2007年 12月
『世界遺産』#573 サマルカンド─文化交差路(ウズベキスタン)
サマルカンド-Wikipedia
そもそも私、イスラムが建築を好む理由ってのがとんとわからず、いや、現物が残っているので疑う余地はないんですがその理由が語られているところも見たことがないんですよ。宗教としてはホントに初期しかきちんと読んでないからかなぁ。
で、今回、各地から建築家を集めてきて、各種建築を建てさせていたんだよ、ということ聞いて、ああそうか、そのためか! とか思わず早合点しそうになりましたが、色も建築様式も微妙に知っているイスラム建築のものと違い、よく考えたら最初期、現在のイスラエルにも遺跡が残ってるってことはほとんど初期から建築好きなはずで。。。
よく調べてみたら600年前の話でした、えーと、15世紀? だよな。
“文化交差路”という説明と大雑把な位置関係から東西交通路? と思ったんですが、どうも遊牧民から歴々と陣地合戦が繰り広げられていたようですね、迷惑な;
15世紀のティムール帝国(恐ろしいことに人名、人名を冠した帝国名珍しい;)のティムールさんが要するにこの都市に余所から建築家を連れてきちゃあ建物造らせていたそうですが、ペルシャ系の建築物に土地の鉱物である青い色が欲しかったのかもなぁ。
で、勘違いとはいえ、ここの技術からのちのイスラーム建築は発展したそうな。
というか、“奪い合われて”いた美しい都市、と考えたほうが近いのか。
青い建築と、空の青さから「青の都」と呼ばれているらしく。そういや、イスラム建築ってのも他文化圏にもよく残ってますが、住むところではなく「見るもの」かなぁ。
2001年、文化遺産登録がされました。ちーと罪深い都市かw
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登録日:2007年 12月 31日 17:43:51
『食彩の王国』#206 寒ブリ
ブリ-Wikipedia
非常にこうぼてっと太りきった姿に美味しそうだなぁぁ、としみじみと思うのは海産資源の国、特に東西の海流のすれ違う場所に位置する島国ならでは、という気もしますが。
師走=12月によく食べられることから“鰤”という字が出来たのだとされ。
成長と共に名前の変わる代表的な出世魚、ちゅーかこれ、時期だけじゃなくて地域によっても違うんですね。ブリ、の名前は、油が転用されたもの、炙りの略、日本で“振り”という意味になった中国の老魚という意味合いの言葉から来たという説も(最後のがどうも一番有力みたいですが)。
刺身、炙り、ブリしゃぶはちょっとなかなか出来ませんが、ブリ大根もお馴染みです。安いというほどではないけど贅沢ってほどでもない、手頃な食材の一つです。
(でも養殖モノの場合、ハマチと呼んで天然モノと区別するところもあるそうな。)
(天然が5万トンに養殖が15万トンだと、多分普段食べてるのはほぼ養殖だということになるんでしょうねぇ、そりゃ、天然だと主張もしたくなりますわな。)
ブリはなんでも九州で産卵し、その後、北海道に餌を求めて北上。
もっとも油の乗ったブリが獲れるのは富山県の氷見、最上級品となのだそうですが、んーと、富山県だとルートは日本海側で氷見は半島の付け根、、ん?? あ、いえ、すみません、春から夏に北上、そして秋から冬に南下して九州に戻るんですね、で南下の中間地点辺りで富山湾に入り込んでしまう、と、飽食してから適度に運動したのか、ごめんブリw
謝罪ののちしみじみと感謝させていただいて、いただきます。
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登録日:2007年 12月 30日 02:25:55
『食彩の王国』#205 柚子
ユズ-Wikipedia
なんでも山椒と並んで二大香料とまで言われているらしいかんきつ類。
ウチも大概昔からの食材と縁がなくなってしまいましたが、柚子は時期にもなるとスーパーに普通に並んでいるし、使い勝手もいいしでなんだかんだとほとんど毎年ご縁があるんじゃないでしょうか。半分に切って魚に掛けたり肉に掛けたり。
お風呂に丸ごと入れたり、食事で使い終わったものをネットに入れたり(セコいw)。
あと、なんでも高知県では塩の変わりに保存調味料として魚と共に漬けられているそうなので、どういうことなのかよくわからなかったんですが、酸性にすることで腐敗を防いでいる、という理解でいいんでしょうか(多分、メカニズムはわかってなくて試行錯誤の末だったのではないかと思うんですが、ある意味もっとすごいよなぁ)。
