2007年 11月
『もやしもん』#8 農大正門攻略戦
正直一言で言えばフツーに口説くほうに労力廻しゃいいんじゃね?
という、身も蓋もないと言っちゃあ身も蓋もなさすぎる内容なんですが、教授は結局アレですか、ぼろ儲けで手に入れた金でさっくりと奢って終わりですか。というか、そもそも学生たちは遊ばれていたという解釈でよろしいんでしょうか。
とはいえまあ、女の子たちに直接迷惑掛かったわけでもないしいいのか。
むしろ、ああやって駆け回って努力してるうちが一番楽しいんじゃないの、と覚めたことを考えると案外ありそうでそれもそれでなんだなぁ、と思っている私は女です。
えー、“媚薬”を手に入れよう、学祭の実行委員を倒すと賞金(学祭内通貨)が手に入るぞ! 皆の夢だ、というか、誰かが女に縁が出来るに越したことはないから協力するぞ(あと、誰かが倒さないと学祭がそもそも終了しない特別な仕組み)、という中で。
徒党を組んで校門を突破しましょう、というそんな展開。
媚薬関係なしにわりとこう、男の世界です、だって馬鹿らしいし。
で、毎度「あんまり役に立ってない」と評判の主人公の菌を見る能力がたまには役に立ったというか、校門に立っていたガタイの異様にいい門番に表皮菌がいないな、と気付きはしたんですが、、、だって近くで操作してるし、気付いて普通かと。
いっそ有線でいいような気もしますが、無線だと距離によっていろいろあるしな。
多分状況の把握までは能力的に難しいんでしょうね。
ということを差し引いても、あのロボットちょっと学生が作るのには高レベルすぎるような気もしないでもないですが案外あんなものなのか。
菌劇場は表皮菌、“肌を酸性に保つ”ことで悪玉菌の発生を抑えてるのか、すごいなー。
カテゴリー[ 『もやしもん』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 30日 22:54:36
『食彩の王国』#201 くるみ
クルミ-Wikipadia
姫胡桃ならまだしも、鬼胡桃を割るのは大変、というのは多分、姫胡桃のほうが少し丸みを帯びているからじゃないでしょうか。わりとどこを叩いても割れる、というか力の伝わりやすさはあるんじゃないのかなぁ。
今現在農家で作られているのは主にアメリカから伝わってきたもので、我々がよく見掛ける完全な球体に近いようなのがそれ。そっか、日本古来種ってのは別にあるんですね。
今でも一部の地域、自然に生えているものから時期には収穫されるようですが。これは割りにくいという以前に、土の中に埋めて包皮の部分を腐らせないと食べられない、という大変な手間なのだそうで。
とはいえ、山の中、魚も肉も手に入らないところで貴重な栄養源だったようですよ。
(その代わりに手間を掛け、形態を変えて食べられる、というのも定番ですね。)
そのまま食べることも出来ますが、炒って食べたり、すり潰して粘りを出したものにご飯を練ったもの(五平餅ですな)にしっかりと絡み付けて、焼いて食べたり。小魚と一緒に炒って味を移したもの、というのもわりと定番。
欧米では時期になると七面鳥にソースとして詰めてじっくりと焼き。
クランベリーソースの中に入れてパイに掛けて食べる、という感じで見た目は違うものの、栄養を取ろう、とする基本方針はあまり日本と違うような気もせず。もしかしたら貧しい中での精一杯のご馳走だったという片鱗も残しているのかも。
けれどまあ、手間の掛かる料理は今でも十分なご馳走ですよね、不思議な変遷です。
カテゴリー[ 『食彩の王国』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 29日 00:46:35
「歴史に好奇心」明治サイエンス事件帳 #4 ハレーすい星大接近! 地球滅亡騒動
あ、なんだ、思ったよりは少数派だったんですね、ハレー彗星に本気でパニック起こしてた人たちって、というか、ハレー彗星の尻尾のところに毒ガスに相当するものが含まれているというのは事実だったんですね。大気圏やら重力やら細々した関係で特に問題がなくなるってだけなんですね、あー、そうだったのか。
確か78年ごとだったっけ? のハレー彗星と地球の大接近ですが、ちょーどそれが明治の文明開化の初期だったんで半端な科学知識が入ってきちゃってまあ大変。というか、地動説を唱えてらした学者さんより天動説を唱えてらした(いまだにいるらしいっす、まあ、聖書の世界観そのままだーっ、という人たちっても存在してますし)研究者さんのほうがよほど人間性がまともというか上なのはどういうことかと。
ある意味で、自分が納得しない限りは受け入れるつもりはない、ということでしょうか。
で、その先進的な天動説の側に立っていた研究者さんが、そのまま欧州の「ハレー彗星危険!」という論文も持ち込んでしまったので溜まりません。というか、その論文、欧州ではどのように扱われていたのか気になるのですが、実際どうなんでしょうか。
ちゅーか、天動説と地動説、太陽暦と太陰暦って直接関係ないと思うんですが?
