裁判大国での偽りの形
【6月26日 AFP】「満足保証」のキャッチフレーズに反してズボンを紛失したとして客の男性がドライクリーニング店の店主に5400万ドル(約66億円)の損害賠償を求めていた裁判で、米国の裁判所は25日、訴えを棄却する判決を下した。
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(c)AFP
どう考えてもこの問題は損害賠償なんてバカげてる。
もうバカげてるとしか言いようがないような。。。
たしかにアメリカでは日々いろんなことで訴えを起こし、「え?そんなことで?」と思うようなことにもとんでもない額の損害賠償や慰謝料が発生することも珍しくないですが、これはちょっと有り得ない次元の話ですね。
こんな訴えを起こす人が法律の下で仕事をしているとは…。
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登録日:2007年 06月 26日 16:58:06
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