魚の味も損なわないし、風味も付くしで言うことないんじゃないでしょうか。
実が成るまでは時間も掛かりますが、一旦成ってしまうと特に手間もありませんしね。
それにしても山間部の特別な食材って時々話に出てきますが、皆いろんな工夫をしているもんなのだなぁ。魚も少なく貴重な上、塩が足りないってのは本当に大変そうです。
(食卓がどう見てもご飯で増量されていたのが気になりましたw)
皮も刻めば薬味になるし、七味唐辛子の中に入れることもあるそうな。
実は逆に、お菓子の“ゆべし”くらいでしか食べることはないのではないかと思うんですが、それもいろんなつくり方が増えてきて丸ごとの保存食って感じではないのかなぁ。
ともあれ、すっかり減った残り少ない季節の風物詩、今後もお世話になるでしょう。
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登録日:2007年 12月 29日 20:46:51
『美の巨人たち』セミナリオ工房「泰西王侯騎馬図屏風」(日本)
“泰西王侯騎馬図(重要文化財)・江戸時代初期”
金屏風に、四人の鎧を付けた騎馬の人物が一枚ずつに一人ずつ並び。
見るなり「なんじゃこりゃああ?!」と叫んだのはまあ、詳しく説明すると論文になるんですが(感覚ってある意味すごいよね)、要するに日本の一系統の技術で描かれた、西洋モチーフの絵、しかも江戸中期以前、となるとこの国の歴史をつらつら考えるとありえない、該当する時期がない(宗教は入りましたが芸術まで手が廻るかな? というか)。
と思ったことが主な理由となるんですが、あー、織田信長。。。
基本的に、なんで素人なのに絵画の時期判定が出来るんだ、と聞かれてしまうと多分、わりと大胆に変わっているからではないかと思うんですが。
前後の、多分人的な流動から狩野派はないだろ、と判断されていた学者さんのほうが妥当なのかもしれませんが、あれは確かに新し物好きでアレンジ好きで権力者好みの派手さもでかさもお手の物というと確かに狩野派くらいしか;
逆にむしろ、狩野派って日本画の中で他にほぼ例がないんだなぁ、と再認識してしまったというかなんというか。つーか、わりと狩野派に関しては数見てるせいなのかも。
なら、西洋画の技術って認識でもいいんじゃないか、という意見もあるかと思うんですが色彩が違うんですよね。ただし、構図は完全に西洋のもの。
モチーフはそれぞれ勇敢な戦士、というか皇帝やら王やら将軍だとか、人間の騎馬図ってのも西洋的ですよね、日本の場合は合戦図だよなぁ。てか、王位にあるものが戦うってところからして日本に珍しい、、え、あー、ご機嫌取りだとしたら結果は期待しにくいか;
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登録日:2007年 12月 28日 00:20:16
『世界遺産』#572 ボルドー・月の港(フランス)
月の港ボルドー-Wikipedia
誰だ名前付けたの、可愛いじゃないか! というのはどうでもいいんですが。
あ、この“月の都”というのは世界遺産登録名なのだそうですよ、なんでも三日月の形をしているからなのだとか、で、正直よくわかってないんですが、陸が三日月なの、水が三日月なの(海ではないような気はする)。あ、ガロンヌ川が三日月型なんですか、了解。
で、登録理由は「新古典主義の都市計画が良好に保存されて」いるせいなのだそうですが、ボルドーと言ったらワインじゃないの?(私はのんべではありません)
17世紀半ばからフランス革命くらいまでを最盛期とし。
ワインはもとより、植民地貿易の中継地とされたとのことでだいぶ賑わってたっぽいですね、歴史も古いらしくてローマの植民地になる以前からの都市だってさ。≪新古典主義≫がんーと、18世紀後期って書いてあるので、、、フランス革命いつ?
すみません、私ヨーロッパに関して(だけ;)基礎知識抜けてて、ああ、18世紀後期ってとこみたいですね、まあ、最盛期でなくても寂れるような要因はありませんが、そういや、女も己の最盛期のファッションを保持し続けるという噂がありますね(をぃ)。
フランスの王家に嫁いだあと、よりにもよってイギリスに土地ごと持っていっちまったお姫様・アリエノールの話がちょっと面白かったですが、やっぱりまあ、シャトー(元の意味は城なんだよね)に大聖堂、ブドウの収穫時期を告げたのだという鐘と。
酒に絡んだ都市は寂れることなく艶やかだから好きですよ、酒好きなのは人類かw
2007年、文化遺産に、ってへー、若いな!
