チョモランマ登山

アパ・シェルパ、エベレスト登頂18回目へ 最高齢登頂を目指す2人も

【5月13日 AFP】北京五輪の聖火がエベレスト(Mount Everest)山頂に到達したことを受け、ネパール政府が発令していた「アタック規制」が前週解除され、ベースキャンプなどで待機していた32の遠征隊が動き出した。
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(c)AFP/Sam Taylor

AFPBB News


まぁ、聖山に聖火持っていって、
中国国内の漢人たちには国威を示したのだろうけれど、

チベット人、それも政治興味ないふりをしている一般人には、

「山の上に火を持っていくなんて、ばっかみたい」
と、言われていただろうということは、簡単に想像できる。

チベット人にとって、山は登る場所ではなく、周囲をまわる場所だから。

[未完]

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登録日:2008年 05月 13日 10:13:45

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プロフィール
坪野和子
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坪野和子音楽社会人類学研究所アメブロ別館
坪野和子音楽社会人類学研究所フォト日記
大学・専門学校の非常勤講師。得意分野は主にチベット文化圏と若者文化音楽です。
若い頃、インド・ネパール・チベット・中国を縦横断しました。
若者文化音楽は現代のみでなく、旧制高等学校・女学校も含めて研究中。
また個人的に旧満州国の音楽とそれに関わった作曲家にも興味。
チベット関係単著書
『チベットで深呼吸』(凱風社)
『旅のチベット語会話』(CPC出版)
若者文化コラム
『戦後ニッポン不良音楽の系譜』「氣志團特集」(宝島社)
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