太陽の運行でもって決められたのが太陽暦で、月の運行でもって決められたのが太陰暦、そもそも太陽暦以前に使っていたのって太陽太陰暦ですし、これは4年に一度、一年数日ずつズレていく月を修正するために13月になるのが特徴でして、1ヶ月分の給料が増えることにパニクった役人が太陽暦に変えたって聞いてるんだけどなー(すげぇ)。
とはいえ、当時のマスコミは実際結び付けて語ってたのかもですね。うーむ。
踊らされやすさはどうも伝統なのか、、楽しそうだからいいか(自殺者いたか...orz)。
カテゴリー[ 『知るを楽しむ』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 28日 16:28:45
『爆問学問』#19 北岡明佳(知覚心理学)
“この世はすべて錯覚だ”ってまた太田さんが乗っ取ってるし。
いやまあ、この回については「メカニズムが謎」と研究者ご当人が言い切っておられるのである程度はしょうがないとは思うんですが、正直こう、一度二度ならともかく、そして心理関係の回ならともかくちょっとしつこい、というのが本音ですよ。
とはいえ、「それが錯覚であるというのも認識でしかない」というところに上手いこと結び付けて下さってたのは面白かったと言えなくもない。ですが、もうちょっとカットするなりなんなりして欲しいというような気がします。
どんだけ鋭く切り込んでも、それが多少見当違いであってもそんなことはむしろ、太田さんもシロウトなんだからちっっとも構いませんけど、自分の世界に引きこもってぶちぶちと呟いているのを見るためにこの番組を選択した覚えはないんですよ。
母上なんて途中で寝ちゃってましたよ、つまらないとすぐ寝る人ですが。
この回のテーマ、というか実際に出てきたのは錯視の作品群。
色によって脳内の処理速度が違うために、青と黄色の円が描かれた紙を上下させることによってその動く速度が違って見え、結果、青と黄色の円が自由に運動してるように見える、というものは説明がされていましたものの。なんで見ているだけで動いて見えるのかがわからないものも多い、「どうしたら動くかはわかってますが」とのことなのですが。
ちなみにあれ、画面越しというのもあるのでしょうが、私も何割かで錯視が起こらない、昔からその辺駄目なんですよね。しかし、それだからと言って理屈がわかるわけがない、というのもその通り、動くものと動かないものの違いすらわからない。
んで「錯覚でも、見えてるままでいいじゃん」とか太田さんは言い出すわけですよ。
カテゴリー[ 『爆問学問』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 27日 18:43:43
『美の巨人たち』フェルメール「恋文」(オランダ)
フェルメール-Wikipedia
(1632.10/31-1675.12/15)
恋文が思いもかけぬところから来て驚く女主人と、それを少しばかり皮肉な、けれど愛情の篭もった目で眺める召使い女、というちょっとドラマのありそうな小さな作品。
女主人の手には楽器、部屋の壁には印象深い絵が二枚。
フェルメールというと、≪青いターバンの少女≫はともかくも。
≪牛乳を注ぐ女≫はどこがいいものやら、いや「いいもの」だというところまではわかるんですよ。しかしこう、それを口で説明しようとすると途方にくれるというか、なにがどうなのかが表現できないというかなんというか(先の少女にしたところで美少女だよねっ、くらいのことしか言えなくもないのかもしれず)。んで、それなりに多数の人と共有できる感覚なのではないのかとも思うんですよね。
オランダの小さな都市で生まれ、三度引っ越しはしたものの、同じ広場が同じ方向から見えるほんの百メートル範囲から外れようとせず。扱うテーマは壮大とは程遠い身近なものばかり、という画家さんなのだそうですよ。
なんでこの人生で“謎が多い”んだかそっちのほうがよっぽど謎だよな。
画材にはどうも手紙が多かったらしく、この回の≪恋文≫もその一つ。郵便制度が飛躍的に発展し、遠方への手紙が、庶民にとっても可能になった、ということで要するに時代の最先端“技術”。思いもかけないところから思いもかけない手紙が来ることもある、というのは当時の人にとってはかなりの驚きだったのだとか、素朴だなぁ。
