2007年 05月 08日

重い腰を上げる日本のインパクト

日本、国際捕鯨委員会から脱退の可能性示唆 - 米国

【ワシントンD.C./米国 8日 AFP】国際捕鯨委員会(International Whaling Commission、IWC)の年次総会を前に、IWC科学委員会が7日、アラスカ(Alaska)州アンカレジ(Anchorage)で開幕した。
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(c)AFP/Juan MABROMATA

AFPBB News


国際捕鯨委員会(International Whaling Commission:IWC)においての決議に法的拘束力はなくIWC自体が非科学的で政治的な機関になってしまっている気がする、脱退は決定ではないが遅すぎたくらいだ。
機能不全に陥ったIWCの正常化をはかるため「IWC正常化会合」を開くまでにダメな組織になったIWCに無駄な浪費を費やす必要は無い

”日本”が行動を起こすこのインパクトは世界の反捕鯨国や捕鯨国だけでなく、ほかの国際機関も注目する行動ではないか?
日本はただ金を出しているだけじゃない、行動するようになったと思わせるいい機会だ、脱退して初期の様に捕鯨国で新たな団体を作ろう


日本捕鯨協会

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登録日:2007年 05月 08日 22:16:17

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