美しい女性はアート

<2006ミス・ユニバース>プエルトリコ代表に栄冠、ミス日本は2位 - 米国

【ロサンゼルス/米国 25日 AFP】23日、ロサンゼルスで行われた2006年ミス・ユニバース(2006 Miss Universe)世界大会で、プエルトリコ代表のスレイカ・リベラ(Zuleyka Rivera)さんが優勝した。
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(c)AFP/HECTOR MATA

AFPBB News


うわぁあああ!
なんて綺麗・・・。女の私でもボオとするほど完璧な美! 男性にはたまらないのでしょうか?いやいや、ここまで完璧な美になると、ただもう呆然なのでしょうか?

 ミスコン。世の女性の中には反対!とおっしゃる方もいらっしゃいますが、私は賛成です。ここまで美しい女性の体、容姿はすでにもうアートです。原始、女性は太陽であった・・・というフェミニズムの有名な言葉がありますが、こういう女性の美しさに触れると、それを思い出します。女性は太陽。女性は美。女性はアート。

 ここまで美しいと、男性の視線も実は性的なものよりも、ただただ唖然なのでは?とか思いますが、どうでしょうか? ただひたすら美しいと見つめる、女性も男性も同じ視線になってるのでは? 私にはそんな風に思えますが、う~ん、20代の男の子の意見とか聞いてみたいですねぇ。

 ところで女が集まってこんな写真を見ると、だいたい始まるのが「もし自分がこんなだったら」という、愚かしい妄想・・・。だいたいみんな「私ならジョニー・デップと結婚する」とかしょうもないことを言うわけですが、それってジョニーの好みとか全く無視してるわけで・・・。ジョニーは別にミス・ユニバースとは結婚してなくて、ヴァネッサ・パラディなんだけど・・・(むろんヴァネッサも十分美しいですが、でもこ~~んなすごいバディじゃないし)。
 その短絡な妄想癖の延長が、女をダイエットに走らせたりもするわけですが(ナイス・バディになればすべてをゲットできるにちがいない的な。。。)、しかし同時に女性のそういう短絡さは「かわいらしさ」ともいえるのかもしれません。そういうのを失ってしまったら、ダメじゃないか、そうも思います。

 と。同じような発想で、実は男性もこういう完璧な女性を見て、ムラムラッとするくらいじゃないと、実はダメじゃないか? この女性美はアートだ、なんて言ってちゃダメだ!なんてことも思うわけです。勝手ですが。男たるもの、オスであれ!な~んて。最近の見せすぎグラビアを見慣れた男子諸君には、ただキレイだけじゃ意味ないのかな?

 ・・・それにしても何度見ても綺麗。壁紙にしちゃおうかしら?(ウソウソ)
 

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登録日:2006年 07月 25日 22:19:10

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1965年07月10日
わだしずか
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