カテゴリー [F1・全般]
omg!クビサが大けが!!!!

クビサの悲劇的な事故の知らせを聞き、本当にショックを受けた。
チャンピオン候補とまでは言わないが、お利口さん傾向が増えてきた昨今のF1で、枠にハマることを嫌い、危険を顧みないチャレンジングなドライブスタイルで、しばしば退屈なレースを賑わせてくれたロバート・クビサ。
フェラーリ移籍が噂され、これからの更なる飛躍が期待されていた矢先だけに、他カテゴリーで起きた不運な事故で選手生命の危機に瀕していることに、なんとも暗澹たる気分にさせられる。
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登録日:2011年 02月 09日 03:20:15
逃がした魚は大きい?これが《ホンダ》だったらな〜
【3月28日 AFP】(写真追加、記事更新)09F1開幕戦オーストラリアGP(Australian Grand Prix 2009)予選。
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(c)AFP
ホントにビックリ。
去年、まったく鳴かず飛ばずで「解散?」とまでウワサされたチームが
いきなり開幕戦でポールゲット。
しかも「はっきり言って終わってる」と散々言われ続けたドライバーが
まるで別人かのようにサーキットを全開で駆け抜けて行く。
「もう2度目の優勝なんてない」と言われていたバトンや
「ただ参戦記録を伸ばすためだけにいる」と言われていたバリチェロが
同郷のハミルトンやマッサのお株を奪う勢いで。
誰が去年のシーズン中、こんな事態を予想できただろう?
部外者には、絶対ムリだ。
では、当事者はどうだろう?
チームをロス・ブラウンに売却したホンダは
この状況を把握した上で「撤退」したのだろうか?
もし、知らないで売ったとしたら、あまりに短慮に過ぎる。
もし、分かっていて売ったとしたら、あまりに太っ腹過ぎる。
9年間、投資し続けた実りをやっと収穫できる間際に
その畑をむざむざと他人にほぼタダ同然で叩き売ったのだから。
これで「まさかのポール・トゥー・ウィン」なんかしようものなら、
これがもし《ホンダ》のチーム名であったなら
つい先だってのWBCのジャパン2連覇に次ぐ
日本にとってビッグニュースだったのに…。
ましてや、今年優勝争いでチャンピオンを獲ろうものなら…。
ホンダは、不況を理由に撤退をしたけれど、
こんなに「おいしい広告」を全世界に発信する千載一遇の機会を失うなんて、
あまりにビジネスセンスがなさ過ぎる。
本当に本当にもったいない〜〜〜〜〜〜〜。orz
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登録日:2009年 03月 29日 11:55:09
早く言ってよ、ハミー。
【2月21日 AFP】F1バーレンテストに参加し、最終日にトップタイムを記録したフェラーリ(Ferrari)のフェリペ・マッサ(Felipe Massa)が、2009年シーズンの新車「F60」が徐々に良くなってきていると語った。
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(c)AFP
ブリヂストン浜島さんのCS放送での発言より。
「今期のフロントタイヤを細くしたいなあと各チームに打診したところ、もう現行のタイヤ幅でマシン開発進めてるからダメだと言われました(笑)」
ああ〜なんてコトだ。もっと早く言ってくれていれば…。
今年のマシンももうちょっとマシな外見になったかもしれないのに。
浜島さんの意見としては、「グルーブド(溝付き)タイヤからスリック(溝無し)タイヤに変わるコトで現行のタイヤ幅だとフロントのグリップがリアより強めになってしまう。(グルーブドタイヤに移行した時には、逆の理由でフロントタイヤを大きくした経緯がある)ただでさえフロントウィングの巨大化でフロントグリップが増加傾向なので、リアとのバランスを取るためにもフロントタイヤを細くしたかった。」のだそうだ。
1993年のナロータイヤ導入、1998年のグルーブドタイヤ&ナロートレッド導入と規定が変更になる度にどんどん大きくなっていったフロントタイヤ。随分見慣れたとはいえ、やはりF1マシンのタイヤは、幅も径もフロントとリアでは差がある方が見栄えがいい。しかも今回の規定でフロントウィングがやたらドデカくなってしまった分、タイヤぐらいスッキリ細身になってくれた方が何かとバランスがよくなるのではないか?と思うのだが。
93年にタイヤのリム幅が最大18インチ(45.72センチ)から15インチ(38.1センチ)に制限された時、「マシンのグリップ能力が落ちてキケンだ」とかなんやかや文句を言っていたドライバーたち。
ところが、いざテストでナロータイヤを履いたマシンに乗ってみると、意外や意外、リアの空気抵抗が減り、さらにマシンのグリップバランスがフロントよりに変化したおかげで操縦性が向上し、かえって乗りやすくなっていた。以来、誰も文句を言わなくなったという経緯がある。
さて、今回のニュースリックタイヤ規定は、マシンやドライビング環境にどんな変化をもたらすのやら?
