2007年 01月 23日

日本の食文化は誤解されないかぁ?

国内の「日本料理店」の9割、オーナーは中国人 - フランス

【パリ/フランス 21日 AFP】パリ市内の「日本料理店」の数は、この2年間で3割増となった。コレステロールたっぷりの食事よりも、健康的な食事を好む最近のフランス人の嗜好を表したものだと言える。

 しかしながらこの国で日本料理店に入るときには注意が必要だ。そこで出されている料理は、伝統出来な日本料理とはまったく異なるものなのだ。何しろ、日本料理店をうたうレストランのうち9割が中国人オーナーの経営しているものなのである。

 写真は20日、パリの日本料理店で魚をさばく料理人。(c)AFP/DOMINIQUE FAGET

AFPBB News


毎度 焼津名物 炎の弾丸男!!でござる。

 パリのジャパレスの9割がチャイニーズのオーナーとは・・・
 
 確かにいろんな国に行くと日本人じゃないオーナーさんのジャパレス多いよなぁ。
 出てくる料理も我々が普段口にするものとはちょいと違って・・・

 いまクールジャパンだなん様々な日本文化が海外で受け入れられているようであるが、
 こんな風にして日本の間違った食文化が伝わるとかなしいねぇ。
 
 ???あっ、でもお金を出すオーナーだけチャイニーズで板さんが日本人で、
しっかりした和食を出してくれてればOKかぁ?

 ???考えてみれば日本にあるいろんな国のレストランだって日本人がオーナーだったり、日本人好みに味をアレンジしてるかぁ?

 しかし外国人に“うま味”がわかるかぁ?

では・・・

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登録日:2007年 01月 23日 19:12:21

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炎の弾丸男!!
1968年04月03日
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“百見は一体(体験)に如かず”を信条とし、持続可能な人類、世の中を目指し、人間性の向上と楽しい人生を目指すパワフルな鮪屋
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