2006年 10月

『チェイシング・タイム』#13 東京

東京-Wikipedia
まあ調べるまでもなく公用語の指定なし(公用語と事実上の公用語が違う国もありますが、多分指定してもしなくても変わらんよな)、日本語のみが通用し、簡単な英会話が出来る人はぽちぽちいるもののテンポが速く、通り過ぎる人も多く。
とはいえ、一度立ち止まってくれた人はめっぽう親切な東京。
それにしても人が多い、というか、どこまで行っても人が多い、東京“全域”で店の指定で探すのは事実上不可能なんじゃないでしょうか、日本人ならネットカフェに駆け込むところだなぁ、全部で何万店舗だっけ? 桁が違う。。。

えーと、ロンドンとデンマークって言ってたかな、の男女二人組。
サヨリ・北アフリカのタコ・ズワイガニ・トラフグ、とヒントが送られてくるものの魚の名前だとまず英語圏だと見当が付かず(今までで一番わかりにくい気がw)、“ハナミ”という単語を固有名詞だと思い込み西郷隆盛像は案内して貰え、浅草寺まで辿り着いて目の前にいたのにおみくじの説明が全く意味不明で挑戦失敗、リキシが“スモウレスラー”だと何人かに教えられても発音の違いでジェスチャーで初めて気付き。
東京ドーム近くの日本庭園はわりと簡単でしたが球場は幾つもあります;
ラブホテルも話を聞いても近くにいなきゃその方向へは向かわないだろうし、ラーメンの“ホープ軒”が労働で尊敬される、という概念もピンと来ないという(暑いのさっ)。
ハンチング帽・ブロンド・ハイソックスとあとなんだっけ? 特定のファッションをした人を5人ずつはすぐ済み(一斉に同じ格好するから)、カラオケも、下手でも全然気にせず拍手してくれる日本人は優しいです、よく知ってるけど独特の性質ってあるなぁ!

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 31日 21:20:43

『チェイシング・タイム』#12 シンガポール

シンガポール-Wikipedia
えーと、まず公用語がよくわかりません、とりあえず国家はマレー語で歌うそうです、英語の通用率は低くはないそうですが、中国系住民は多いものの基本的に他民族国家で、1965年にマレーシアから独立、といわれていますが、別にシンガポールが独立したかったわけではないそうです(今でも基本的に親和政策、どの道お互い親類がいるんだって)。
で、よく知られていますのが規律の厳しさですが、この番組では特に関係なく。
オランダのロッテルダム? だったっけか、の男女二人組は。
“ヨンの画廊”でまず勘違いしましたが欧米系でなく中国人の書道家、10人に国歌を歌ってもらう、という問題ではそのシャイな国民性なのかぽちぽち断られ(ところで日本訳のタイトル“進めシンガポール”って可愛すぎる)。バンダ・ミス・ジョアキムという蘭の花は許可を貰わないと取ることは許されず、違反すると罰金5百ドル。得体の知れない中国神話のテーマパークでの人形探し(タイガーバーム作った兄弟が建てたんだってさ)。
輪タク、という三輪車に乗ってのフライトン・ホテル、、、飲み物を探してたんだっけ、が失敗。シンガプーラという猫の種類は国のマスコットにする予定が、実は雑種だったとかで銅像がほとんど消えてしまい、残っているのはもう一部とか。

リトル・インディアの魚のカレー、味は悪くなかったそうですが目玉はキツそうだ; エスプラネード劇場は通称ドリアン、すぐに地元の人わかりましたw
私でも知ってる超有名ラッフルズ・ホテルの問題は、しかし難しかったです、ロビーに飾られている虎の剥製、そこで殺されたそうな。最後は世界で初のナイトサファリ(夜間営業、怖ー)での毛のある豚探し、ヒゲブタなんているんですねー、へー。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 30日 21:23:43

