カテゴリー [チベット]

聖火リレーと地震

中国、チベットでの聖火リレーを縮小へ

【5月25日 AFP】北京五輪のチベットでの聖火リレーが、四川大地震の影響で縮小される見通しになった。関係者が25日、AFPに明らかにした。聖火リレーへの批判を最小限に抑える狙いがあるとみられる。

 チベットでの聖火リレーは、ラサ(Lhasa)の南の山南地区(Shannan Diqu)で6月19日、ラサで6月20-21日に行われる予定だったが、ラサで1日だけ6月18日に行うよう計画を縮小するとみられる。ただし、最終的にはまだ確認されていないという。

 聖火は25日現在、中国東部江蘇(Jiangsu)省にある。(c)AFP/Dan Martin

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被災地、ボン教徒も少なくない土地なので、きっと土地の人は、聖火リレー怨んでいる。

…穢れた聖火を聖山に持っていって、女神様が怒ったんだ!!

※あくまで、個人の推測です。

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登録日:2008年 05月 25日 21:21:57

ほくせん?? どこ? 四川の被災地

【図解】中国の大地震、震源地と被災地

【5月13日 AFP】図は、中国で12日発生した大地震について示したもの。(c)AFP


<ニュース解説画像一覧へ>

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汶川・・・「ぶんせん」って言われても、ピンとこなかった。
北川…「ほくせん」って言われても、ピンとこなかった。


特に汶川は宿泊したことがある土地なのに…。


つまり、チベット語のカムまたはアムド方言の地名を、
四川方言で中国語の文字をあてて、
さらに北京読みした地名を中国の報道で発音され、
さらに日本語読みするんだもの。

でも、「雅安」は、なぜかヤーアンでなく、チベット語もンガアンなので、
わかったけれど…。



それと報道されている土地は、少し大きめの観光の乗り換え地点みたいなところで、
こんなにピンポイントで被災しているはずがない。

本当はどこからどこまで被災したんだろう。

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登録日:2008年 05月 20日 16:06:16

チベット亡命政府サイトにサイバー攻撃 手紙・電話も同じよぉ

チベット亡命政府サイトにサイバー攻撃

【4月12日 AFP】インド北部ダラムサラ(Dharamshala)を拠点とするチベット(Tibet)亡命政府の公式ウェブサイトに11日、ハッカーが侵入し、アクセスができない状態が続いている。
≫続きを読む…
(c)AFP

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いやいや、やってくれるねぇ。
やったのがどういう人、人たちか想像つくけれど。

20年前から、こんなもんですよ。
チベットに国際電話していたら、突然 なにか第三者が わあわあわあわあって、
怒鳴ってきて、ぷつんと電話切れて 唖然(°Д°)

そのときの電話で
「ラサのお天気はいかがですか」
「lhasa'i gnsm gshis ga 'dre 'dug
ヘェセェ ナムシー カンデー ドゥ」
と、言ったのが悪かったらしい。

漢人たちの間で「天気」とは「政治情勢」のことらしい。

…単純に日本人感覚で、ご挨拶にお天気を話題にした私がおばかさんでした。


あと、道路工事の話とかしていたら、同じことがあったなぁ。

手紙も、午前中にポストに何か入っていると思ったら、午後になかったことがあった。
何回か国際郵便ばかり無くなっていた。
切手マニアの子どもかな、と、交番や郵便局には、あまり相手にされなかった。

私がチベットから日本に送った手紙のいくつかに、
中国の軍隊プロパガンダのチラシが紛れて入っていたと知り合いに言われたことがある。

+++++でんわ、電話 出んわ+++++

チベット語の通訳・翻訳の一番手が、スケジュール満杯で、
私のところにも、通訳エージェンシーからのオファーがくる。
で、もっとも困ったのは、「ラサに電話してほしい」という依頼。
今までの経緯で、こちらは、かなり言葉を選ばなくては相手にご迷惑をおかけするし、
内容によっては切れてしまうだろうし、音声が鮮明であるとはかぎらない。
あきらかストレスが溜まるだろうし、うまく翻訳できなければ、私の能力も疑われる。

(以前、翻訳しに出かけたら、インタビューを受けていた男の子の吃音とか、緊張とか、
しゃべらされているとう感じなのか、うまく聞き取りが出来なかった。
あまりの作業の遅さに、局の人をいらいらさせたが、
んじゃ、同じ子が日本語でしゃべっていてうまく文字にのせられるのかしら~っ。
て、言いたいことがあった。完全に私の能力の問題と勘違いされているのがわかった)

