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「この人この世界」長寿企業は日本にあり #4 老舗企業の「本業力」
ぶっちゃけてKURETAKEさん(多分お世話になったことが)の経営方針は大きくブレそうになるたびにアメリカさんの掣肘を受けたために結果、本道に立ち返ったのだ。
という理解でよろしいんでしょうか、いや、それ自体は単なる政策にすぎませんが。
あんまり見事に同じ構図だったんでちょっと笑えましたww
墨というのは要するに煤を集めて作られるものなんですが、高温にすれば量は取れるものの品質は安定せず、そして完全手作業であるために腕利きの職人でも数はこなせず、挙げ句の果てに一本200円です、はっきりいってこう、利益ないんじゃないかとも思えないでもないんですが、それこそが会社の本道である、という理念のもと、社長も一日一時間の作業を心がけているそうなのですよ。
とはいえあれ、趣味の一環と思えばいい感じの作業ではないかと(待て)。
先祖が墨屋さんを始めたものの販路がきっちり決まっているため新規開拓が難しく、新しく探そう、と開拓した先が小学校、各地の教師の推薦状を手に文房具屋さんで交渉。
そして磨らなくても書ける墨汁もこちらで開発されたそうなのですが(懐かしい)。
ところが戦後“道”の付く科目が学校で教えることが禁止されてしまい。
それと似たようなことが自分たちのペンを海外販路に乗せようとしたところでも起きました、こっちはオイル・ショックの値上げだったそうですが。そしてそもそもなんで海外に売ろうとしたんだっけ、ということを考え直し。
やっぱり自分たちの本道は忘れてはいけないのだ、と思い直したそうですよ。
そしてまあ、今では太陽光発電の中の、温度を上げてはならない箇所への塗料などの開発も行われたようですが、あくまで素材は墨、祟りみたいだと思ったのは内緒です。
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登録日:2008年 01月 28日 00:32:47
「この人この世界」長寿企業は日本にあり #3 造り酒屋のバイオテクノロジー
わりと製薬関係での類似商品というのは数があるので、ちょっと聞いた時は「あーあ」としか思わなかったんですが(だいたい半年くらいで出ます)、2年も出なかった上に共同開発を持ちかけるかのように見せかけて研究資料持ってったというのは。。。
さすがにそれ、企業倫理として許される範囲じゃないような。
本気でわからなかった、本気で知りたかったということなのかもしれませんが、言い訳が出来る範囲ではないような気もします(はっきり言ってその会社いやだわ;)。
でもまあ、「品がなくなってしまいますから」とおじいちゃん先生は言うわけで。
勇心酒造株式会社さんは少人数ながら、その何割もが博士号を取っているのだとか。米を扱ったのも日本人が昔から食べてますしー、そもそも作付面積が麦よりも狭くてすみますし、昔は盛んに行われていた研究開発が今はほとんどなくなってしまっているしとなんともおっとりご説明(でもかなり理論的w)。
そもそも日本の気質として、細菌微生物に頼る、というのは行われてもきたし合っているそうなのですよ。そして開発されたのが米のエキスの入浴剤に。
それが他社に盗まれてしまって(さすがにこの表現しても失礼じゃないかなと)以降、米から抽出された皮膚そのものの抵抗力を強くするアトピーの薬。基本的にあまり長寿企業っぽい、という内容でもないんですが(一人の研究者さんの話だよな)。
とはいえ、悪いことはしない騙したりしない、という心の余裕というか忍耐力のようなものは長く続いた企業であるから、という誇りが支えているというこなのかもしれません。新しい開発を行う、となった時に草の根運動のように周囲からの資金提供があったのも、そういう信頼関係のおかげなんじゃないかと思いますしねぇ。
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登録日:2008年 01月 26日 19:00:05
「この人この世界」長寿企業は日本にあり #2 「虫」の戦略
そういえばよく考えてみれば天然の“ゴム栽培”も自然破壊を伴わない、とされていたんですが(産業の歴史の中でねー)、どうもロウも同じく樹液が元になっているようなので社長さんがふっふっふ、と胸を張るのも無理はないのかもしれないな。
ちゅーか、ハゼの実(古来の製法、木ロウというそうな)から始まって、ずいぶん天然ロウってあるんですね、キャンデリラ(チューインガム)、米ぬか(床ワックス)、カルバナヤシ(化粧)、蜜ロウはなんでも蜜蜂の巣から取るそうで。
最後のものは口に入れるもなにも食品の形成に使われてるのだとか。
セラリカNODAさんは現在12代。
もとは木ロウを作り続けて幾星霜、古くは相撲などの鬢付け油、近代にはポマードへと転換していたのですが、もっと安価な商品が海外から入ってきて存亡の危機に。
んでもって、11代の時から新製品開拓を始めたらしく、木ロウを絞る技術を応用してのガーリック・オイルの開発も行ったそうなのですが、12代社長が始めたのはインク印刷技術への参入の模索(ほとんどのインクの定着のため、トナーに使われてるそうです)、そしてそこから話が発展し今度はカラーインクの色を鮮やかに! という目的のための新しいロウを世界を飛び廻って探し始め。
植物系は探しつくしたのちについに発見されたのが害虫、寄生虫であるはずのカイガラムシの分泌する純白の巣を精製することによって透明に近い“雪ロウ”を見つけ出すことが出来ましたよー、とそんな話。
これがまあ、もともと害虫だとされてなんの利益もない、とされており、目ぼしい産業もないのだという中国の山間部での大々的な採取を行うことにしたらしいのですよ。
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登録日:2008年 01月 23日 16:58:32
「この人この世界」長寿企業は日本にあり #1 老舗の技がケータイをつくった
なんでも世界的に見て日本には“古い企業”というものが飛びぬけて多いそうなのですが(他に多いのがドイツだったのが意味深な)、その条件にとりあえず、侵略されたことがない、ということを挙げておられたわけですがどうなんでしょうね?