できればマシンが格好良くなり、白熱したバトルが増えるような変化を期待したい。
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登録日:2009年 02月 22日 16:30:49
今期F1で気になるコト
【2月11日 AFP】フォーミュラワン(F1)に参戦しているマクラーレン・メルセデス(McLaren-Mercedes)のロン・デニス(Ron Dennis)代表が10日、09年シーズンにF1へかけられるコストが大幅に削減されるだろうと語った。
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(c)AFP
やっと全貌が見えてきた「2009年版F1」。
だが、CSの「F1GPニュース」で川井ちゃんや浜島さんが伝える情報を聞いていて思ったのは「今年はかなり荒れたレースが増えそう」だというコト。
「オーバーテイクを増やしレースを面白く」を目指して、新たに導入された数々の新レギュレーション。確かに、ある意味「レースは面白くなる」かもしれないが、かなり危うい面もいくつか見受けられる。
まず、思ったのがフロントウィングの大型化と可動化。
アレによって、テールツーノーズによる接近戦が増えるかもしれないが、それ以上にコーナーでの接触が増えそうな気がする。
去年の小さなウィングでさえ、散々、踏んだり踏まれたりがあったのに、タイヤ幅いっぱいのあんな大きなシロモノであれば、オーバーテイクで前に出たクルマがコーナー手前でちょっとステアリングを切り込むのが早かったり、ちょっとブレーキングが早いというだけですぐに接触してしまうのではないだろうか?
しかも壊れたウィングにフロントタイヤが簡単に乗ってしまいそうだ。そうなれば2008年カナダGPでの中嶋のようにソリ状態となって確実にコーナーを直進し、クラッシュしてしまうしかない。
今年のSCの出動回数は、去年のそれを軽く上回る気がする。
それと可動フラップの故障。
川井ちゃんがスタックした時のコトを心配していたが、それより怖いのは、先に接触かナニかで接続部が破損して、それに気づかずストレートを全開で走っている時にパンとフラップがふっ飛んでしまう事態。そもそもそういうキケンがあったから「空力付加物の可動を禁止」していたのではなかっただろうか?
いまだにまったくナットクのできないレギュ改変だ。
さらに鳴り物入りで導入される「KERS」も、各チームに災いをもたらす「CURSE(呪い)」にならなければと祈るばかり。
リアブレーキで発生した熱エネルギーを電気エネルギーに変換し、バッテリーに蓄電しておいて、任意にガソリン代わりとして駆動力に再利用するっていうのだけれど、やたらシステムが込み入っているワリに、その威力が走りに顕在化してこなさそうなのが残念である。
例えば、今は亡き「ターボエンジン」であれば、過給器が回る度に甲高いキーンという高周波が聞こえるし、コーナーのあちこちではパンパンとバックファイアが起こり、エグゾーストからも派手に炎が噴き上がる。見た目にも明らかにそのパワーが体感できた。早い話「速さがとっても分かりやすかった」のだ。
ところが今度の「KERS」にそんなスペクタクルが期待できるのか?・・ややギモンだ。
しかも、テスト中にBMWのメカニックが感電して倒れたコトからも充電された電気がボディーカウルを伝わって漏れる場合があるコトも分かっている。
アレ以降、マシンに触れるメカニックたちは絶縁用のゴム手袋をはめて作業しているが、果たしてドライバーはどう守られているのだろう?
多分、きっとフツーに走っている時の安全は確保されているかもしれない。
けれど、2007年カナダGPでのクビサのような大クラッシュが、これから以降、2度と起きない可能性なんて誰が保証できるだろうか?
そして、もしその時、コナゴナになったボディーの中から剥き出しになった充電器や配線が、ドライバーに、あるいはコースマーシャルに、最悪の場合、観客に接触しない可能性は?
「そんなコトは起きない」と誰が保証してくれるのか?
そして、それが現実に起きたら…考えるだに恐ろしい。
今年のレギュ改変が「面白さ」と「キケン」の天秤をどちらに大きく傾けたのか?
