逆効果?

巨大なタバコの吸い殻、ロンドンの広場に出現

【4月9日 AFP】ロンドン(London)中心部のトラファルガー広場(Trafalgar Square)に8日、巨大なタバコの吸い殻が出現した。これは、英国の街をきれいにしようという運動「Keep Britain Tidy」の一環として制作されたオブジェ。高さ約9メートル、幅約1.5メートルにも及ぶ。英国を悩ましているゴミ問題に注目を集め、タバコのポイ捨てに対する意識を向上させるのが狙いだという。(c)AFP

AFPBB News


こんなオブジェを見ると、
その周りではポイ捨てしても良いというサインに見える。

批判的な芸術的メッセージより、
肯定的なサインと捉えると思うけどな。

対象となるタバコを吸う者にとってはユニバーサル・デザインだよ、これは。

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登録日:2008年 04月 13日 11:34:32

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