想像できたよ~



この写真の左側に写っている「氷舌」って奴の大きさが約2500平方キロ。

それはなんと「神奈川県をちょっと大きくした」くらいの大きさ。

そして厚さは400m。

そんな氷の固まりがドンブラコと流れてきたら、そりゃかなりヤバイっしょ。


でも、地表の球面カーブの影響で重力のかかり方が違うし、

極付近の高緯度帯と流れていく先の低緯度帯ではコリオリの力も変わるし、

多分すぐにバラバラに破砕されるだろうけど。


乗って流されてみたいな~。超巨大な氷の筏に。

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登録日:2010年 03月 14日 15:58:04

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