トラック世界選手権 日本選手の健闘その1

キリエンカ 男子ポイントレースを制す

【3月29日 AFP】UCIトラック・サイクリング世界選手権2008(UCI Track Cycling World Championships 2008)、男子ポイントレース決勝。
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(c)AFP

AFPBB News


イギリスでトラックの世界選手権が行われました。
普段ロードレースばっかりなんで、パーシュートとかオムニアムはおろか・・・ケイリンもポイントレースもよく分からないふつつかものではありますが・・・日本選手の健闘はお伝えしたいと思うのであります。

写真のポイントレースでは、飯島誠さんが出場していまして決勝15位でした。ちなみに2位のクリストフ・リブロンはAg2rの選手、14位のマーク・カヴェンディッシュはTeam HighRoad(旧T-Mobile)ですね。

男子スプリントでは、15位のワタナベカズナリ選手。cyclingnewsに写真がありました。
ナガイキヨフミ選手が18位、キタツルツバサ選手が24位でした。


Team TTの写真かな

日本選手の力走

盛選手の逃げ写真
盛選手はスクラッチで6位でした。

男子TTは8位で、キタツル選手、永井選手、盛選手でした。

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登録日:2008年 04月 01日 23:21:06

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