2008年 09月

日本の伝統美、セーヌ川を彩る

パリのセーヌ川が光のショーで「和」の装い

【9月26日 AFP】パリのノートルダム(Notre Dame)寺院を背景に、セーヌ(Seine)河岸に光と映像で映し出された日本の情景。

 日仏交流150周年記念イベントの一環として、セーヌ川の岸辺にライティングと映像で日本の情景を映し出す光のショーが開かれている。企画は日本の照明デザイナー石井幹子(Motoko Ishi)氏。(c)AFP

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イルミネーションひとつで風景が異なって見えるから不思議。

ヨーロッパは光の使い方がうまい。

東京タワー、姫路城など日本を代表する照明デザイナー

石井幹子さんの演出。生で見て見たかった。

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登録日:2008年 09月 26日 12:45:42

現代美術展

古城を舞台に「鼻で逆立ちするゾウ」、仏の現代美術展に登場

【9月8日 AFP】フランス・パリ(Paris)近郊にあるフォンテーヌブロー城(Castle of Fontainebleau)で6日から、現代美術展「Chateau de Tokyo / Palais de Fontainebleau(シャトー・ド・トーキョー/パレ・ド・フォンテーヌブロー)」が開幕。パリの現代美術館、パレ・ド・トーキョー(Palais de Tokyo)所蔵の現代美術家約15人の作品が展示されている。鼻で逆立ちをするゾウの彫刻などが注目を集めている。(c)AFP

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像の写真を拡大してみたが、それだけではどうやって鼻先だけでバランスをとっているのかわからない。ワイヤーか何かで天井からつっているのだろうか。

由緒ある城なので、「はい釘を打ちましょう」というわけにもいかない。これは象なので、一見重いという思い込みがある。でも実は数百グラムの重さで、最新素材で鼻を固定すればそれだけで安定するのかもしれない。もっと詳しく情報を書いてほしかった。

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登録日:2008年 09月 09日 16:53:51

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うるわしのブルターニュ
「Les Cahiers Blancs」ではAFP BB Newsの記事の中から、フランス、ブルターニュ関連の情報を見つけたときにまとめて書いています。更新はたまにしかできていませんが、おもしろいニュースを見つけるとうれしくなります。

この白黒の旗は1923年にMorvan Marchalがデザインしたブルターニュの旗、Gwenn ha duです。
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