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<title>素人エロ写メ事情</title>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/</link>
<description>お気に入りリンクに優良サイト掲載☆</description>
<language>ja</language>
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<title>最新情報</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/102514</link>
<description>ついにエロ写メが2000枚を超えました＾＾！！<br />
<br />
また増えましたら報告します＾＾ｖ<br />
<br />
ちなみに収集場所はお気に入りリンクに書いてあります。<br />
<br />
<br />
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2035 17:00:11 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>◆読者の皆様へおしらせ◆</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/170362</link>
<description>お久しぶりです。<br />
<br />
当サイトは左のお気に入りリンクサイトと統合いたしました。<br />
<br />
宜しくお願いします。</description>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 17:26:10 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>◆読者の皆様へおしらせ◆</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/170361</link>
<description>お久しぶりです。<br />
<br />
当サイトは左のお気に入りリンクサイトと統合いたしました。<br />
<br />
宜しくお願いします。</description>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 17:26:10 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メ　投票したくない</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/154297</link>
<description>7月11日の投開票でほぼ日程が固まった参院選だが、「週刊文春」が有権者2000人に「この人には投票したくない」候補者のアンケートを行った。<br />
<br />
　その結果ワースト5は1位がダントツで谷亮子氏(民主党・比例)、2位が池谷幸雄氏(民主党・比例)、3位が三原じゅん子氏(自民党・比例)、4位が杉村太蔵氏(たちあがれ日本・比例)、5位が福島瑞穂氏(社民党・比例)。以下、11位が蓮舫氏(民主党・東京)で20位までに比例区に出馬予定の各党の“タレント候補”が名を連ねた。<br />
　まず、谷氏だが、柔道五輪金メダリスト、夫はプロ野球選手、二児のママなど天は二物も三物も与えたうえ、ロンドン五輪を目指しての現役続行を宣言。政治家・柔道家・子育ての三足のわらじをはこうとしたために反発を買ったようだが、「比例名簿はかなり上位になるはず。民主党が大敗しても当選する」(政治部記者)という鉄板ぶり。<br />
<br />
　体操五輪メダリストの池谷氏は体操教室を経営しているため子育て政策に力を注ぎたいようだが、「バツ2で不倫の過去あり。女性票は厳しいし、名簿順は当然のボーダーラインぐらい。五分五分か」(同)とされ、同じような理由で投票したくない人も多く微妙。<br />
<br />
　三原氏は芸能活動を休止し、お金のかからない選挙をアピールしているが、不良キャラのイメージ＆過去の男性スキャンダル史が不評。「自民党が大勝しないと難しい」(政治ジャーナリスト)というから厳しい。<br />
<br />
　前々回の衆院選で自民党が大勝し奇跡的に比例区で当選を果たした杉村氏だが、衆院時代に何もしなかったことを有権者はしっかり見ており、「誰か出馬を止めなかったのか？　よく公認をもらえた」(同)というだけに再びバッジをつけることはなさそうだ。<br />
<br />
　普天間基地移設問題をめぐって連立与党から離脱した福島氏だが、基地問題の見識について疑問視する有権者が多く、「民主党との選挙協力なくして社民党はピンチ。比例区だが厳しいのでは」(同)というから自らと党を窮地に追い込んでしまった。<br />
<br />
　蓮舫氏は有権者の圧倒的支持を受けているため、「東京選挙区ではかなりの得票数が予想され谷氏以上に鉄板」(同)。<br />
　「アイツには投票したくない」と思う候補者がいる方は同誌の結果をじっくり見てみよう。<br />
<br />
<br />
<br />
[url=http://vbhgl.taka-kage.com/]エロ写メ[/url]<br />
[url=http://tgkad.yoshi-moto.com/]エロ写メ[/url]<br />
[url=http://ewwew.yukihotaru.com/]エロ写メ[/url]</description>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 18:51:27 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メ　刺傷事件</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/129205</link>
<description>2009年プロレス大賞MVPに輝いた新日本プロレス・棚橋弘至は、男性ファンからブーイングを浴びる“チャラ男”の天然キャラとして団体を牽引する。<br />
