逆援助交際は、信じている人にこそ

 


逆援助交際は、信じている人にこそプライベートを話してくれます。

ある程度逆援助交際
仲よくなり信じているからこそ、ようやく話してくれるわけです。

仲もよくない信じてもいない人に、自分のことを詳しく話したりすることはありません。

逆に言えば、どのくらいあなたにプライベートを話してくれているかで、どのくらいあなたに心を開いているか信用しているのかがわかります。

にもかかわらず友達のプライベートをネタにして、別の友達に軽々しく話してしまう人がいます。

おもしろい話があるからといって、友達のプライベートをほかの人にまで告げ口してしまうのです。

これが人間関係にヒビをいれ、ケンカの原因となります。

いくらおもしろい話だからといって友達のプライベートをほかの人に話すのはいけません。

その場は楽しくても、友達への信用をなくしてしまうことになります。

話題と言ってもいろいろありますが、話していいこととそうではないことがあるのです。

雑談はたしかに楽しいものですが、最低限のルールは守っておくことです。

楽しければよいということではなく、どれだけルールを守って楽しく話せるかなのです。

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登録日:2008年 12月 22日 18:37:39

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