でもよく考えたら欧米では「長く続いている企業」の価値が段違いに高く。
日本では規模や知名度や評判のほうが判断基準が上だよね(零細企業や個人企業は多少長く続いてるほうが最低限の評価は左右しますが)。要するにこれは大学入学のシステムの東西の差異と一緒なのかな? 会社設立は簡単だけど継続が難しいか(多分欧米)、会社を作るのはハードルが高いもののそう簡単には潰されない国と。
まあ、2百年越えるとそれだけの違いでは説明出来ない気もしますけどね。
で、第1回は主に“金”を扱っている田中貴金属。
現在は投資としての金・プラチナ・銀(価値がこの順)や宝石の販売や、精密部品なども作っているそうですが、昭和45年(1970年)、基本的に金を精製し、管理する会社としてスタートしたそうな。今でも初期の危機を救って下さった方は銅像に二枚座布団w
まあ投機に使われるのは比較的価値が安定していて読みやすいからですが(流通量の調整をして価格を一定に抑える国際的な組織があるんですな)、精密部品に使われるのはわりと理解は簡単で要するに安定物質な上、伝導率も高く、精緻な加工も可なためと思われますが。もはや金がなければ携帯電話は作れないとも言われているそうですよ(回路の導線に使われているのですね、回路に直接金を吹き付け、小型化には不可欠な技術っす)。
その技術にしたところで、金の純度をいかに高めようか、という試行錯誤としつこいくらいの品質管理から生まれてきたらしいのだとか。本業忘れちゃならんそうですよ。
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登録日:2008年 01月 20日 15:37:29
「私のこだわり人物伝」チェ・ゲバラ 革命への旅 #4 美しき革命家
ボリビア-Wikipedia
あー、なんだろうこの国、、、特になにがどうとは言えないんですが、秩序がない? まともな政治家もぽちぽち出てるよなぁ、クーデターで倒されるけど、というか過去にクーデターが百回ってそれなんの数字ですか一体、ねぇ。
という土地にゲバラさんが行って、さてなにが出来たかとかわかりません。
カストロさんならまだなんとかなったような気もしないでもないんだけど、うーん、だってゲバラさん現実問題弱いし、別に悪いとは言わないけど、なんだかんだとボリビアの一ページとして残ってるみたいですし、でもこの国のことどうしたかったのさ。
悪いとは言わないけど、アフリカのコンゴが思い通りにならないと逃げ出し。
そしてやって来た土地が自分のそもそもの出身国であるアルゼンチンの隣国ってなんかこう、なにがしたかったのさ。ただ、彼のおかげで外の人々の目がそちらに向いたこともあったのかなぁ、ということは思うんですが。
秩序のない中で彼が、ゲリラの戦士たちや一般市民にとって「美しい」存在であったろうということは疑わないんですが、でも私には正直わかんねぇ。これだけの機動力と影響力とがあったのなら、もっと他に出来ることあったんじゃないかなぁと、どっちかというともったいないように感じるんですよね、いや、ゲバラさんの人生だけどさ。
というか、アルゼンチンとの違いが際立つなー、なんて風景の違い。
せめてゲバラさんの血を吸って、木を生やすといいのになぁ、とは思います。
精神的な社会主義の礎のような人だとはいうのですが、やっぱりわからないや。
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登録日:2008年 01月 12日 23:53:28
「私のこだわり人物伝」チェ・ゲバラ 革命への旅 #3 純粋すぎた政治家
キューバ危機-Wikipedia
あー、ゲバラさんに対し「能力はあったと思うんだけど、部下からの受けはイマイチ」とか評してる文面があったんですが、嫌われるとか嫌われないとかビタ一文事情としては間違ってないと思うんだけどなんかその表現違わないか。
人間という生物の限界として、耐えられるか耐えられないかのレベルじゃないか。
朝の3時まで働くか朝の4時から働くかってあんまり状況変化してないよ!
