日朝作業部会終了、拉致問題は相変わらず平行線のまま
【9月7日 AFP】モンゴルのウランバートル(Ulan Bator)で行われていた、北朝鮮の核開発問題をめぐる6か国協議の日朝国交正常化作業部会は6日、2日間の日程を終了した。
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(c)AFP/Harumi Ozawa
今回も拉致問題では進展しなかったが、北朝鮮は前回とは違い解決済みという言葉は使用しなかった。これも一定の成果と捕らえ長い目で見守る必要があるだろう。
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登録日:2007年 09月 07日 23:22:02
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