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登録日:2007年 12月 27日 23:20:37
『世界遺産』#571 アッシジ、サンフランチェスコ聖堂と関連遺跡群(イタリア)
アッシジ、フランチェスコ聖堂と関連修道施設群-Wikipedia
サンフランチェスコというのは要するに、聖人フランチェスコという意味ですが。
なんか聞き覚えがあるような気がしてしょうがないんですが、ぶっちゃけて“サンフランシスコ”の語源だからなのか、聖堂の崩落図を世界の衝撃映像(多分年末スペシャル)系の番組で見たからなのか自信がありません。いや、わりと有名な方なので単独で聞いてても不思議はないんですが、経歴は知らなかったしな、あ、でもサンタ・キアーラも知ってる。
というか、立派な方とは思いますが、知名度のわりに地味じゃね?
などと言うとかなり失礼だとは思うんですが、むしろこれ、後世の人間がサンフランチェスコを広告塔にしていたせいなんじゃないかと思うんですが。「神の声を聞いた」も晩年に「キリストの傷が浮かび出た」もそれなりに数のある話というか。。。
(時々聞くこのエピソード、不思議なことに他宗教者の改宗のきっかけになってたり、当人が「声」を恐れて逃げ回ったりしてるので正直、どう判断していいかわかんない。)
えー、フランチェスコさんは神の言葉を聞いたことにより。
父親から正気を疑われて閉じ込められてしまうような憂き目にも遭いますが、直してくれと頼まれた“神の家”をキリスト教そのものの屋台骨だ! と解釈、全てを捨て、数多くの弟子と生涯を信仰の道に生きたとか、まあ、お父さん商人だしね。しゃあないね。
で、現在は女弟子のキアーラさんと並んで幼児のキリストさんのお出迎え図が描かれたり、多くの宗教画の題材にもなったそうですよ(慎ましい生活してたと思うんだけど)。
2000年、文化遺産として登録されました、んー、わからん。
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登録日:2007年 12月 26日 00:10:34
『その時歴史が動いた』国際連合加盟~重光葵 日本から世界へのメッセージ~
とりあえずよく考えたら日本と他国の関係はこの番組でも取り上げていた、吉田茂さんのサンフランシスコ講和条約(日本の地位回復)で概ね回復しており、ソ連に国際連合の加盟に反対された理由も概ね「アメリカの子分だからー」というだけですし。
ある意味、前身である国際連盟に痛恨の一撃を与えた国の事情も面影もないっすね。
ちゅーか“国際連盟”ってそもそも第一次世界大戦の後、「戦争もう嫌だぁぁ」という泣き言によって始まった組織なので贔屓も差別もなく事実として欧州専用で、大戦を経験してないアメリカと日本だけが大国として残っていたわけですがアメリカが入ってくれず。
(設立しよーよー、とは焚き付けてはいた、、、国内事情のせいですが、酷い。)
日本の連盟撤退も、別にそんな無茶な話でもなかったんですよねぇ、当時は。
とはいえ、日本が打撃を与えたのは欧州専用の組織というよりは、ある意味で曲がりなりにも構成されようとしていた秩序で、おまけに第一次世界大戦なんてやってたもんですから軍事技術が上がっちゃっててねぇ。日本にゃ関係なかったといえばそれまでですが。
連盟そのものもぐだぐだになって自然消滅みたいに消えてしまいましてね。
そしてその次代発展形である“国際連合”にはA級戦犯(でも、実際この時期一番まともな外交官は間違いなくこの人です、なんかほとんど亡くなってて; そもそも不当だと思うんだけどなぁ)だった方が一直線に政治の場に戻り、国連への加盟演説をして違和感がないんだから、ある意味で、他国が理解しがたいのも無理はないのかもしれません。
彼なりの責任の取り方だったのかなぁ、止められなかったことの。
つか正直、戦争責任者は? と聞かれたら詰まります、前後事情聞いててわからん。
少々些か、重光葵氏という人物と、国連そのものを無造作に並べた回だったかなと。
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登録日:2007年 12月 25日 14:38:41
『食彩の王国』#204 海老芋
エビイモ-Wikipedia
おお、短いとはいえWiki君にエビイモの単独項目ありますね。
京野菜の一種で、サトイモの仲間、えーと? 親芋を植えると子芋と孫芋が出来てくるので親芋と小芋の間に土を被せてエビの反りのような形を作る?
いや、理屈として充分可能だと思いますし、その形にする意図がなんとなくわからないでもありませんが、最初に始めた人なに考えてたんだろこれ。なんかこう、公式ページの写真でもエビ型、ちょっと曲がった中間の大きさ(エビになるにはパーツが足りない)、そして素直に丸いころん、とした小さめなのが並んでますが。
料理法見るとそんな特にエビ型生かしてないよねぇ?!
