2007年 11月
長生きのデブは存在しない
【11月26日 AFP】米シアトル(Seattle)のハワード・ヒューズ医学研究所(Howard Hughes Medical Institute)の研究者らは21日、一般に処方されている抗うつ剤を虫に投与することで、寿命が人間でいう100歳まで延びたと発表した。
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(c)AFP
クレッチマーの体型による気質の分類では、内因性の精神異常とされる躁うつ病として診断された人には肥満型が多く、分裂病では細長型が多く見られ、発病以前の性格や近親者たちの体格・性格も同様の特徴が見られたということだったはず。
うつになりやすい傾向があるでぶが抗うつ剤を摂取する
↓
1.健康な精神状態を保つ神経伝達物質の減少が抑制される
2.脂肪を生成する神経伝達物質を吸収しにくくなる
↓
やせる
↓
長生き
おおざっぱにいうと、こんなことですね。躁鬱気質のでぶは、やせれば長生きする。まあ、長生きしているでぶはいないような気がするので、あまりに当たり前のことでした。
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登録日:2007年 11月 27日 15:59:20
ニュースのその後
【11月17日 AFP】英大衆紙サン(The Sun)は15日、アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)の養女、ザハラ(Zahara)ちゃん(2)の生みの母親Mentewab Dawitさんが、子どもを返すよう主張していると報じた。(c)AFP
情報源がThe SUNなのであれですが、詳細を知りたいところ。この後の展開も。
関連ニュースを提供してくれるサービスはいろいろありますが、その後の展開を追いかけられるサービスは知りません。ニュースの顛末をフォローしてくれるそういうサービスがあるとありがたい。そう思うわたしは怠け者です。
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登録日:2007年 11月 20日 18:04:42
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