飼い主の死体を食べながら飢えを凌いでいた犬

腐乱した飼い主夫婦の亡骸逆援助と、その亡骸を食べながら餓えを凌いでいた犬が発見されました。
死亡していたのは英ケント州、ポムベリーに近いブレンチリーの一軒家に住むアルバート・スプリングスさん夫妻で、犬は夫妻が飼っていた逆援ジャーマンシェパードだそうです。
検死法廷に付された死因は、まず夫のアルバートさん(82歳)が入浴中に心臓病の発作で急死、寝たきりの妻援助交際オードリーさん(70歳)は助けを呼ぶことも出来ず、衰弱して死亡したものと推定されています。

コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2008年 12月 01日 15:23:18

Trackback

この記事に対するトラックバックURL: