米国『信教の自由に関する報告書』でミャンマーを懸念国家に指定

 共同通信の報道によると、米国務省は9月14日、世界各国の信教の自由に関する報告書発表した。宗教弾圧など「特に懸念のある国」としてミャンマーなど8カ国を指定し、状況の改善を促した。

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登録日:2007年 09月 15日 16:15:02

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