(というかサイズといい、形といい、フツーに煮込めませんてアレ。)
京野菜というのはブランドやら伝統やら合わせてなんでも42種。
基本的に京都でしか作られないっていうか、なんというか、余所で作って採算取れないんじゃないかこれ。と思えるというか(あるとしたらパチモンだけど、なんか危ない橋渡るだけの儲けなさそうだし、なんか販路がっちりしてそうだし)。
そしてこう、煮崩れしにくく味わい深い、というのは納得するんですが。
なんというかエビイモ専門店まで存在してるというんだから、ある種剛毅です。
剛毅っていうか、うわ、300年の超老舗ですが、まあ、そのくらいでないと難しいのかもしれません、いやだって、エビイモ専門店チェーンって一度しか入らないよ!
現在は東京でも食べられるし、フランス料理にもなってるそうっす。ほー。
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登録日:2007年 12月 24日 01:48:28
「国連改革-「幻想」と「否定論」を超えて」吉田康彦
読むたびにテイストが全く違う国連の本、5冊目(>密林Com)。
2003年の出版ですが、わりと常任理事国入りに関しては興味が薄いらしく、むしろ日本の世論が極端だよなぁ、と遠くから眺めているような風情です。事務総長の言い分に反することを絶対視し、それに逆らう人間を罵倒するような国内情景で最高潮なわけですが。
まあ、幼いのかな、と思えなくもないです、能力が低いわけじゃないのかも。
(というか、いくらなんでも幼い上に能力低かったら発展無理かなと、さすがに。)
この本でほとんど初めて聞きましたのが国連の関係機関でしょうか、IMFやら世界銀行はともかく、ユネスコが国連の下位機関(という位置づけです、実情がどうかはまた置いといて)というのは正直今まで意識したことがなかったです。
あと、聞いたことがなく、実質的に有名無実となっています組織もぽちぽちと。
G8なんて必要あるめぇ? みたいなことも意見としてありました(でもこれ、軍事観点じゃなくて経済観点で行われ始めたそうですよ、なら、軍事まで範囲を広げるのが変だよね、ということなのかもね)。どちらかというと、国連安保理自体が世界の実情と合わなくなってきているのかも。
(負担金もアメリカを抜くと日本やドイツのほうが比率が高く、米は安保理離れ。)
PKOに関しては常任理事国になっても軍事の必要はないよ、という意見はありましたが、どちらかというとそちらは得意ではないのかも。個人意見の他はほとんど触れられず。
やっぱりこう、極端から極端に走る日本の国内意見が一番印象的だったかと...orz
立場的には複数の国連機関に関わり、客観性が高く、改革への志向も強い方の本。
大国の意向もあれど、そうでない組織内部の欠点もずけずけと触れておられます。
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登録日:2007年 12月 23日 17:47:59
『世界遺産』#570 古典主義の都ヴァイマール(ドイツ)
古典主義の都ヴァイマル-Wikipedia
元ザクセン・ヴァイマル公国の首都で、現ドイツ(ドイツ連邦は当事国の意思ですが)。
若い王様が若い著名な他国の小説家を呼び寄せ、宰相にした、というところからしてちょっとすごい話ですが。このことが後に、この小国の首都でしかなかった街を一大文化都市にまでしたのだ、というと王様の器の広さが伺える話ですが。
もう一個、この番組以外で聞いたところによりますと。
このゲーテ、ある日宰相の仕事を放り出して放浪の旅に出てしまい、現代にも残るイタリアの素晴らしい旅行記を残しており。で、どうもこの時期に関してもお給料出ていたらしいんですよ、ちょっとこう、そこまで広くなくてもいい気がします。器。
似たようなパターンの政治家が、いないとは言いませんが概ね悲劇です。
放っておいてもどこぞで幸せに暮らしそうなゲーテさんよりも、若き王様にとって成功して良かったですねと言わずにいられません(というか、政治家の側面あまり有名じゃない、失踪なんてしてたからか)。
で、肝心の≪古典主義≫とはなんぞやと調べてみましたらばドイツ古典主義。
ゲーテの「ウィルヘルム・マイスターの修業時代」、シラーの戯曲「ワレンシュタイン」3部作、などが例として挙げられていまして(世界遺産ページではないですよ)、感情過多な表現を乗り越えて、とあります。えー、要するに、レベル高めの娯楽じゃん?!
要するに文化人の集まる都市というアピールなのか、小説家らしいっすね。
1998年、文化遺産として都市単位で登録されました(でかー)。
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登録日:2007年 12月 22日 23:22:05
- プロフィール
- 紅夜
- (女)
- 世界が平和じゃないとご飯の味が落ちてしまいます!!
(という感じのネタっぽいのに変えてみました。)
今年の目標は目指せ食料自給率あっぷでお願いします(とりあえず自分のこと棚上げるし)。
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