現代美術展

古城を舞台に「鼻で逆立ちするゾウ」、仏の現代美術展に登場

【9月8日 AFP】フランス・パリ(Paris)近郊にあるフォンテーヌブロー城(Castle of Fontainebleau)で6日から、現代美術展「Chateau de Tokyo / Palais de Fontainebleau(シャトー・ド・トーキョー/パレ・ド・フォンテーヌブロー)」が開幕。パリの現代美術館、パレ・ド・トーキョー(Palais de Tokyo)所蔵の現代美術家約15人の作品が展示されている。鼻で逆立ちをするゾウの彫刻などが注目を集めている。(c)AFP

AFPBB News


像の写真を拡大してみたが、それだけではどうやって鼻先だけでバランスをとっているのかわからない。ワイヤーか何かで天井からつっているのだろうか。

由緒ある城なので、「はい釘を打ちましょう」というわけにもいかない。これは象なので、一見重いという思い込みがある。でも実は数百グラムの重さで、最新素材で鼻を固定すればそれだけで安定するのかもしれない。もっと詳しく情報を書いてほしかった。

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登録日:2008年 09月 09日 16:53:51

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