カテゴリー[ 『美の巨人たち』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 26日 23:34:21
『世界遺産』#567 火山 Volcanoes ~世界遺産が語る地球46億年 I~
なんでも、この世界の表面は12枚のプレートで出来ていて、火山というのはその隙間に存在する、その下にあるマグマの噴出口なのだとか。
“火山が地球をつくり、氷山が形を変えた”の第一回。
ロシア・カムチャッカ山脈は140もの活火山、様々なものが溶け出した各種温泉。
イエローストーン(アメリカ)が形成されたのは60万年前、温泉の成分により生息するバクテリアが確認されたのはつい最近。カラフル。同じくアメリカ、ハワイ国立公園、1200℃に達する溶岩流、プレートは10cmずつ北東に移動。
済州(韓国、どうも複数のドラマの舞台になってるみたいですね、母上が反応)、火山島に広がる1千年前に作られた洞窟群。あれ、年代は溶岩石筍だっけ(石のタケノコ、まあ、字を見りゃなんとなくわかる)。
サガルマータ国立公園(ネパール)、ご存知エベレスト、ヒマラヤ。ユーラシア大陸にインド大陸が衝突した時点で出来た山脈。地表上で唯一プレートの存在を目に見える形で表われている、アイスランドのシンクウェリトル国立公園、ユーラシア大陸と北米の土地を年々引き離している「裂け目」。
エオリエ諸島(イタリア)ストロンボリ火山、粘土の少ない独特の溶岩。
ガラパゴス諸島(エクアドル)、海底火山の大噴火で誕生。大陸と一度も地続きになったことがない、ここにしかいない海にもぐるイグアナ、海底には今も熱水が噴出す。
と、いうもろもろでした、正直疲れた、メモまんま(手抜き)。
シンクヴェトリル-Wikipedia
唯一全く知らなかった国立公園に敬意を表し(私って火山好きなのかな;)。
カテゴリー[ 『世界遺産』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 25日 17:12:36
「歴史に好奇心」明治サイエンス事件帳 #3 幻の発見 新元素〝ニッポニウム〟
ええええ、脚気の原因に気付いた、という話はわりと有名で(よく聞くよね、むしろ玄米のが価値あるよ! というイメージの元じゃない?)、海軍ってことも兵隊に食べさせるために白米を用意したよ、ということまでばっちり聞いていますのに、その後、一笑されただけで医師が彼の研究への協力を拒んだために、ビタミンB(B2だっけ?)の発見されるまでそのことがわからなかった、という部分は全く聞いてません。
(ビタミンがすでに発見されてて、単にビタミンと判明したのかと;)
(いや、脚気の原因になり、それがヌカに含まれてる、というだけで十分発見になるのかなぁと勝手に思ってました、我ながら恥ずかしい...orz)
というか、研究支援や、研究の共有体制がまだ整ってなかった、という意味かな。
ああでも、ノーベル賞の日本人のノミネートの後の日本人の「密告」というのはわりと立派に現代の話というか、長年の伝統だということなので国民性かもしれません。
でもまあ、ニッポニウムのほうは間が悪かった、としか言い様がないのかもしれません。
これは周期表の残り空欄が少なくなっていた時期、その重量さえきちんと把握していたら認められていたはず、という“新発見された”原子で。まあ要するに重量を測るのには少なすぎて他物質と化合して引き算をするしかなく、ちょうど紛らわしい感じにちょうど似た物質のところが空欄になっていました上。
本気でかなり総量が少なくて他の人たちが抽出できず。
その原子がレニウムとして再発見されるまで17年あり、その間の技術進歩で調べなおせば新物質と認められたかもしれない、という話なのですが、まあ、運かなぁ。
カテゴリー[ 『知るを楽しむ』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 24日 01:12:59
『もやしもん』#7 開幕!農大春祭