<br />
2002年には、交際相手の女性と別れ話のもつれから、ナイフで背中を刺されて重傷を負い、体内の3分の1にあたる1.7リットルもの出血がみられ、命の危機にも直面した。<br />
<br />
そんな“チャラ男”レスラーが、25日発売の「週刊プレイボーイ」（2.8／No.6）インタビューに登場。決め台詞「愛してま～す」が誕生したルーツから、大学時代に所属していたプロレス同好会、プロレス人気の復興に至るまで、その思いの丈を語った。<br />
<br />
気になる刺傷事件に関する質問にも答える棚橋は、「あれがあるからチャラ男キャラにも神通力があるという・・・（苦笑）」と前置きしつつ、「（傷は）背中から肺まで達していて1.7リットル出血したんですが、『2リットル出ていたら死んでた』と医者に言われました」と明かした。<br />
<br />
さらには、「一回死んだものと考えたら、生きてるだけで丸儲けですからね。しかし、僕はこんなふうにとらえているんです。力道山先生、ブルーザー・ブロディ、棚橋弘至・・・この世界3大レスラーの中で刺されても生きているのは僕だけじゃないかって」と語るなど、天然キャラのエースはどこまでも前向きだった。<br />
<br />
<br />
[url=http://qawsq.tada-katsu.com/]エロ写メ[/url]</description>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 15:20:05 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ドラゴンボールオンラインの最大の長所は「原作の正統継承作」</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/117870</link>
<description>CJ インターネットは、20日東京で実施されたゲーム説明会で「ドラゴンボールオンライン」が原作者である鳥山明氏監修のもと、原作の内容を最大限反映する形で作られている点を強調した。<br />
<br />
今までにも有名な作品をオンラインゲーム化した事は多かったが、大部分が失敗するという結果に終わっており、その理由の一つに原作の魅力を適切に反映できなかったためだという。そのため、「ドラゴンボールオンライン」は原作にオンラインゲームの要素を導入するだけに留まらず、原作の魅力であるポイントをゲームでそのまま体験できるようにするために、多くの力を注いだ。<br />
<br />
「ドラゴンボールオンライン」を担当している CJ インターネットのキム・ミンギュ PM の発表によれば、「ドラゴンボールオンライン」は原作から250年経った時代を背景にしており、ゲームと原作のストーリーラインが自然に連結できるようにする事に気を使った。<br />
<br />
年代的に、原作に登場した有名キャラクターは、大部分が存在しないことになるが、「タイムマシンクエスト」などを通して、原作の時代に行われた様々な戦闘を直接体験することができ、また、多様なクエストを通じて原作とゲームの間のストーリーも楽しむ事ができる。<br />
<br />
孫悟空が消えて以降、新たな敵が出現し、プレイヤーが力を合わせて対抗するという新しいシナリオを原作ファンたちが違和感なく受け入れる事ができるように、様々な措置をしたとのことだ。<br />
<br />
キム PM の発表によれば、現在、鳥山明氏の監修のもと、間のストーリーがすでに作られている状態で、ゲーム中に提供される多様なクエストと映像を通して自然にストーリーを理解できるように作られているという。<br />
<br />
原作で多くの人気を呼んだコンテンツもゲーム内にそのまま反映された。敵の戦闘力を測定できる「スカウター」はもちろん、「ドラゴンボール集め」「天下一武闘会」「気円斬」「ジャン拳」など原作を思い出させるコンテンツをゲームでも同じように楽しむことができる。<br />
<br />
特に「天下一武闘会」は CJ インターネットが「ドラゴンボールオンライン」の最も核心的な要素として全面に出している部分で、定期的に大会を実施し、大規模イベント化させる予定だ。大会優勝者には他のプレイヤーから羨望されるような特別なアイテムが提供される予定だ。<br />
<br />
「ドラゴンボールオンライン」のマーケティング方法もドラゴンボールを活用した最初のオンラインゲームであることを強調する事に重点を置いている。「読むドラゴンボール」「見るドラゴンボール」から「するドラゴンボール」という事を前面に出して、ゲームをプレイすることで、またマンガを読みなくなるようなゲームにしていくという事だ。<br />
<br />
また、ドラゴンボールという世界最高のエンターテインメント素材を基盤とするゲームであるだけに、競争相手もゲームだけではなく映画、ドラマまで競争相手としてマーケティング戦略を組んでいるという。<br />
<br />
この日の発表によれば、現在ドラゴンボールはオープンベータサービスバージョンが90％以上完成されている状態で、オープン以降もプレイヤーを飽きさせないために追加アップデートも準備している。キム PM の話によれば、サービス開始後1年分のコンテンツまで準備するシステムでゲームが開発されており、原作者の監修も相当な部分がすでに完了した状態であるという。<br />
<br />
CJ インターネット側は「『ドラゴンボールオンライン』が韓国で作られているという点を全世界ドラゴンボールファンたちが注目している。韓国がオンラインゲームの最強国だという点を『ドラゴンボールオンライン』を通してもう一度証明する」と抱負を明らかにした。</description>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 12:19:04 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>嫉妬心の心理</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/109978</link>
<description>ヤキモチ焼きというのは、恋人にとってある種困ったような、ある種うれしいような存在だと思います。作者は嫉妬、ヤキモチははたはた迷惑なだけで、困った存在ですけどね。(笑)男心は束縛を嫌いますので！<br />
