2008年 12月 28日

海賊行為を正当化主張するシ-・シェパード

シー・シェパードが調査捕鯨を妨害、接触は日本側に責任と主張

【12月27日 AFP】(写真追加)米環境保護団体「シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society)」は26日、オーストラリア領海内で日本の調査捕鯨船団の目視専門船、海幸丸(Kaiko Maru、860トン)を追跡し、異臭のする瓶を投げ込む妨害活動を行ったと発表した。
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(c)AFP

AFPBB News


世界各国で問題視され軍まで海外派遣する深刻な問題の「ソマリア沖海賊問題」は
暫定政府の港で隠されている事や“海賊業が儲かる商売”となっている事、人質救出の困難・身代金の高騰が深刻化の要因の一つ

自称環境団体シー・シェパードはハッキリと標的を日本の捕鯨船と公言し公海上ではないオーストラリア領海内で危険航行・妨害行為を行っている
危険物の投げ込みなど海賊行為に順ずる行動は明らかであり、国際批判を受けるのは彼らのほうだ
オーストラリアはこの事態にどの様な態度をとるのか?同盟国として早急に事態収拾に協力してもらいたい
過去これまでのオーストラリアの対応は全く反対の対応で日本を批判し、シー・シェパードを放置していた。
金融問題でピンチになったオーストラリアは余裕が無い、シー・シェパードを擁護しても何も得ない、日本に恩を売っておく意味でも取締ってくれ
日本もオーストラリアに巡視船の派遣を打診してもいいでしょう
国民の一人としても危険な目にあうと分かっている海域と知っているなら日本の海上保安庁の巡視船派遣を容認します。(出来る事なら自衛隊で一度脅しを掛けてもいいと思っています)
日本にとって海上の安全は生命線ですからなめられたらおしまいです。

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登録日:2008年 12月 28日 21:00:30

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