そういえば、媚薬の本を読んだことが私あるんですが、なんで読んだのかというと毒薬つながりで、どういうわけか縁が切れないんですよねあれ(>Wiki)。
農大春祭が開かれまして、正門が閉じられ、キャンパス内に閉じ込められてしまう、というようななかなかすごい滑り出しをしましたこの回。なんで一年生にほとんど事前説明がされてなかったかというと、逃げるからだと思います。一回経験したら案外楽しいと思うんじゃないですかね(食べ物に困ったら悪夢ですけどね、その心配はほぼナイ)。
そして、いつものバイオサイエンスな教授はなぜか媚薬の出店を開いてまして。
十分に数が用意出来そうなものばかりなのになぜか先着一組、そして値段が10万農、という春祭のみの使用通貨だという遊び心満載。というか、生徒で遊ぶ気満々のラインナップ。信用するのかしら、と思ってたらわりと信用されたようです。
ゼミ生はいないものの、その腕は認められているということなんでしょうか。
そしていつもの男連がすっかりその気になって、張り切り始めましたよ、というちょっとこう、下ネタな話ですが、そういや初期はこんなことやってましたね。むしろ、そういう下心が薄くなって成長を遂げたあとはなかなか悪くない関係にもなるんですが。
品揃えはえーと、リキュール、チョコレートにイモリだかトカゲの黒焼き(精力剤じゃなかったです?)に漢方薬でしたっけか。私が読んだのは主に漢方薬ですね、主成分言わなかったのもわかるなぁ、多分毒入ってるし、まあ、もともとトリカブトって微量だと精神の高揚剤にも使われたりするそうなんですが。
というか、よくよく聞くととことん精神高揚さすだけなんですね。
ああ、そういや今回、菌の出番がなかったなー。寂しい。
カテゴリー[ 『もやしもん』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 23日 16:18:48
『美の巨人たち』有元利夫「花降る日」
有元利夫-Wikipedia
(1946.09/23-1985.02/24)
「僕が死んだら君が描けばいい」というのはある意味、傲慢なのかもしれませんが、技量において上回る男との暮らしで壊れた芸術家の女を幾人か知っているととても笑うことは出来ず、なによりも奥さん自身もそう思われたのでしょうか。
夫を亡くしたあとアトリエに陣取り、夫が志した洋画とも違う道。
日本画・陶芸をなさっているのだそうで、これもこれで穿った見方なのかもしれませんけれど、間違っても劣化コピーなんぞになりたくない、というそれはそれで潔い姿勢だと私は思ってしまうんですが(芸術的素養はありませんが)。
正直私もかなりの数、絵としてではなく表紙、イラストの一種として拝見しています。
どこだか全くわからないそもそも不思議な色合いの背景の中、男か女かもよくわからないような人間が必ず一人きり、どこに行こうとしているのか、どうしてそこにいるのかもわからないような絵。ええ、覚えてます。
そういえば、何者か、と聞かれるとなにもわからないし、なにをしているのか、と聞かれても見当も付きません、梯子に昇っているような構図もあったような気がしないでもないけど、そもそも浮いてるじゃん、彼ら。
そう、足がないんだ、手は少し浮き気味に差し出され。
なぜか舞台のように花びらが振っている、どこから現れたのかも全く不明。
この世のおよそ誰でもなく、どこでもないからこそ、“すべて”の存在なのだとか。
カテゴリー[ 『美の巨人たち』 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 22日 13:51:58
日本・ASEAN間、首脳レベルでEPA(経済連携協定)合意を確認。
日本とASEAN、首脳レベルでEPA合意を確認、08年の発効目指す
【11月21日 AFP】日本と東南アジア諸国連合(Association of Southeast Asian Nations、ASEAN)は21日、シンガポールで首脳会議を開き、19日の経済相会合で最終合意に至った経済連携協定(EPA)締結を歓迎する共同声明を発表した。
≫続きを読む…
(c)AFP