【今日のチベット語講座】おさらい
「ラサのお天気はいかがですか」
「lhasa'i gnsm gshis ga 'dre 'dug
ヘェセェ ナムシー カンデー ドゥ」

【挨拶について】
国際理解学習で何度もアドバイスしていることですが、
「こんにちは」だけが挨拶ではないということ。
日本人であれば、「今日はいいお天気ですね」が実質の挨拶でしょう。
チベット人の場合「どこに行くの」
インドネシア人だとその逆で、「どこにいらしていたんですか」

 さて、中国人とネパール人は、チベットをまたいで同じ挨拶。
「ご飯たべた?」

1959年にチベットに侵攻した漢人の若者がチベット人と親しくなろうとして、
トイレ(中国式共産トイレのつくりです)で、「吃飯了?」
ところが言われたチベット人は、「トイレで食事の話をするなんて、なんて失礼な」と、
怒って、その漢人をぶん殴ったとか…。
失礼なことを言われたのにもかかわらず、そのチベット人はものすごく罰せられて、
しかも、殴られた漢人は、チベット人は野蛮だと言いふらして回ったという話。

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登録日:2008年 04月 14日 16:49:56

チベット オリンピック 「そんなの関係ない!!」

ダライ・ラマ、日本に立ち寄る 五輪への支持表明

【4月10日 AFP】(一部更新、写真追加)チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は10日、訪米する途中、乗り継ぎのために立ち寄った成田空港で記者会見を開き、北京五輪を支持する態度をあらためて表明した。
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(c)AFP/Harumi Ozawa

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某下町の駅で、同年代より少し上のおばちゃん、いわゆるオバタリアン年代の会話。
「なんかチベットの人たちがオリンピックに反対して暴れているみたいだねぇ~っ」
「オリンピックくらいで殺し合いしなくてもいいのにねぇ」

・・・はぁっ。。。(°Д°)
温厚な??私でも、蹴り倒したくなった。
いや、おばちゃんの無知でなくってぇ、でも、八つ当たりでぇ…みたいなぁ。

報道の仕方に問題があるのは、言うまでもないけれど、
一部を聞きかじって、すごく誤解している「ぱんぴー」に、
日本の教育、なにやってきたんだというやるせなさ。

チベット人が暴れていると思われているのは、
オリンピックでなく、日常的な怒り…50年近い蓄積による…がベースである。

第一、暴れているのではなく、いきなり銃を向けられてキレたのだし。
殺し合いでないし…。

どうして「暴動」というコトバをいつまでも使いつづけているのだろう。
海外のメディア表現では、「チベット虐殺」「チベット反抗運動」。
「暴動」というコトバを使いつづけているかぎり、中国側にたった報道となるのに。

そして、一部をききかじって知識と勘違いするような検索・情報処理能力の中高年。
ごく一部の人たちであっても、単純理解で点数を取れば良いで、ずっときた、
それって、今後の日本の教育の課題だと思う。


…って、脈略ない…って思われる。
つまり、私がチベット研究で学んだこと、
それは、地域研究としてチベット文化研究の成就ではなく、
チベット起こっている数々の問題は地球市民すべての問題として凝縮されている。
そして、それらに対峙する第三者すべての問題も。

チベット研究から不良音楽研究にすすんだ私は、
職探しを目的としたのではないくと、いうより、より就職困難なテーマに挑んでしまった)



*****らぶ・まい・えんじぇる******
「ぱんぴー、そんなもんだろう。オレ、ほめてよ。中国人のYとPに『おまえたち、侵略したんだ』を三年間理解してもらうために話し続けてわかってもらったから」
「…ごめん、簡単にあきらめようとして、あきらめない、行動しない母ちゃんが悪かった」

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登録日:2008年 04月 12日 00:13:43

【時事チベット語講座】ダライ・ラマ法王のスピーチ 

ダライ・ラマ、日本に立ち寄る 五輪への支持表明

【4月10日 AFP】(一部更新、写真追加)チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は10日、訪米する途中、乗り継ぎのために立ち寄った成田空港で記者会見を開き、北京五輪を支持する態度をあらためて表明した。
≫続きを読む…
(c)AFP/Harumi Ozawa

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最近、法王のお写真を新聞で拝見させていただいているのですが、
世の中、変わった、どんなことであっても、正しい方向に進むと信じているべきかなと。