『チェイシング・タイム』#11 上海

上海-Wikipedia
英語は浸透し始めたばかり、親切で好奇心が強く、なにかやってるとすぐに寄ってくる国民性ながらなんかアテになんない! 中国は上海です、中国語の発音難しくてロンドン在住の男女二人組には会話集見ても喋れません(てかピンインって読みのルール独特;)。
そして問題が難しい、九曲橋“ジクザグ橋”の扇子の踊りはともかく(市民がやってます)、フェニックスの爪が鶏の爪、人民英雄記念碑はともかく、角度が真下からだと知っててもわからんし、「コン・イー・ジー」の作者って言われても魯迅はともかく作品名まで知るか! てかせめて体操と切り離して問題出してやれってなもんですし。
(いや、魯迅も日本人だから知ってるだけかなぁ、まあ、現地の人は知ってるか;)
“gao-gao”の読みがグオグオだとわかるまでに時間掛かりました、コオロギだったんですが、豚ってなにどっから出たの。見つけるのは簡単だったサーカスでの組み体操に。
幸運を呼ぶ最大の寺院・龍華寺での鐘の音。

最後の問題が、5つのスナックを渡されての商品名を(英語で)当てる問題だったんですが、これがまあ、アヒルの肝臓だの豚の耳だの、ジャーキーはともかく、バラの花びらのキャンディーと種類が豊富、ところであれ、お店の人に最初から協力してもらえる前提なんですかね? ああでもないこうでもないってやたら協力してくれてましたがw
(いや、責任者みたいな人はともかく、お客さんの協力も結構あったなぁ。)
公園でもそこらで体操してるし、コオロギを戦わせる遊び用のコオロギ売ってるし、そういや、なんか女性が多かったなぁ、いや、男性もいるんですが(なぜかお椀でご飯食べてた、えーと、往来で?)、なんか猥雑だけど面白そうだったなぁ。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 29日 22:19:24

『チェイシング・タイム』#10 プラハ

プラハ-Wikipedia
えーと、シドニーとガーナ出身男性二人でロンドン在住? だったかな。
毎回思い出すのに苦労するので、今回からメモ書いてみることにしました、残り4回しか残ってないのが問題なような気はしないでもありません(少し)。1989年まで共産主義下にあった、チェコの首都でええと、言語はチェコ語?
カレル橋で14世紀の聖人の彫像から幸福を貰え、虚栄・強欲、死・色欲が同時に踊る飾り時計、ハンマーと鎌のマーク“共産主義の証”2001年会館の共産主義博物館(1989年から12年で開いたのかw 驚くわ、そりゃ)。
古い家々の紋章、赤い子羊、3台のバイオリン、金の指輪、2つの太陽。
エッフェル塔の5分の1モデルの階段に、1989年のビロード革命(共産主義からの脱却したらしいよ?)の時にデザインが一新された軍隊の制服。ジョセフ・Kを生み出した『審判』の作家、フランツ・カフカの墓(ユダヤ人だったんだね)。
街の待ち合わせスポットとして有名らしいバーツラフ王の乗馬姿の彫像、なんで愛称が“尾”なんだろうw そういや、なんか有名な人らしくて盛んにシドニー出身の人の方が呟いてましたが、なんて言ってたんだろうなぁ?
最後がチェコ語だったのかな? でちょっと大変なご当地料理。食べにくそうだった;

見てて思うのが、革命関係多すぎ、ということでしょうか、問題が簡単になっていたわけではないと思うんですが、英語の使用頻度がそれほど高くない街でしたが、なんかあんまり広くないのかなぁ?(あ、でも新旧ユダヤ人墓地の移動は地下鉄で20分だっけ)
歴史知識は豊富だったよなぁ、まあ、ビロード革命はそもそも時代近いけどね。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 28日 18:58:50