ある人にとっては常に意識してくれるので、うれしいものかもしれません！しかし、つねに携帯電話やメールで居場所の確認と行動の確認をして『どこに居るの？』『誰と居るの？』と、時には迷惑。でもちっともヤキモチを妬いてくれないのも寂しくなるものです。<br />
<br />
こういう恋人を持つと<br />
『あいつはヤキモチやきだからな～』<br />
と、ついつい自慢しちゃったりします！ヤキモチを妬かれるという事は裏返せば、愛情表現の一つでしょう！どうでも良い相手にヤキモチやいたり、嫉妬はまずしないものです！ではヤキモチ妬き、嫉妬深い相手の気持ちはどうか？<br />
嫉妬深く、ヤキモチを妬くほうは常に相手のことを束縛したくて、不安で、自分だけを見て欲しいからヤキモチを妬くのでしょうか？そして、自分は浮気とか怪しい行動をしないから相手にもそれを求めるのでしょうか？<br />
実は相手のほうが浮気をしたいと思ってるんです！<br />
それはなぜか？心の奥底、本音では浮気をしてみたいと思いつつ、浮気はいけないことだと思ってる人は、自分にそんな欲求があるとは認めたくない！そして、そこで自分の中にある浮気の欲求を抑圧するようになる。抑圧するとストレスがたまり、それを相手にも要求する。<br />
そして、自分も浮気をガマンしているから、相手にも絶対浮気をするな！と、また些細なことで、浮気を疑う人は、言い換えれば『俺だったらそういう場合浮気している！』と認めているようなモンです！<br />
心理学では、このように自分では認めたくない欲望について、他の誰かが持ってると思い込むことを<br />
『自己欲求の投影』<br />
と言うらしいです。欲求の投影が起きるのは、浮気など性的欲求とは限らないです。たとえば、いつも誰かからいじわるされたらどうしようと思ってる不安思考の人は、本心では他人をいじわるしたいと思ってる。<br />
そして、その自己欲求の投影こそ、自信の無さが原因と言われている。自分を好きな人、自分に自信のある人は相手がどこで何をしようと、自分を好きでいるはず！そう思っているんです。<br />
しかし自分に自信のない人は、相手が職場の異性と親しくしたり、通りすがりの人を見ただけで、変な勘ぐりをし、ヤキモチを妬くのです。<br />
こう見れば、束縛したがる人は、浮気をしてるか願望が強い人かもしれませんね！自分よりも、もっと良い男がたくさんいる！自分にはもったいない女性だと思われているのかもしれません。いろんな要因が、ありますが、人を疑うという行為は、自分だったらそうする！という欲求の表れなんです。<br />
それを理解すると、恋愛だけでなく、仕事、学校、友人関係でもあらゆる自己欲求が分かるかもしれないですね。変な疑いを向ける人は、実は自分の欲求の表れかもしれませんね！(笑) <br />
<br />
<br />
[URL=http://qawsq.tada-katsu.com/]エロ写メ[/URL]</description>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 15:37:27 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メ　わがままな女</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/105305</link>
<description>女は『求める女』と『与える女』の２つに分かれる。<br />
 <br />
まず、『与える女』だが、これは『尽くす女』って意味だ。<br />
これ系はイイ女が多い。<br />
 <br />
男のために何かしてあげたいという慈愛の心を持つ。<br />
他人の前で男を立てるとかも含めてね。<br />
男に貢ぐ女はこれの代表とも言うべき存在だね。<br />
 <br />
結局、その男の事がメチャメチャ好きで、<br />
その男のためには何でもしてあげたくなるって考えの持ち主だ。<br />
コレ系は基本的にほっといても平気。<br />
たまに優しくするだけであとはエサをやらなくても<br />
１ヶ月は生き延びる事が出来る。(笑)<br />
 <br />
 <br />
問題は『求める女』だ。<br />
自分の事は棚に上げ、男が常に自分に尽くす事を求める。<br />
身勝手な女だ。<br />
コレ系の女で顔が良い場合、男は「かわいいから許しちゃおう」と思う。<br />
するとヤツはますますつけあがっていく。<br />
 <br />
こいつらの口癖には<br />
「私は○○したのになんであなたは○○してくれないの？」<br />
「なんで私の気持ちわかってくれないの？もうやだ！」<br />
などと身勝手なものが多い。<br />
ハッキリ言って自分の事しか考えちゃいねえのだ。<br />
こういう女に惚れたら最初は優しく何でもやってあげよう。<br />
 <br />
後々、立場を逆転させればいいんだ。<br />
それが難しいんだけどね。<br />
 <br />
 <br />
基本的にコレ系の女は自分を持ってる硬派な男に弱かったりする。<br />
つまり、「わがままを言われる＝なめられている」ってこと。<br />
 <br />
だからどっしり構えて行こう。<br />
 <br />
コレに似たようなものでグイグイ引っ張っていく男が好きな女もいれば、<br />
強引なのより優しいのが好きって女もいる。<br />
 <br />
その辺のタイプの見極めが大切ってことだ。<br />
いっぱい女を見て研究しよう。<br />
 <br />
 <br />
女に媚びるヤツはワガママ言われっぱなし。<br />
だから俺はどんな女にも媚びない。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 12:25:31 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メの　重いさ</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/103419</link>