 さて、法王の会見ですが、ゆっくりした丁寧な英語で、英語が苦手な日本人に向けて、
というご意識があられるのだと感じます。

 そして、
"I suppose~"
"I think~"
の微妙な使い分けが、いつものとおり、やんわりとしたチベット語らしい言い回し。
とても心地よかったです。

中国公安省の人が中国語でオリンピック妨害についてメディアにはなしていたけれど、
「本当かよぉ」みたいな内容。
でも、中国語がわかるとそう思うんであって、
わからないと、ただの音で、表情を読むだけなのでしょうが、
ほとんどの人は字幕を追うことになりますよね。

法王が英語で玉音をお出しになるということは、
世界の多くの人々に直接訴える意味があり、
心に響くことができるのですよね。

※すみません。チベット語は、かつての日本語のように敬語が甚だしいので、
法王について述べさせていたたぐとき、
直訳的な日本語になってしまうので、読みにくくなっていますよね。

【時事チベット語講座】イン・ギ・レー サム

"I suppose~"
チベット語での
私は、~ と感じております。(ではないでしょうかと思っております。)
というときに、この英語となります。

nga~  yin  kyi res.
ンガ ~ イン・ギ・レー

"I think~"
チベット語での
私は~と考えています(思念しています。思惟しています。)
というとき、この英語となります。

sam サム 考える

[今日の簡単なフレーズ]
私はそう考える。 I think so
ngas de 'tre    bsam gyi 'dugs/
ンガ ディンデー サム ギ  ドゥー


(^_^;)
nga  sam logs tang gi dogs.
ンガ   サムロ  タン ギ ドゥ
私は考え中です(^_^;)

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登録日:2008年 04月 11日 08:31:43

テレビできこえてきたチベット語から テレビ朝日

1988年12月に帰国して、テレビでチベット人にラサ戒厳令について街のおばちゃんにインタビューさてれいた様子に笑った。
質問は、「戒厳令についてどう思いますか」
答え「そんなこと、外(人前)で話せないよ」
おばちゃんの答えの訳の字幕は「なんでもないです」となっていた。

今回、テレビで各地の騒動を報道され、毎日チベット語が聞こえてくる。
誤訳もあきらかに意図的に違う訳もついている。ヤラセもわかる。
でも、ただひたすら懐かしい。

さきほどテレビ朝日から聞こえてきたチベット語もそうだった。
ラサの大家さんに向けてのインタビュー。

「漢人の商店の近くで集まって歩いていると、
危ないからね」


しかし、字幕では「漢人の」という文字が入っていなかった。

ここで状況が少しわかった。推測・分析してみよう。

搾取している漢人の商店がターゲットになっているのだということ。

またそれらの商店を守るために大勢で歩いているだけで、暴徒の可能性ありとみなして、
発砲するかもしれない人民解放軍や公安がいるということ。チベット人を「暴徒」とみなしている人たちがいるのだ。

どんどん街中に商店やビルができ、最初は漢人はラサホテル周辺の地域だったのが、
観光化がすすみ、鉄道ができ、
もともとチベット人の居住区域から追い出された(ラサ市民の弁では「家が古くなってきたから立て直して静かなところに引越ししたんだ」とのことだが)
儲かる場所は漢人経営の商店・レストランになってきて、地元民は搾取されている様子になっている。大抵はチベットに商売に来ているだけの人たちで、市民でない一時滞在的な資格しかない漢人住民もいるはずだ。当然、ご近所ルールなど無視しているだろう。
仏教に対しても、儲かるタネくらいにしか思っていない人も多いだろう。

急激な観光化にともなって、日常的な怒りが蓄積され、信仰を荒らされ、
何が起きてもおかしくない。

リンク
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2364540/2737082

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登録日:2008年 03月 23日 17:34:23

チベットの政治家が大切なものは何??

