ラグジュアリー・ファッションもフェアトレード
【12月4日 AFP】フランスのラグジュアリー・ファッション界で「フェアトレード」と「エコ」がキーワードになりつつある。
≫続きを読む…
(c)AFP
フランスのラグジュアリーはさすがにおしゃれなデザインが多い。
だが、綿100%の製品はほとんどない。
たまにシルク製品があるくらいだ。
日本のよう湿気が多くないのが理由なのだろう。
デザインよりも「肌にやさしい」ものを身につけたいから
フェアトレードがふえるとうれしい。
カテゴリー[ France ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2008年 02月 02日 12:47:10
コメントを追加
Trackback
この記事に対するトラックバックURL:
- プロフィール
- うるわしのブルターニュ
- 「Les Cahiers Blancs」ではAFP BB Newsの記事の中から、フランス、ブルターニュ関連の情報を見つけたときにまとめて書いています。更新はたまにしかできていませんが、おもしろいニュースを見つけるとうれしくなります。
この白黒の旗は1923年にMorvan Marchalがデザインしたブルターニュの旗、Gwenn ha duです。
- 最近のエントリー
- [09/26] 日本の伝統美、セーヌ川を彩る
- [09/09] 現代美術展
- [08/05] オスの三毛猫は幸運を運んでくる
- [08/05] 妖精を盗んだ男
- [08/05] レンヌのバーで消費者心理の実験
- [08/05] ベルサイユ宮殿の改修工事
- [07/29] ツール・ド・フランス初制覇したサストレ
- [07/22] ユダヤ人から略奪された美術品の展示会
- [07/22] 首位をめぐる熾烈な争い
- [07/22] 2006年大会の王者ペレイロ、路面に落下し肩を骨折
- お気に入りリンク
- technorati.
- MIND LANDSCAPE ~心の風景
- 検索