『チェイシング・タイム』#9 マラケシュ

んーと、モロッコの“南方産の真珠”と呼ばれる都市、でえーと、モロッコそのものがアラビア語を公用語としたフランス語が通じる国で、確か今回の参加者はイギリス人のカップルだったような気がするので、フランス語は喋れるものなのかな?(半々?)
イスラム建築のモスク、街で有名なミナレットの高さ、えーと、子羊の心臓と睾丸の料理に(お国独特の料理は食べにくそうなものあるね;)、有名なイヴ・サンローラン縁の庭園での鳥探し、制限された金額内での買い物、“死人の集会場”って変わった名前の市場だなー。ええと、ヘナを使った厄払いの刺青、カップル揃ってのベリーダンスの披露に。
市場で指定の単語のものとの写真撮影、、、と思ったらまた別の方に割り込まれました、トルコの回でもそうだったけど、知らないのに教えてくれるんだから;
ラクダに乗っての10分以内でのコース一周に、なんだっけ? なんだか市場での買い物だったと思ったんですが、にしてもアラビア圏だと市場関係の問題が多く(為替レートの関係で安く買い物できる上に欧州の人が欲しいと思う範囲のものがあるんだろうね)(日本人なんかだと買い物はアメリカと欧州の一部以外のほとんど世界中が興味範囲だよなw)、とはいえ、基本的に英語圏でない上に“教養のある人”が話す言葉がフランス語なので。
問題本文を見てもらうことがほとんど出来ず、正直、あんまり柔軟性というか、砕けて考えるのが苦手そうだったからなぁ、結構苦戦してました。なんとか正解までは辿りつくんですが、失敗してない問題でも間違え多かったよね。

にしても、いろんな格好したいろんな人がいたなぁ。
伝統的な物売りの人や大道芸人みたいな人たちがごく普通に生活してるのですわ、観光客も数が多い様子はなかったけど慣れてたしな、面白そうな土地だなー。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 27日 01:18:50

『チェイシング・タイム』#8 イスタンブール

イスタンブル-Wikipedia
オーストラリア出身イギリス在住の娘さんと、職場の同僚の女性二人で。
えーと、気になったんですけど、街に女の人がほとんどいないような気がしたんですが、んにゃ、それほどでもないんですがあんまり近くを通りかからないというか、もちろんたまにいらっしゃるんですけど男の人たちが明らかに民族衣装なのにスーツだし。
やっぱりその辺、イスラム教の国だからかなぁ? 旅行記読んでる限りではあんまりそういう話聞いたことがなかったのでちょっと不思議、まあ、気のせいかなー。

トルコよりも古い三千年ほどの歴史と変転を持つ元ローマの都市で、アジアとヨーロッパの中間点、おじさんたちは一見無愛想に見えてとても親切で気がいい方たちなんですが、答えがわからなくてもとりあえずどこか教えてくださるのはちょっと。。。
“アジア”の島の007の映画舞台(どこに行く船だったんだろう;)、パンと魚を売る船、市場で安いものを別の店舗から10品、各都市のミニチュア建築、冬にしかない飲み物の代用品、世界で始めて人が二枚の羽根で飛んだ塔(原理的にハングライダーかなぁ? 微妙にありえないでもない飛距離;)、トプカプ宮殿の一角の写真探しに。
えーと、あと一問、コーヒー占い? みたいなものだったんですが、なんかずいぶんどろどろとしているというか、我々が想像しているものとは違うような。カプチーノなんてのもかなり濃いですけど、残ったのがほとんど粉末状だったよねぇ?
歴史に詳しいもなにも、ほとんどが生活に密着した問題ばかりで、まあ、基本的に欧米系の人が主体の番組だからそんなものなのかなぁ、にしても、伝統的な服装の方が多く、そのわりにはずいぶん英語? の通用頻度が高い、不思議な都市だなあ。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 26日 20:43:02

