2006年 08月 30日

もうすぐ公開『X-MEN ファイナル・ディシジョン』

「X-MEN ファイナル・ディシジョン」来日記者会見 キャストら登場 - 東京

【東京 16日 AFP】米国の人気コミックを実写化した映画「X-MEN」3部作シリーズの最終章「X-MEN: THE LAST STAND(邦題:X-MEN ファイナル・ディシジョン)」のプロモーションのため、オーストラリア人俳優のヒュー・ジャックマン(Hugh Jackman)、女優のハル・ベリー(Halle Berry)、オランダ人女優のファムケ・ヤンセン(Famke Janssen)の主要キャストらが13日に来日し、都内のホテルで記者会見を開いた。同作品は9月9日日本公開予定。(c)AFP/TOSHIFUMI KITAMURA

AFPBB News


一足先に観ることが出来たので感想をこちらに書いておきました
http://emfanjp.blog18.fc2.com/blog-entry-233.html

ミュータントの能力を消すことが新薬キュア、
それを使ってミュータントを治療しようとする考え方を
同性愛をと関連付けたのは理由の一つとして
1と2の監督ブラアン・シンガーがゲイであることを
公言しているからなわけで、彼ならこの脚本をどう料理したかも考えたくなる。

さらに言えばミュータントの能力も色々あって
絶対になくしたくないと思うような能力もあれば
「こんな能力がないほうが幸せなのに」という能力もある。
だからこそ政府側のキュアの使い方は納得できない。

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登録日:2006年 08月 30日 21:34:32

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