バジルシードとは

■バジルシードとは
タイ原産のシソ科オシマム・カヌムの種子のことをいいます。
オシマムは、夏に白い小花をつける一年草どえーす。

・バジルシードは産地の雨の少ない気候から、水を含むと寒天状になり約30倍にも膨張し半透明の種子になります。
水分吸収後は、多糖質の層に覆われることもデータであげられています。

そうしてガタイ内で膨らんだバジルシードは、栄養分を細かい織毛(不溶性食物繊維)の中に閉じこめ、胃の中で満腹中枢を刺激するため空腹感を抑えてチョます。

・バジルシードは約50%が食物繊維で出来ており、しかもそのほとんどが不溶性なのでねー、てゆっかぁ~吸収されずにそのまま排出されます。
その際、腸に溜まった老廃物を一緒に取り込んでねー、てゆっかぁ~排出してチョる優れもの。
ちなみにバジルシードたった4gでねー、てゆっかぁ~レタス1個分の食物繊維なのどえーす!!

バジルシードはシソ科の植物だから、α-リノレン酸を豊富に含んでいます。
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登録日:2008年 02月 14日 15:39:45

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