『チェイシング・タイム』#7 アムステルダム

アムステルダム-Wikipedia
トルコ人の男性とイギリス人の女性で4年来の舞台関係の友人、だったかな?
オランダの首都アムステルダム、んー、13世紀に街が作られてその後オランダが独立、政治機能は少し離れたハーグに存在し、オランダそのものが宗教的寛容さで知られていたのでいくつかの民族が流れ込んできた模様ですね、ユダヤ人はわかるけど、アントワープの豪商とフランスのユグノーの意味はちょっと(そもそもキリスト教の異端は時代で変化;)。
んーと、アジア伝来のチューリップの品種名、オランダ版の寿司、木靴と細い橋に、オランダの画家レンブラントの『夜警』、運河の漕ぎボートに、変わった名前のお酒。
お笑いのステージに、20カ国の人の写真を撮る、に(中東の人結構いたねー)。
あ、思い出した、世界でも珍しい海抜0メートル地帯なので、それが施設に展示してあるんですよねー、一番街の人の反応が良かったのはこれだった気がする。

というか、アムステムダルというかオランダのイメージって結構顕著で有名で。
どうもこう、今回のコンビも山勘で進んで行ってしまうんですが、そうでなくてもチューリップの名前ってのはちょっとキツかったなあ、もう少しバラエティが富んでたらわかったかもしれませんが(ファンシー系の名前のみ三つ並んでたら玩具店案内するよね、まあ)、チューリップ自体は原産の国より有名なくらいなので難易度上げたのかもなぁ。
基本的に国際都市というか観光慣れしていて、親切も不親切もなく。
問題も難しいものもありましたが、やっぱり観光系中心だし、んー、もうちょっと国土に根差したものがあれば、と思うんですが、外に開かれているのがそもそもオランダの特徴なのかもしれません。あ、ステージに間に合わなかったのは残念でした。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 25日 23:24:42

『チェイシング・タイム』#6 グラスゴー

グラスゴー-Wikipedia
んーと、スペインはバルセロナから来た女性と、同じく首都マドリッドから来た男性、なんかどっかのリゾート地で出会ったらしいんですが、バルセロナに聞き覚えがあったもののスペインだということは知りませんでした...orzてへ
どっちかというと、もうちょっと寒い地方の人かと、ちょっと都会的だったし。
グラスゴー自体はスコットランドの首都、、もとい、イギリスのスコットランド地方の最大の都市だとのことです。割合に人も親切で歴史に詳しくないとは言わないんですが、やっぱりどうも問題が難しい;
んーと、今回は1問失敗だったので全部で9問、そういや、市役所をほとんど誰も知らなくて市議会ばっかり教えてくれるのはなんでだろ? 問題は市役所側の幽霊の詩、ごめん、意味わかんなかった。サッカーの問題も非常に苦労してました、でも、選手のあだ名だけだとフツー知らないよなぁ(レアル・マドリッドの選手だったらしいんだけどね)。

何度か出てきたマッキントッシュ氏はスコットランドの有名な建築家で、アール・ヌーヴォー(産業芸術)の提唱者の一人だって。彼の作ったカフェでのアフタヌーン・ティーの給仕と、元新聞社の螺旋階段、民族楽器であるバグパイプ、正式な名前は知らんわなw
街の人たちがよく知ってたのが喜劇俳優ビリー・コノリーのバナナの靴。
ちょっと苦労してたけど船の博物館があるよ、と教えてもらってたのがガレイド船に、植物園で行われる市民劇(下手というより硬い感じが“お高い”みたいで良かったww)、コーンを被った彫像とその廻りに集まるパンクな若者(格好は日本と似たようなもん)。
あと一個が思い出せませんでした、なんだったかなぁぁ。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 24日 23:08:15

