2007年 12月
ホッキョクグマの双子の赤ちゃん
【12月14日 AFP】オーストリア・ウィーン(Vienna)のシェーンブルン動物園(Schoenbrunn Zoo)で今週、15歳のホッキョクグマのオリンカ(Olinka)が双子の赤ちゃんを出産した。オリンカの出産は3度目。(c)AFP
このかわいい写真!
最近 こーゆーなごみ系に出会ってなかったから。
たぶん あちらこちらにもあったんだろうけど
自分の気持ちにゆとりがないと 眼に映っていても
観ていないのかもしれない。
って思うようになってきました。
こんなにかわいい 白クマのphotoをみてたら
やっぱり 地球の温度が上がっていって
彼らの生息地がせばまっていくのは やばい!
って 思いました。
本当は獰猛な動物だろうけど
彼等だって必要だから神様が地球に
住まわそうとしたんですよね?
カテゴリー[ 動物 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 12月 19日 00:03:55
国連バリ会議の悩みの種もCO2排出
【12月13日 AFP】自転車、ソーラータクシー、ゴミのリサイクル、空調コスト削減のためのノーネクタイの会議-。
≫続きを読む…
(c)AFP/Sebastien Blanc
インドネシアのバリ島で今月3日から14日まで
開催中の国連気候変動枠組条約締約国会議では、
地球温暖化防止に役立つありとあらゆる手段が
駆使されている。
しかし・・・現実の方向とはどうも違うようで
思ったようには行っていないみたい。
参加者たちが集まることでエネルギーを使っているからという。
確かに・・・
飛行機 車での移動。
開催場所が暑い バリ島だから当然 会場のクーラーなどなど。
考えただけでもそのエネルギーは恐ろしいのかも。
ですよね?
じゃあ 一体どうすればいいんだろう?
本気でみんなが考えているのかな?
じゃあクーラーなしで会議とか?
それもいいかもね。
いかに私たちが 耐えられない体になってしまったかを
感じるのには。
それに動物たちはそうやって困っているんだから!
カテゴリー[ 環境 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 12月 15日 01:25:36
- プロフィール
- natureza
- (女)
- タビータでおとくな旅行を
- ちょっとくらい不便でも地球に優しい生活目指します!なんて中々うまくいかないので日々勉強中です!
- 最近のエントリー
- [06/07] 油まみれの鳥たち、メキシコ湾原油流出事故
- [05/04] メキシコ湾岸、流出原油がもたらす悪夢のシナリオ
- [04/19] 発電する歩道、フランスの都市が試験導入
- [02/26] シャチに襲われ、女性調教師が死亡
- [01/22] ヒマラヤの氷河消失、報告書は誤りと陳謝
- [09/04] グリーンランドの氷床が急速に溶解
- [08/10] 中国の肺ペスト
- [07/24] 南半球最大のクック氷河、40年間で20%が消失
- [05/30] 汚染されるエベレスト、とうとう登山者数を制限
- [05/15] スペースシャトル「アトランティス」から見た地球
- 最近のコメント
- [09/12] ハリケーン「フェリックス」 管理人
- [09/06] ハリケーン「フェリックス」 ラファエル
- 最近のトラックバック
- 検索