中国当局、デモ実施のチベット僧を拘束

【3月11日 AFP】中国外務省は11日、チベット自治区の中心都市ラサ(Lhasa)で警察当局が僧侶らによるデモを鎮圧し、数人を拘束したことを明らかにした。
≫続きを読む…
(c)AFP/Dan Martin

AFPBB News


デモではなく、写真について。


民族衣装、なにか恥ずかしい感じがする。
中国の少数民族の代表ですよぉぉってカンジ。
色彩が下品になってきていると、こぼすチベット人が多い。
少しずつ漢民族好みになっている。
それとアクセサリーというかお守りのカウーがないから不自然。

1987年、モンラム大祭のとき、全人代があって、パンチェン・ラマも参加。
テレビの向こうで北京でニコニコしていた姿は、チベット人の怒りとやるせなさだった。

当時の幹部は、チベット人から見た裏切り者と利用されやすい人たち。
特に仏教徒ではない、とか、貴族に帰属した仕事をしていた階層。

今の幹部。どんな人たちなのだろう。
・・・調べてみよう。
[未完]

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登録日:2008年 03月 23日 17:16:12

1988年チベットと現在と

中国当局、デモ実施のチベット僧を拘束

【3月11日 AFP】中国外務省は11日、チベット自治区の中心都市ラサ(Lhasa)で警察当局が僧侶らによるデモを鎮圧し、数人を拘束したことを明らかにした。
≫続きを読む…
(c)AFP/Dan Martin

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http://www.rfa.org/english/news/2008/02/22/tibet_clash/

あさひこむhttp://www.asahi.com/international/update/0225/TKY200802250419.html?ref=rss

突然、テレビでチベット報道があった。
ふと思い出した。
1987年3月。私はラサのモンラム大祭の現場にいた。
人、人、人、人、人。いろんな人たち。あちこちの地方からラサにいっぱい。
すごく盛り上がって、装飾も伝統的で、みんなが祈りをささげていた。
どちらかというと静か系のチベットのお祭りで、こんなに動的なのかと感動した。
その翌年、今から、19年前、1988年にラサで暴動があった。
その当時のきっかけは、モンラム大祭だった。
折角再開されたお祭りが暴動で中止され、現在に至っている。
1987年の様子を考えれば、起きてもおかしくない雰囲気だった。
1988年の戒厳令の真っ最中、関係なくラサをふらふらしていた。
検問は厳しかったけれど、問題なく過ごせた。6月にはインドに出ていた。

 さて、今回、なんでラサでこうなったのか。
以下、推測だが、モンラム大祭だろう。祭りというカタチでなく、
僧院で読まれる経典は伝統的な年中行事の通りだったのだろう。
そして、日常的な二級市民扱いさてれいる差別や漢民族地域からきた人々による搾取や伝統否定の政策や態度が怒りをかっているのだから、爆発しちゃったんだろうと思う。
スタートは組織的ではなかったのだろうと思う。
本当は、2月から各地に飛び火していたのだろうが、
1ヵ月遅れてラサにまわってきたんで、外国にも伝わってしまったんだろうと思う。

テレビ番組でラサのお坊さんが「外でみんなで中国人への怒りを叫んでいたら、暴力的にとめられた」と言っていた。デモなのか、ご近所迷惑を受けたチベット人がキレたのか、本当の規模とかもわからないので、なんともいえない。

1988年のことは、1995年にチベットに行ったとき、チベット人の友人が写真を私に託そうとした。彼は、これらの写真を新聞社に持ち込んで世界に発表したら、チベットもあなたも有名になるよ、と、言ったが、(当時の)日本の報道は自主規制が厳しくて、相手にされることがない、中国と仲良しだから、と断った。
それらの写真は、人民解放軍が小学生より小さい男の子のこめかみに銃口を当てているシーンや、後ろ手にしばられた市民と思われる若者(顔つきはラサ人だった)を数名捕らえているシーンや市民に電気ムチを打っているシーンだった。電気ムチは、私も当てられた経験があったので、全身凍ってしまいそうになった。

インターネットが発達した現在、報道機関なしで公表できる時代になった。
毎日、テレビやPCでチベット語が聞こえてくる。
 ... 続きを読む

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登録日:2008年 03月 23日 16:10:55

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プロフィール
坪野和子
(女)
坪野和子音楽社会人類学研究所アメブロ別館
坪野和子音楽社会人類学研究所フォト日記
大学・専門学校の非常勤講師。得意分野は主にチベット文化圏と若者文化音楽です。
若い頃、インド・ネパール・チベット・中国を縦横断しました。
若者文化音楽は現代のみでなく、旧制高等学校・女学校も含めて研究中。
また個人的に旧満州国の音楽とそれに関わった作曲家にも興味。
チベット関係単著書
『チベットで深呼吸』(凱風社)
『旅のチベット語会話』(CPC出版)
若者文化コラム
『戦後ニッポン不良音楽の系譜』「氣志團特集」(宝島社)
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