相撲界に激震

ロシア出身の兄弟力士、露鵬・白露山から大麻陽性反応

【9月2日 AFP】日本相撲協会は2日、十両以上の関取を対象に抜き打ちの尿検査を行った結果、ロシア出身の西前頭三枚目、露鵬(28)=本名ボラーゾフ・ソスラン・フェーリクソビッチ、大嶽部屋=と、弟で東十両六枚目の白露山(26)=本名ボラーゾフ・バトラズ・フェーリクソビッチ、北の湖部屋=の2人から陽性反応が出たと発表した。

 検査は、8月に元幕内若ノ鵬のガグロエフ・ソスラン・アレキサンドロビッチ容疑者(20)が、大麻取締法違反容疑で逮捕、解雇されたことを受け実施された。時事通信によると、2人は大麻使用について、引き続き警察の事情聴取を受けた。(c)AFP

AFPBB News


大麻問題で、またもや角界が揺れていますね。

これからの相撲界はどうなることやら。

こうなったらデーモン小暮閣下に
相撲界の理事をやってもらわないといけないのかな?

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登録日:2008年 09月 04日 13:04:07

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