とても気になるトコロである。
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登録日:2009年 02月 20日 10:46:13
不安はちょっとずつ減り、期待はちょっとずつ高まる
【2月14日 AFP】F1ヘレステスト最終日。
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(c)AFP
この前、書き込んだのはいつだっけ?
思い出せないくらいに久しぶり。
なんだか、去年の年末には“悪夢”みたいなコトが重なって・・・。
人生の存続自体が危うくなりがちな昨今。
皆様も元気にお過ごしでしょうか?
早い話が、私も世の中にいくらでも転がっている
「リーマンショック」の余波ってヤツをひっかぶったワケで。
ショックはショックでしたが、自営でやってる限りは
そうした危機なんてのは、何度か迎えるコトは「あって当然」なワケで
しかも今回は、自分だけでなく、色んな人が色んなカタチで苦戦してるのだから、
「みんな、仲間」と思えば、おのずとヤル気も湧いてくるってモンです。
そんな個人的なドタバタもあり、また一方でF1界にも悪いニュースが吹き荒れ
ホンダショック、「ニューマシン格好悪いゾ」ショック、琢磨落選ショックと
なんだか「どこまでF1をキライにならずにいられるかテスト」を試されてる
そんなニュースばかりで筆が鈍っておりました。
でも、そんなこんながあっても「F1はまだまだ続く」ワケで。
私もまだまだ「F1ウォッチャー」を続けていく覚悟です。
「チリトリみたい」だったニューマシンも
だんだん見慣れてくるうちに格好良く・・・思えなくもない。
唯一、ルノーの格好悪さだけを除いて。
あの筒みたいなリアカウルやブッ太いノーズはどうにも許し難い。
まあ、とりあえず今年、気になるトコロとしては、
・ディフェンディングチャンピオンとなったハミルトンの走りの成長具合。
・最終戦で一気に好“漢”度を上げてしまったマッサの逆襲。
・去年一年、中の人が入れ替わっていたライコネンの復活劇。
・新天地レッドブルで真価が問われる新人ベッテルの2勝目。
・日本人ファンの“ラストホープ”となった中嶋一貴の本領発揮。
などなどを楽しみに来月末のF1開幕をじっくり待ちたいと思います。
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登録日:2009年 02月 19日 18:00:39
「ホンダを恨む」のは筋違い…なのかもしれんが
【5月7日 AFP】F1に参戦しているスーパーアグリ(Super Aguri)の鈴木亜久里(Aguri Suzuki)代表は6日、長引く財政難を理由にF1世界選手権からの撤退を発表した。
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(c)AFP
「琢磨をF1で走らせ続けるために」
を第一目標として立ち上げられたスーパーアグリF1。
今思えば、その亜久里代表の「侠気」が
長期的判断を誤らせたとも言えるし、
後先考える以前にまず立ち上げてしまった「軽挙さ」が
亜久里代表らしいとも言える。
そしてまた同時に、その両方が
私ら「日本人」の気持ちを強く揺さぶったとも言える。
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登録日:2008年 05月 07日 19:18:12
そんなコトより今年の「ハミルトン」が気がかりなロン・デニス
【12月26日 AFP】3月の開幕戦から10月のクライマックスまでを振り返ると、「スパイ疑惑」、「新星」、「踏みにじられたエゴ」、「数百万ドルの論争」が2007シーズンのF1を魅惑的に構成した。
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(c)AFP/Dave James
開幕戦以降パッとしないルイス・ハミルトン。
「育ての親」としてロンもさぞ気がかりなコトでしょう。
もっとレースに集中しなければいけない、そんな時に降って湧いた
《モズレースキャンダル暴露記事の黒幕疑惑》。
ロンからすれば「ふざけんな!そんなヒマがあるか!」でしょうね。
去年あれだけモズレーから酷い目に遭わされたんだから
「仕返し」してやりたい気持ちがないはずがない。
かく言う私もあのスキャンダルが発覚した時、
真っ先に「ロンか?」などと冗談で疑ってみたりもしましたが、
まずココまで「イヤラシイ計画」は彼の“美学”が受け付けないでしょう。
ところが、モズレーの“ポン友”もソウ思ったらしい(爆)
まさに「類は友を呼ぶ」と言うか、ニンともカンとも…。
それと今回、拙訳していて面白かったのは
俗に「デニス語」と呼ばれる独特の言い回し。
(日本語なら「ロン語」と呼んだ方が楽しいかも?)
