神がかり観光X

カンヌ映画祭、「ある視点」部門最高賞はカザフ作品『Tulpan』に決定

【5月25日 AFP】フィナーレを翌日に控えた第61回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)で24日、「ある視点」(Un Certain Regard)部門の受賞作品が発表され、カザフスタン映画『Tulpan』が最優秀作品賞に選ばれた。
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(c)AFP

AFPBB News


すこし前になるんだけど、某政党の資金集めパーティに行ったんですね。

行ったっていっても、行きたかった訳ではなくて、せっかくカネ(金弐萬円也)払ったんだから、どんなものなのか見物してやろうかとおもって。

したらまあ、くだらん与太話を一時間、そのあと立食での懇親会。

与太話は最悪だったなあ。

で、中央からゲストで、某二世議員(♀)がきててさ。

あまりにヒマ、かつその二世議員の喋りと内容が軽薄だったから、いろいろ想像してた。

そのー…倫理的に相当アウトなこととか、そりゃもう云えないような。

果たして、あの弐萬円は、どのように使われるのかしら…。


























































「ある視点」部門でなくコンペに出せばよかったのに!とか。

出国前入院したとかいう報道もあったですけど、よかったね。

まあ、黒沢監督はなんつうか、シード枠みたいなもんで、獲れて当たり前というか、たぶん例によって理解までに暫らくかかるのも含めての受賞かもね。

とりあえずはやく観たいでちゅ。

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登録日:2008年 05月 25日 21:15:14

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