2007年 06月

世界が認めるオタク文化

世界に広がるオタク文化

【6月19日 AFP】東京の人ごみの間をぬいながら、アニメのDVDやマンガがひしめく店で熱心にカメラのシャッターを切る男性がいる。
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(c)AFP/Kanako Nakanishi

AFPBB News


少なくとも日本人は認識を改めて
世界に誇るこの強大な潜在市場を胸を張って威張れるようになりたいです
奇異な目で偏見していては勿体無いです。
彼らは純粋に趣味が高じているだけだと思うし
世界は彼らが生み出した文化を認めて広がっている・・・


-関係ないことだがこの記事を書いてるKanako Nakanishiという人は
ナニか強引に政府が絡んでいるとか戦争を絡めて締めくくっているが
こういう偏見や作為的な行為は如何なものかと思う
 最後の一行が無ければ立派な記事になっていましたよ

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登録日:2007年 06月 27日 21:56:14

二度死んだ少年

【動画】足を失った米兵たちが得たもの

【6月6日 AFP】米軍がイラクで展開する軍事作戦により、これまで25000人もの米兵が負傷している。そのうち500人が手足の切断手術を受けた。片足、もしくは両足を失った兵士たち。しかし、ワシントンD.C.のウォルター・リード(Walter Reed)陸軍病院で彼らは走り、跳ねている。最先端の技術による「義足」を使用、20%の兵士が任務に復帰しているという。(c)AFP

AFPBB News


この動画ニュースを見て最初に頭に浮かんだのは
巨匠:手塚治虫先生の「ブラック・ジャック」の作品でした。
 『二度死んだ少年』では自殺を図った殺人犯を成り行きで手術し治す。しかし患者は裁判で死刑に。
裁判でBJが言ったセリフは、「殺すために治したんじゃない、何故あのまま死なせてやれなかった。」
 『アナフィラキシー』 戦争で負傷した大佐の息子を手術し治すが、彼は再び戦場に赴くことを悲観し自殺。

 凄い回復を見せる技術です。
従来の義足のイメージとは違います。最先端技術を応用すればココまで出来ると言う事か。
 しかし、一方で思うのがインタビューで自信満々に答えていた技術者か医者が映っていたが戦場に送り返す事がそんなに誇らしいのか?
 まるで死ぬまで殺し合えって感じだよな、この素晴らしい技術を、
兵士でなく世界各地の内戦の犠牲者にあたえようとは思わないかな、アフリカなんかは手足を失った子供の犠牲者たくさんいるよ

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登録日:2007年 06月 09日 22:45:03

ニッポンの美

表参道ヒルズで舞妓さんのプロモーションイベント開催

【6月3日 AFP】表参道ヒルズ(Omotesando Hills)で2日、舞妓さんのプロモーションイベントが行われた。同日のイベントでは3人の舞妓さんが登場し舞踊を披露した。(c)AFP

AFPBB News


やはり日本人は和服がいい
舞妓さんとあそびたいデス!

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登録日:2007年 06月 09日 22:40:37

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