ウィンブルドン、ナダルは靱帯損傷じゃなくてほっとしたと(2枚)

靱帯損傷を恐れていたことを認めるナダル

【7月2日 AFP】ウィンブルドン選手権2008(The Championships Wimbledon 2008)男子シングルスで大会第2シードのラファエル・ナダル(Rafael Nadal、スペイン)は1日、6月30日に行われたミハイル・ユーズニー(Mikhail Youzhny、ロシア)との同4回戦で、深刻な靱帯(じんたい)損傷を負ったかもしれないと恐怖を感じていたことを明らかにした。
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(c)AFP

AFPBB News


ウィンブルドン選手権2008、6/30のミハイル・ユーズニーとの4回戦でナダルは倒れたときは怪我をしたと思った。ひび割れる音を聞いたので靱帯のことが頭をよぎり、とても恐怖を感じたと

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登録日:2008年 07月 02日 21:32:16

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