何となく「らしい」雰囲気が伝わるといいのですが…。
・・・・・・
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登録日:2008年 05月 06日 17:44:20
ミハエル&ライコネンのジンクスも終了
【4月27日 AFP】(写真追加)08F1第4戦スペインGP(Spanish Grand Prix 2008)、決勝。
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(c)AFP
「ミハエルが見に来るとライコネンは勝てない」
そんなジンクスも今回のスペインGPで終わってしまいましたね。
ジンクスさえも吹き飛ばすほど強いフェラーリ。
なんかもう今年の行方も「決まり」ってカンジです。
そんなミハエルもご多分に漏れず
「モズレー問題」で取材攻勢を受けたみたいですが
付け入る隙も与えずピシャリと封じ込めた模様。
さすがミハエル。
・・・・・・・
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登録日:2008年 05月 03日 01:08:28
ブルデー妻に「萌えぇええええ〜」
【4月26日 AFP】08F1第4戦スペインGP(Spanish Grand Prix 2008)、フリー走行2回目。
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(c)AFP
川井ちゃん情報とか森脇さんのテクニカルチェックぐらいしか
あんまり観る意味の無いフリープラクティス中継。
ところが今回のスペインGP。
トロロッソのピット映像に「かわいい〜」女性を発見!
「誰??コレ!ひょっとしてブルデーの彼女??まさか(笑)」
と思ったら「妻」でした。orz。名前は「クレア」さん。
しかも「子持ち」orz orz orz orz orz orz。
アイルトン・セナの「シューシャ」とか
ミカ・ハッキネンの「イリヤ」とか
ミハエルとフレンツェンが争った「コリーナ」とか
いろんなタイプの美女(…w)が登場するF1界ですが、
あまり「日本人好み」って多くありません。
そんな中では、素直に「かわいい〜」と言える雰囲気を持った女性です。
「アメリ」のオドレイ・トトゥと
オードリー・ヘプバーンを足して2で割った感じと私は思うのですが…。
どうでしょうかね?
あんまり「映りのよくない」動画はコチラ↓
http://www.youtube.com/watch?v=wRPaMZH4iKI
あんまり「映りのよくない」写真はコチラ↓
http://www.grandprixweekly.com/Podcast/
「3月22日付け」ニュース。アチラでも「Lovely Lady」って言われてますネ。
あんまり「映りのよくない」ご家族の肖像↓
http://www.champcarworldseries.com/PhotoPopup.asp?ID=24050&DisplaySize=By800
特に赤ちゃんは…コレは(笑)別の意味で「かわいい」ですけどねえ。
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登録日:2008年 04月 29日 12:00:08
「四面楚歌」じゃなかった…モズレーに頑張れコール
【4月4日 AFP】自動車メーカーのメルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz)とBMWは3日、センセーショナルな話題で疑惑の渦中にある国際自動車連盟(Federation Internationale de l’Automobile:FIA)のマック・モズレー(Max Mosley)会長を「恥ずべき行為」と評し、激しく非難する声明文を発表した。
≫続きを読む…
(c)AFP
前回、ストダートのコラムを掲載した際に
「味方は誰もいない」なんて言ってしまいましたが…
ダメですね〜。修行が足りませんね。
ちゃんといましたよ。心強い応援団が。
マイク・ローレンスという立派なジャーナリストが
「我らが今、成すべき事は何か?」を義憤を持って書き綴ったコラム。
それは、決して
無責任な《風評》にさらされて窮地に立たされている
可哀相なマックス・モズレーを救おうなどと言う
「チンケな理由」からでないはずです。
ココでガッツリ点数を稼いで
マックスから「いい子いい子」してもらおうなんて狭い了見で
ココまで熱弁を振るうはずがありません。
もし、そんな風に読めたなら
それはすべて私の拙い訳し方のせいです。
皆さんも背筋を伸ばして
曇り無きマナコでどうか《謹聴》くださいませ。
・・・・・・・
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登録日:2008年 04月 27日 11:02:58
- プロフィール
- 斎藤モ吉
- (男)
- 福岡の片田舎でデザイナー兼ライター営業中。F1にハマったきっかけは、仕事関係で見始めた1987年のドイツGP。プロストとピケの麗しい姿に感動。
好きなレーサーは、ジル・ヴィルヌーブとアイルトン・セナ。好きなF1マシンはフェラーリ312T4。好きなF1マンガは『赤いペガサス』。好きなF1映画は『グランプリ』。好きな言葉はジル・ヴィルヌーブの『来年がやってくるってどうして言えるんだい? 』
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