ゲバラさんの方針は基本的に重、、、でもないかな? 工業系。
すみません、細かい内実とか結局頓挫してしまったせいかよくわからなかったんで、んで、キューバ危機以降、ソ連と接近したカストロさんが選択した方針はサトウキビ、てあれですか、食料輸出は波があるから好調な時は好調だけど国の事業としてはお勧め出来ませんよ、と思うけど(サトウキビなら危険は少ないかな、という気もする)(ソ連側のフルシチョフさんって知らないけど、なんかぎりぎりの印象あるな、ぎりぎりマシっていうか)。
で、ゲバラさんはソ連なんて社会主義国って言うより帝国主義じゃんか! と反発、国を捨ててどっかに行っちゃったらしく、そのことを指して語り部さんが「また革命やりたくなったんじゃないかなぁ」と言ってたんですが、政治系がちょっとだけ(拘るほどの比率でもない)入った私や母上の見解は「失敗したからリセットしたくなったんじゃないかな」というものでした。私たちのほうが若干ですが妥当じゃないかな、と我ながら。
この回は“キューバ革命”から国を作り始め、そこから離脱することになるまでで。
誰が悪いとか誰が正しいというより、避けられないことだったのかもなぁと。
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登録日:2008年 01月 09日 00:29:08
「私のこだわり人物伝」チェ・ゲバラ 革命への旅 #2 革命家誕生
キューバ革命-Wikipedia
あー、なんちゅうか、別に悪いとは言わないんですけどよ、10人乗りくらいが標準のレジャーボートに乗って南米の地からキューバに行った84人が、どの時点で「12人」になってしまったのかがすご気になるのは私だけですか。
うん、いや、責めてるわけじゃないんですけど、ちょっとうっかり押したら落ちそうな人数を乗せたために減っちゃった、とかさすがに切なくてしょうがない。いや、上陸直後から狙われていたとかしょうがないですし、そんな土地であっても行く! という信念に物申すつもりとか全然ないですし。
そもそもその一回で全員を上陸させなきゃ成功の確率がもっと低かった、とか、そのサイズの船にも目立たないための意味があった、とか言われたら納得できないでもないんですが、辿りつく前に押されて落ちそうな人数はやっぱりちょっと釈然としない部分が。
ないでもないんですが、嵐の海だから仕方ないのか、それともカストロさんが予想外に人数吊り上げちゃって(カリスマ性強そうです)、選別のしようがなかったのか。それにしても、貴方について行く、と言われた時の「死んだら誰に知らせればいい?」って返答はちょっと格好良すぎる上に押し付けがましくない覚悟のさせ方として最適です。
そしていざキューバに着いてからは主に、宣伝力で勝った模様。
12人が主力っていうより、12人の世界宣伝部隊みたいな、葉巻もヒゲも、必要のための(蚊避け)ものなせいか嫌味さがなくて無駄に格好いい。
なんともふわふわした文ですか、どうも実際そんな状況だったらしいのはしょうがない。
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登録日:2008年 01月 03日 20:46:45
「私のこだわり人物伝」チェ・ゲバラ 革命への旅 #1 若き放浪者
チェ・ゲバラ-Wikipedia
正直、革命家と言われたところで「?」と首を傾げてしまうというか。
たまに店頭でいまだに関係する本を見ないでもないんですが(私の趣味のせいと言えなくもないけど、中公文庫の『ゲリラ戦争』は最近新装丁で出てますし)、ものすごくざっくり言うとあんまりいいイメージではないのですが。
なんというか、前世代、というか私などはちょうど両親より少し上の人らが彼のことを知っているのではないかと思うんですが(両親は団塊の世代のラスト)(“団塊の世代”は戦後すぐのベビー・ブームの時に生まれた人ら)、学生運動や、んーとそうだなぁ、中国の文化大革命なんかも含めて全然語らないんですよ、なんというか、あまり話題に出さないというよりその時代に話が及んでも沈黙していることのほうが多い。
とはいえ、まあ、チェ・ゲバラと呼ばれるこの人への。
思慕の念というか、消せない憧憬のようなものはさすがにその真っ只中にいた人が語ると伝わってこないでもなく、今はもう多分、盲目というわけでもないのでしょうが、それでもなお、というのは逆にすごいのかもしれない。
南米アルゼンチンの裕福な家庭に生まれキューバの革命に関わり(同じ中南米括りかと思ったけど遠いよ!)、2歳の時点で喘息と診断され、医学の道を目指していたものの南米の地を一年掛け、バイクで旅行しその生活を目の当たりに見てしまい。