ざっくりとEPAというのは貿易が中心と見て良いらしく、もともと主に2002年のこれ“外務省:日・ASEAN包括的経済連携構想”が基になっている話なのではないのかと思うのですが。
他に背景となっている事情に同月11月の後半に東南アジア首脳会議が行われまして、そこで≪ASEAN憲章≫というものが締結され、なんでもEUのような経済共同体を目指し、結成40年目にして活動実体を手に入れるのだー、と張り切ってるみたいですよ。
(どうでもいいけどEUのほうはまだ憲章ないよね、作ってるけど。)
とはいえ、ミャンマーの情勢不安が続いておりますわけで。
んにゃ、軍事政権がどうこうじゃなくて、その軍事政権自体が体制弱ってきているからこその情勢不安なので逆に強硬になるから困ったもので(民主だと弱ると倒れるのにぃ)。会議前はミャンマー担当の国連特使を呼ぶぞー、とか、議題として取り上げるぞー。
とか盛り上がっていたのに当の会議になるとトーンダウンするし。
憲章が決まったからといって経済的な共同体になるかというと、EUが逆の意味で証明しているんじゃないかと思われます、なんというか、まだこれからだよね。
もともとASEANとの総括的な構想も持っていて、ASEAN10ヶ国中すでに6ヶ国との個別EPAも締結してますわけで、日本。ある意味で「婚約してるよねっ、共同体になるからもう一回約束してねっ」みたいな念押しに過ぎない気がしないでもないです。
あ、いや、二国間同盟が結婚(の例え)だからこの言い方はまずいか。
むしろ、「そっかー、経済共同体に頑張ってなってね」というエールか。
そいや、2億円の経済支援も約束してましたね、頑張ってカモられましょう。
カテゴリー[ News ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 21日 06:42:16
- プロフィール
- 紅夜
- (女)
- 世界が平和じゃないとご飯の味が落ちてしまいます!!
(という感じのネタっぽいのに変えてみました。)
今年の目標は目指せ食料自給率あっぷでお願いします(とりあえず自分のこと棚上げるし)。
- 最近のエントリー
- [05/14] 正直、ライフラインお粗末だからなぁ(中国四川省、地震)。
- [05/14] ミャンマーのサイクロン被害はマングローブ林の減少が一因?
- [05/14] コロンビアとコスタリカを取り違えたぁーっ?!
- [05/13] 文章がちょっと読みにくかったかな(内容はわかりやすかったです)。
- [05/13] あはははははw(イスラエル首相の収賄疑惑5度目)
- [05/11] 『アニマル・ナイトメア:動物恐怖症』#7 カエル
- [05/11] また冷えました、辛いなぁ。
- [05/11] 追っかけてんのはアンタらではww(英王子、カリブ海の麻薬密売取締りに参加か)
- [05/10] ねむーい。
- [05/09] 『アニマル・ナイトメア:動物恐怖症』#6 サメ
- 最近のコメント
- [01/07] EU-APC諸国間のEPA(経済連携協定)に怒りの声。 紅夜
- [01/06] EU-APC諸国間のEPA(経済連携協定)に怒りの声。 通りすがりですが、
- 最近のトラックバック
- 月別アーカイブ
- 2008年 05月 [17]
- 2008年 04月 [11]
- 2008年 03月 [16]
- 2008年 02月 [29]
- 2008年 01月 [31]
- 2007年 12月 [29]
- 2007年 11月 [30]
- 2007年 10月 [31]
- 2007年 09月 [30]
- 2007年 08月 [29]
- 2007年 07月 [31]
- 2007年 06月 [30]
- 2007年 05月 [8]
- 2007年 04月 [7]
- 2007年 03月 [31]
- 2007年 02月 [8]
- 2007年 01月 [23]
- 2006年 12月 [6]
- 2006年 11月 [30]
- 2006年 10月 [22]
- 2006年 01月 [7]
- お気に入りリンク
- 旧陸軍-戦闘機
- 奇妙な運命がまとわりつくだろう
- 検索