苦労自慢大会が五輪精神?

北京五輪、真の英雄のため「より遅く、より低く、より弱く」をモットーに

【7月18日 AFP】真の五輪精神は、代理人とスポンサーのバックアップを受けた金メダリストではなく、最下位選手にこそ宿る。
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(c)AFP/Mark Oakley

AFPBB News


この記事読んである話を思い起しました。
昔の「青年の主張」に対して誰が言ったか忘れましたが「苦労話大会」と言い得て妙だと思いました。
当時、TVでこの青年の主張を聞いていた時にとにかく苦労した話や不幸な生い立ちを競って披露して自慢している姿になんか奇妙に感じていました。
主張って苦労話?って感じになっていましたから・・・・・

そして今回の五輪精神ですが・・・・・・・
近代競技が身体能力コンマ0.00の競争になっている現代、だからってなにこれ?
選考会で出場権を勝ち取った国や選手の立場は?

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登録日:2008年 07月 19日 00:58:22

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