お引越しです。
http://rbyawa.fruitblog.net/
AFP通信の提供範囲内で頑張って探しました。
理由は「つながらない」からです。よろしくお願いします。
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登録日:2008年 05月 27日 21:38:18
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登録日:2008年 05月 27日 21:38:18
『インサイド9/11』#2 カウント・ダウン
すごく正直、、、こういう言い方をするのは本当になんなのですが、面白かったです、いや、計画してるのがテロリズム行為だってことはちゃんとわかってるし、その後の結果だって多少なりと見てはいるんですが、準備自体は微笑ましいんだよなぁ。
そして、私は「自爆テロ」に対し、すごく狭いというか、とある閉鎖された場所で教育も限定されてほとんど家族を人質に取られたも同然で、というのを想定していたんですが(ほぼ多分そう判断していい人たちのビデオは見たことがあります、別の場所で)、この人たちがそうだったという気はまるでしないなぁ。
明るくてトルコからドイツに移住したお似合いの彼女がいて。
アメリカの航空学校に入って将来いいパイロットになるだろうなぁ、と講師の記憶に残っているような人物はもとより、次から次へと居場所を変える他の二人だって案外楽しくすごしてたんじゃないのかなぁ、ラスベガスも、賭けはしなかったんだろうけど(イスラム教って確か駄目なんじゃなかったっけ?)、噂の街を見たかったのかもしれないし。
これを見て、30歳にもならない彼らを可哀想だ、と言うのはそれほど正直顔をしかめられるようなこともないのではないかと思うのですが。
しかし、そういう生活を捨てても、というのは本当にただの勘違いなのかなぁ。
意味というか、効果があるのかというとまたわからなくなりますが、動機の最初の最初の部分はただの思い込みとか“異常さ”なのかなぁ。そして、サウジアラビアからの米兵の撤退が要求ってなにさそれ、彼らをどこかで捕まえていれば、ということが何度も繰り返し出てくるのですが「捕まえた時点」でなんもやってません。そして彼らがいなければテロがなくなるかというと、ほぼ百%ありえないように思えるのですが。
『GyaO ニュース&ドキュメンタリー』
http://clickgp.gyao.jp/click/count/id/dQogAwmJAUQ%3D/category/1
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登録日:2008年 05月 26日 20:13:35
『地球の鼓動』#6
絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約-Wiki
長、上の条約はえーと、基本的に“ワシントン条約”とかCITES(サイテス)とか言われてるアレですね、日本でも確か無認可での飼育って駄目じゃなかったでしたっけか。
にゃ、番組の中でこれが取り上げられていたわけではないんですが、「密輸禁止」といったらこれなのかなと、ぶっちゃけて国内で食べる分に非難されるのってどうも欧米圏の欺瞞って気がして好きじゃないんですよね。日本の小鳥食も非難の対象になってますし(物がスズメなので絶滅もなにもない)。
そして正直、白人圏ほど無茶な狩りしないよ! 彼らの絶滅させた動物リストとか見てると、どうしてもこの民族性でなに抜かす、と思っちゃうんですよね。ははは。
とはいえ、全体総数が減少している、という危機感と、まあ、他の国への示しが付かないからね、と当事国が納得しているのならそれはそれで仕方ないかなぁ、と(>キプロス、EU加盟を希望してるのか、国内問題やら正直まだ先は長そうな)。
あと、密輸禁止に関してはわりと素直に納得が出来ます、単にビジネスって感じだしね、これを禁止を厳格に施行したのは台湾で。貧しい国では難しいけれど、ある程度の経済発展をした国であれば、というスタンスはよろしいと思います。
そして周辺の国にもちょっとずつ浸透していければ、というのはいいことじゃないかな。
あと、ハワイの海に生息するマンタの話、保護されているからこそ個体数が! とかメキシコでは食用とされて乱獲が、とか、うーん、どうも全体的にそういう回なのか。「将来の食料を維持するために!」という保護方針の日本ももうちょっと出張っていいのではないでしょうか、個体数維持は未来の豊かな食材のためです、なにが悪いっていうんですか。
『GyaO ニュース&ドキュメンタリー』
http://clickgp.gyao.jp/click/count/id/dQogAwmJAUQ%3D/category/1
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登録日:2008年 05月 26日 20:13:35
おめでとうございますー!!(レバノン、新大統領選出)
【5月16日 AFP】レバノンで対立が激化した、親欧米の与党を支持するイスラム教スンニ(Sunni)派勢力と、親シリア・イランのシーア(Shiite)派原理主義組織ヒズボラ(Hezbollah)など野党武装勢力の調停を行っていたアラブ連盟(Arab League)の代表団は15日、長期にわたる抗争の解決に向け、両者が対話を再開することに合意したと発表した。
≫続きを読む…
(c)AFP/Jocelyne Zablit
レバノンてのはもともと宗教や民族の派閥によって「どこのポストを占める」かということが暗黙の了解のうちに決まっていたそうなんですが(要するに代表者をそれぞれ出し合って共に政治を行なっていく感覚なんだろうね、いささか民主的とは言い難い気はしますが、上手くいってたら非難される類のことではない)。
この派閥に属する住民の割合が徐々に変化していくにつれて国内の派閥ごとが争いを始め、そんなことをやっていたら国内が荒れヨルダンから追い出されたパレスチナ・ゲリラを「通過させんな」と隣国イスラエルに脅され、イスラエル怒らすと大変だからー、とやはり隣国シリアが国連の後押しを受けて乗り込んできてしまってもうぐったぐた。
(なぜイスラエルがそんなに恐れられているかは正直知りませんよ。)