その後の人生を“革命”に費やし、39歳でさらに別の土地で処刑された人ですが。
ある意味で完璧な革命家、ということなのでしょうか、よくわかんないかなぁ。
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登録日:2008年 01月 01日 00:10:42
「歴史に好奇心」明治サイエンス事件帳 #4 ハレーすい星大接近! 地球滅亡騒動
あ、なんだ、思ったよりは少数派だったんですね、ハレー彗星に本気でパニック起こしてた人たちって、というか、ハレー彗星の尻尾のところに毒ガスに相当するものが含まれているというのは事実だったんですね。大気圏やら重力やら細々した関係で特に問題がなくなるってだけなんですね、あー、そうだったのか。
確か78年ごとだったっけ? のハレー彗星と地球の大接近ですが、ちょーどそれが明治の文明開化の初期だったんで半端な科学知識が入ってきちゃってまあ大変。というか、地動説を唱えてらした学者さんより天動説を唱えてらした(いまだにいるらしいっす、まあ、聖書の世界観そのままだーっ、という人たちっても存在してますし)研究者さんのほうがよほど人間性がまともというか上なのはどういうことかと。
ある意味で、自分が納得しない限りは受け入れるつもりはない、ということでしょうか。
で、その先進的な天動説の側に立っていた研究者さんが、そのまま欧州の「ハレー彗星危険!」という論文も持ち込んでしまったので溜まりません。というか、その論文、欧州ではどのように扱われていたのか気になるのですが、実際どうなんでしょうか。
ちゅーか、天動説と地動説、太陽暦と太陰暦って直接関係ないと思うんですが?
太陽の運行でもって決められたのが太陽暦で、月の運行でもって決められたのが太陰暦、そもそも太陽暦以前に使っていたのって太陽太陰暦ですし、これは4年に一度、一年数日ずつズレていく月を修正するために13月になるのが特徴でして、1ヶ月分の給料が増えることにパニクった役人が太陽暦に変えたって聞いてるんだけどなー(すげぇ)。
とはいえ、当時のマスコミは実際結び付けて語ってたのかもですね。うーむ。
踊らされやすさはどうも伝統なのか、、楽しそうだからいいか(自殺者いたか...orz)。
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登録日:2007年 11月 28日 16:28:45
「歴史に好奇心」明治サイエンス事件帳 #3 幻の発見 新元素〝ニッポニウム〟
ええええ、脚気の原因に気付いた、という話はわりと有名で(よく聞くよね、むしろ玄米のが価値あるよ! というイメージの元じゃない?)、海軍ってことも兵隊に食べさせるために白米を用意したよ、ということまでばっちり聞いていますのに、その後、一笑されただけで医師が彼の研究への協力を拒んだために、ビタミンB(B2だっけ?)の発見されるまでそのことがわからなかった、という部分は全く聞いてません。
(ビタミンがすでに発見されてて、単にビタミンと判明したのかと;)
(いや、脚気の原因になり、それがヌカに含まれてる、というだけで十分発見になるのかなぁと勝手に思ってました、我ながら恥ずかしい...orz)
というか、研究支援や、研究の共有体制がまだ整ってなかった、という意味かな。
ああでも、ノーベル賞の日本人のノミネートの後の日本人の「密告」というのはわりと立派に現代の話というか、長年の伝統だということなので国民性かもしれません。
でもまあ、ニッポニウムのほうは間が悪かった、としか言い様がないのかもしれません。
これは周期表の残り空欄が少なくなっていた時期、その重量さえきちんと把握していたら認められていたはず、という“新発見された”原子で。まあ要するに重量を測るのには少なすぎて他物質と化合して引き算をするしかなく、ちょうど紛らわしい感じにちょうど似た物質のところが空欄になっていました上。
本気でかなり総量が少なくて他の人たちが抽出できず。
その原子がレニウムとして再発見されるまで17年あり、その間の技術進歩で調べなおせば新物質と認められたかもしれない、という話なのですが、まあ、運かなぁ。
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登録日:2007年 11月 24日 01:12:59
- プロフィール
- 紅夜
- (女)
- 世界が平和じゃないとご飯の味が落ちてしまいます!!
(という感じのネタっぽいのに変えてみました。)
今年の目標は目指せ食料自給率あっぷでお願いします(とりあえず自分のこと棚上げるし)。
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