お手伝いロボットの居る風景~刑務所ってどうよ?~

介護と家事をお手伝い、早稲田大学が人間型介助ロボット開発

【11月28日 AFP】(一部訂正)介護や家事の手伝いができる人間型ロボット「TWENDY-ONE」が都内の早稲田大学(Waseda University)で開発され、27日に公開された。
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(c)AFP

AFPBB News


確かに色々と出来るようにはなるでしょうが
世間話など寂しさを紛らわすなど人の温かみがえられないと寂しいと思う
また、ロボットの入れない家もあるだろう、それを考慮すると
将来はロボットスーツHALのようなモノの方が活躍できる

このロボットは介助分野に確かに活躍するが、刑務所などで刑務官の手助けが良いかも
外国語を認識するソフトなど組み込み、巡回すれば外国人囚などの企みも阻めるし
要望に対する対応も迅速に出来るだろう、体力無い人にも介添え出来る

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登録日:2007年 11月 29日 20:30:33

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