『チェイシング・タイム』#5 ブダペスト

ブダペスト-Wikipedia
んー、街の人は概ね親切だし疎いとまでいかないは思うんですが、そもそも複数の影響の混ざり合った土地なので問題の範囲が広く、ちょっと辿り着くまでに時間が掛かってたかな? とは思うんですが、要領よく頑張っていたような。
(マレーシアのクアラルンプールで中国系の問題が難しかったような雰囲気。)
今度の人たちはNYだっけ? の出身の同じ職場の女性二人。
ハンガリーの首都ブダ・ペスト、西側のブダとオーブダ、東側のペストの合成の地名でローマ支配を皮切りに、えーと、モンゴル帝国にオスマン帝国ってトルコだよね、オーストリア支配とこりゃまたバラエティに富んでるなぁ、地理的には納得ですが。

んーと、問題は街を見下ろす架空の鳥“トルル”だったかなぁ? 有名なケーキ店、んーと、街を見下ろす360度展望台、橋に据えられた「舌のないライオンの像」、、はわりと知られているようでしたがw
温泉に抉られた世界一長い洞窟に、お賽銭を入れると手の光る聖イシュトバーンの手、っていいのそれ?!(なんか日本ぽい発想だなぁ;)
最後のチャレンジが街にある複数の温度を有する温泉地だったからあと一つ、なんだっけ? 基本的に、歴史というより宗教やシンボル的なものへの関心が薄いのかな、という気もしないでもないですね、数も少ないみたいだし、複合文化都市だしなぁ。
そういや、英語の通用率がやたら高かったんですけどあれもなんでですかね?
あ、思い出した! ブダでもペストでもない土地にいる元姫君の修道女の墓だ、侵略者から守られたら修道女にするって父王が約束したのだそうで、あー、受身な国なのかなぁ。

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 23日 12:55:08

『チェイシング・タイム』#4 マドリッド

マドリード-Wikipedia
前回NYでの失敗からちょっと緩くしたようなんですが(その前の二回が成功続きだったしね)、今度はなんというかセンスがある二人組だったなぁ、とニュージーランドのもともと遊びに行くような友人同士の男二人。正直、知らない人同士のほうが面白いかもw
というか、スペインの首都マドリッドの土地なんですが、街への愛着が強いのかな?
国の全ての距離を測る基準となってるゼロ地点も、世界最古のレストランも、さすがに「王室御用達の闘牛士専門店」は街行く人は知らなかったものの、闘牛場に行ったらすぐ判明してたしねぇ、難航してたのは料理と同じ名前のレストラン探しくらいか。
サッカーチーム“レアル・マドリード”だかの選手名はその場で声を掛けた人たちが知っており、背番号は間違えていたものの、その後数組で正解に到達。
公園にある堕天使の像(でも世界唯一らしいからそれでかね?)のことまで知っているという、ああ、修道院で売られているクッキーのことは、知っている人もヒントからわかる人も少なかったか。そしたら英語しか喋れない二人はなんと通訳をw
というか、ゲームの司会者にも君たちのスペイン風英語! とか言われている通り、なんだかんだと終わる頃までにほぼ意思疎通が出来るようになっていた気がするのは気のせいか、とにかくまあ、懐こいというか、スペイン人も親切で自分の暮らす街に詳しい。

んーと、ここまでで6問か、ああ、駅の中の熱帯植物園と、、、いや、なんだもう8問行ってるか。一番難航してたのは子羊の腸を油で揚げたものに、パンを付ける、という料理を完食することだったかなぁ、スペインの人たちは肉の食べれる部分は全て食べる、というポリシーがあるらしいんですが、油で揚げなくてもな、と思うのは偏見かしらw

カテゴリー[ ≪Gyao≫ ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 10月 22日 11:00:10

1   |   2   |   3      »      

カレンダー
< 2006年 10月 >
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31



プロフィール
紅夜
(女)
世界が平和じゃないとご飯の味が落ちてしまいます!!
(という感じのネタっぽいのに変えてみました。)
今年の目標は目指せ食料自給率あっぷでお願いします(とりあえず自分のこと棚上げるし)。
最近のトラックバック
検索