後光がね…見過ごせないのね…
【ロンドン/英国 6日 AFP】ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)のファンのあいだで、彼が演奏する有名な米国国歌「The Star-Spangled Banner」と同様のスタイルでアレンジされたウェールズの国歌を演奏したのではとの論争が巻き起こっている。
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(c)AFP/NICOLAS ASFOURI
dear friend。
これはジミヘンに向けた言葉ではないよ。
思い出した友達がいたのでね。
よくあるはなしだけど、見てくれてるかな。
そう。あなた。
happy new year!
ところで、<Angels in America>。
ミュージカル上演されていたものを、ドラマ化した物語(全6回)。
80年代アメリカ社会ー宗教・政治・人権などーを、同性愛社会を通して表現している。
さて、覚えてますか?80年代。
その日暮らしだったかもしれないし、
夢に向かって目を輝かせていたかもしてないし、
永遠に今が続くと思っていたかもしれない。
世界は、目の前に見えるものにしかなかったかもしれない。
今(制作は2003年だけど)だから、
その頃のアメリカをこのように表現できるのだと思いました。
身をもって、思い起こした80年代でした。
今の日本は、まだここまで進んでいないこともよくわかりますよ〜。
本当に素晴らしかった。
何か、問われてみたくなったら、見てみてください。
http://www.wowow.co.jp/angels/contents.html
表現って、同じなら美しいほうがいいねー。
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登録日:2007年 01月 07日 03:01:00
コメント
明けましておめでとう!!!
きっとジミヘンも天国でクスクス笑ってることでしょう。
その音源が本物でも偽物でも。
先進国では日本だけエイズ患者が増加してるんでしょ?
この危機感の無さ、正に平和ボケですな。
<Angels in America> そのうち観てみます。
因みに昨日は「仁義なき戦い」を観ました(笑)
あれはあれで面白いYO!
yama @ 2007年 01月 07日 15:22:21
本当に平和なら、平和ボケもいいけど、
怖ーい事件多発してるのに、ぼけてる場合では・・・
やっぱり、人事なのかしらね。
それがなにより怖いYO!
見てみようかな・・・仁義なき・・・
ん?仁義って・・・??
titiと名乗ることにしました! @ 2007年 01月 08日 02:22:01
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