アフリカの貧困は人為的

太陽光にあふれたアフリカ、ソーラー発電にはほど遠く

【9月29日 AFP】家庭のソーラーパネルから大規模な発電機に至るまで、太陽光発電は世界中で爆発的な成長を遂げている。
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(c)AFP/Jerome Cartillier

AFPBB News


発電にかけるコスト、政情不安などのリスク、これらすべての原因は大国にある。麻生の国会演説がヨカッタとか言うんなら、日本は率先してアフリカのエネルギー開発に着手してみろよ、きっと無理だから。原油に対してのコスト高はよく言われることだけど、実際太陽光発電の設備なんて簡単に作れるだろうよ金出せばいいだけなんだから。こんなの長くケアする責任を伴う学校の建設よりも簡単だ。なのに遅々として進まない。金出したらその金で武器買うとかそういう話なんだろどうせ。じゃあ戦争はどうして起こっているのかと言えば、そんなの冷戦時代の名残りってだけじゃあなくて、潜在的な資源国であるアフリカでは常に戦争が起こってないと都合が悪い連中がいるんだよな世界には。石油商人かロスチャイルドかユダヤか、もうその辺からはトンデモな話になるからもう進めないけどさ、こういう記事を見るとホントに腹が立つ。やるならすぐやれよ、って話だ。

ところで、こういう記事が出て来る背景というのもまたあるんだろうね。

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登録日:2008年 10月 03日 20:17:53

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