現在なにで揉めていたのか、国民がふと忘れ去りそうな環境なのかもしれません。
つーか、国内で親シリア/反シリアのみで争っているかのように書くAFP通信しか読んでない時点で判断しようと思っていたのに無理があったような気がしてます。
まあ、国内反シリアの政治家の暗殺を経て、実際当面の課題ではあった模様ですが。
で、記事は10日前の今月16日、本日26日に決定、その少し前から争っていた両党の話し合いが始まって、、、なんだ、意外と早かったですね(前大統領の任期切れは去年の11月24日ですから空席で半年近いのか)。なんというか、こう、どっちも争い望んでなかったんだろうなぁ、このままずっと空席のままかも、という絶望してた人もいたような気もしますが、とにかくまあ、両党が納得する人事でなによりです。
しかし、これ以降揉めない限りレバノンの状況ニュースに出てこないんだろうなw
すごく気になるので、なんとか頑張って情報源探してきますー。
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登録日:2008年 05月 26日 14:40:26
ごそっとエントリが入れ替わりました(日付けでたらめすぎる)。
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登録日:2008年 05月 26日 14:06:26
最近ぽちぽちつなげません( ノー゚)
「カンボジア絹絣の世界-アンコールの森によみがえる村」森本喜久男up
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登録日:2008年 05月 25日 02:56:38
カテゴリ一個増やしました、名前は変わるかもしれません。
『アニマル・ナイトメア:動物恐怖症』#9 アリゲーターup
『美の巨人たち』ティツィアーノ「ウルビーノのヴィーナス」(イタリア)up
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登録日:2008年 05月 23日 18:51:33
チベット自治区も地震に巻き込まれましたねぇ(in中国)。
再送:東シナ海ガス田開発問題で大きな進展、解決にめど=日中首脳会談
ちなみにどうしても記事見付からなかったのでロイター(英)行ってきました、そして、「ああ、日中首脳会談ね」とAFP通信を探したらチベット触れてないw ちょww
基本的に後から見る時のために大雑把に書いておきますと中国開催の北京オリンピックを控えてなのかチベット自治区で暴動、その後弾圧が起こり(やったろうなぁ、と思います、が後を引き摺ったかというと微妙)、聖火リレーに対しての妨害運動が各地で起きまして、ぶっちゃけて画像で確認できた分は全員白人でした。えーと。
そして「お前が煽ったんだろー」と中国側は言い、そんなことしてないよー、とダライ・ラマさんは答えてました、まあ、どう考えてもそこにチベット人はいない、という地域での騒動はダライ・ラマさんの知名度のせいという気はしないでもないですが。
(ふざけてるみたいな書き方ですません、厳密に書かないのはいつものことでわざとですが、やりすぎだという気もします、現在進行形ですしねぇ。。。)
で、私は日本が言い出せば話が通るんではないかと思ってました、んにゃ、今の人になってから中国の日中戦争関係の展示が取り外されたりデモが取り締まられたり記念日がなくなったりってずいぶんいろいろしてますもん。表立ってはなんも言いませんけどね。
毒ギョーザの時とかいろいろありますけど、外交で引き摺る話じゃないっしょ。
むしろそういう人だからこそ、中国内部で反発あったのかなぁ、と。正直(人為事件だと思ってますが、危険思想ってことはないよね)。
まーさすがに、始まった時点からなんか裏にありそうなチベット問題が“対話”で即片付くとは毛頭思ってないんですが、進展くらいは望めないかしら。
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登録日:2008年 05月 21日 01:10:29
あり、記事がない?
チベット問題に言及してるニュースを一個くらいは収集しておこうと思って、せっかくなので、日本が中国に対し、ダライ・ラマとの対話を勧めた(その場では突っぱねられましたが、ほとんど数日単位で話がまとまってたw)、というのにしよう。
と思って探していたらない、日本にダライ・ラマさんが来た時のニュースはあります。
この時に直接現役の政治家が会わない、ということにも特に非難はない、淡々と説明してるだけです(その辺アジア的でよく意味わからなかったのかしら)。
が、その後、日本が腰を上げた動きがすっぱんとスルー。
代理人がとりあえず会うことに決まった、というニュースも全く皆無(これも日本と絡めて記事に出来ると思ったのに、しかし過程としてあったよねぇ?)。
いきなり中国とダライ・ラマさんが会っているところから始まってます。
日本に対し、どんな評価してるのかなぁ、と思っていたんですが、、、ええと、その間の動きがなんで全く触れられてないんでしょうか、というか日本側の態度みたいなこともよくよく見たらなんもないのか(ダライ・ラマさんの行動と会う人物のみ)。
正直、首を傾げてるだけでそれが記事そのものの取りこぼしなのか、それともカテゴリに収録し損ねただけなのか、いやでも、検索しても出てこなかったしなぁ。よくわからないんですが、なんでないんでしょう、だいぶ前ですがオーストラリアにダライ・ラマさんが行った時もうちょっと詳しかったような気がするんですが、ありー?
ちゅーか、ぶっちゃけ欧州なんも関係してないですやん、中国怒らせたくらいで(欧州が悪いとは言わないけど関係はない)。なんでそっちの記事のが数が多いんでしょうか。
なんかが妙ってことはわかるけど、それがなにかはよくわからんなぁ?
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登録日:2008年 05月 21日 00:05:52
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(という感じのネタっぽいのに変えてみました。)
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