遺失物オークション

【動画】空港での遺失物オークション、中身は落札後のお楽しみ

【6月4日 AFP】英国内の空港では、年間数万個のスーツケースが遺失物として収容されている。ヒースロー(Heathrow)空港におけるシステム障害により、さらに多くの遺失物が発生した。所有者が現れなければ、これらの遺失物はオークションにかけられる。誰かの遺失物が誰かの拾得物になるのだ。(c)AFP


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AFPBB News


空港で3ヶ月以上落とし主が現れなかった年間数万個の遺失物のオークションがあった
スーツケース単位で8ユーロ~80ユーロ(約1300~13000円とリーズナブル)内容は全て衣服で新品無く、中身のわからない運しだいの競売
貴金属や時計・電気製品は別に競売に掛けられます。
このオークションで得た収益は慈善団体に寄付するようです。

日本では遺失物はどの様に扱っているのでしょうか?
動画の最後に落札者が打ち合わせしたかのように見事なオチに笑った

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登録日:2008年 06月 10日 21:00:13

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