつているのは1握りの議員しかいない様な気がするけど、
テロとの戦いの根拠になった9・11同時多発テロの真相を知ってほしい
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&q=Loose+Change+2nd+Edition
koooooooooooo @ 2007年 10月 21日 20:04:09
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