ネパール王室、マオイスト どっちもヤバい
【4月22日 AFP】ネパールのギャネンドラ国王(King Gyanendra)は21日、制憲議会選挙でのネパール共産党毛沢東主義派(毛派)の躍進を受けて広がっている亡命の憶測を強く否定した。
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(c)AFP/Sam Taylor
選挙の結果、まだ出ないのぉ~っ。
ビスタリ、ビスタリは、トレッキングだったら気持ちいいけど、
国家の一大事に、なにを呑気な、緊迫感のなさ…(^_^;)
ネパール王室は、国民に嫌われていることを自覚すべし。
そして、中国に侵略されなようにすることを国民は知るべし。
すべては、ビレンドラがだらしなかったせいだと思うけど、
ギャネンドラも輪をかけて…。
それでも、ビレンドラの頃は、「タイはいいなぁ、王様が賢くて」って。
もちろん、大きな声で言えないナイショでしたけれど。
ブータンを馬鹿にしていたネパール王室だけど、
ブータンを見習えばヨカッタのに。
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登録日:2008年 04月 22日 10:12:05
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- プロフィール
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- 大学・専門学校の非常勤講師。得意分野は主にチベット文化圏と若者文化音楽です。
若い頃、インド・ネパール・チベット・中国を縦横断しました。
若者文化音楽は現代のみでなく、旧制高等学校・女学校も含めて研究中。
また個人的に旧満州国の音楽とそれに関わった作曲家にも興味。
チベット関係単著書
『チベットで深呼吸』(凱風社)
『旅のチベット語会話』(CPC出版)
若者文化コラム
『戦後ニッポン不良音楽の系譜』「氣志團特集」(宝島社)
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