<description>もうちょっと軽く付き合いたいと思ってる人には、真剣すぎるのは重かったりする。<br />
結局、そこまで好きではないんだろうね<br />
<br />
他に夢中になるものがあったり、そこまでタイプではなかったり、<br />
まだ本気で好きになれなかったり。<br />
<br />
真剣な話をされて重いってことは、やっぱり無理があるんだろう<br />
<br />
相手の好意が圧力（プレッシャー）になることもある。<br />
普通は嬉しい好意。。。<br />
その好意さえも重いってことは、無理なんだろうね<br />
<br />
相手にそんな風に思われたら、なるべく明るく軽くね～<br />
真剣すぎる人は苦手っていう人もいるだろうし。<br />
まあ、自分に嘘までついて無理に付き合うのも しんどいかも思うけど･･･</description>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 10:56:46 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メの　重いさ</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/103418</link>
<description>もうちょっと軽く付き合いたいと思ってる人には、真剣すぎるのは重かったりする。<br />
結局、そこまで好きではないんだろうね<br />
<br />
他に夢中になるものがあったり、そこまでタイプではなかったり、<br />
まだ本気で好きになれなかったり。<br />
<br />
真剣な話をされて重いってことは、やっぱり無理があるんだろう<br />
<br />
相手の好意が圧力（プレッシャー）になることもある。<br />
普通は嬉しい好意。。。<br />
その好意さえも重いってことは、無理なんだろうね<br />
<br />
相手にそんな風に思われたら、なるべく明るく軽くね～<br />
真剣すぎる人は苦手っていう人もいるだろうし。<br />
まあ、自分に嘘までついて無理に付き合うのも しんどいかも思うけど･･･</description>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 10:56:46 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メコンプレックス</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/100968</link>
<description>　「今現在、この問題を抱えているから、自信がない」という人もいます。<br />
　「傷つきやすい」「自分は弱い」のような性格的な問題、「容姿」などのコンプレックス、「仕事が思うようにできない」「人づきあいが苦手」のような能力の問題、心身の病気や障害など、様々な問題のために「自信がない」と思ってしまうことがあります。<br />
<br />
　「問題があるから自信がない」と言って、幸せになることをあきらめてしまうのは、自分のためによくないでしょう。<br />
　悩みや問題があっても、それなりに幸せに暮らせるように努力することが大切なのではないでしょうか。<br />
　そのためには、自分の悩みや問題とどうつきあっていくかが大事です。あまり悩み苦しまないように問題解決のための努力ができたら、と思います。<br />
<br />
　と言っても、一時期に取り組める問題は、一つか二つではないでしょうか。<br />
　それ以外の問題は、「今はしかたがない」「そのままでもなんとかそれなりに幸せに暮らそう」と考えることができたら、と思います。<br />
　現在の問題のうち、ちゃんと取り組む問題と、「（今は）そのままでもいい」問題を、まず切り分けることが大切なのではないかと思います。</description>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 15:37:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エロ写メコンプレックス</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/100967</link>
<description>　「今現在、この問題を抱えているから、自信がない」という人もいます。<br />
　「傷つきやすい」「自分は弱い」のような性格的な問題、「容姿」などのコンプレックス、「仕事が思うようにできない」「人づきあいが苦手」のような能力の問題、心身の病気や障害など、様々な問題のために「自信がない」と思ってしまうことがあります。<br />
<br />
　「問題があるから自信がない」と言って、幸せになることをあきらめてしまうのは、自分のためによくないでしょう。<br />
　悩みや問題があっても、それなりに幸せに暮らせるように努力することが大切なのではないでしょうか。<br />
　そのためには、自分の悩みや問題とどうつきあっていくかが大事です。あまり悩み苦しまないように問題解決のための努力ができたら、と思います。<br />
<br />
　と言っても、一時期に取り組める問題は、一つか二つではないでしょうか。<br />
　それ以外の問題は、「今はしかたがない」「そのままでもなんとかそれなりに幸せに暮らそう」と考えることができたら、と思います。<br />
　現在の問題のうち、ちゃんと取り組む問題と、「（今は）そのままでもいい」問題を、まず切り分けることが大切なのではないかと思います。</description>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 15:37:03 +0900</pubDate> 
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<item>
<title>愛されることの目的</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/98509</link>
<description>自分なりの夢や目標をもち、それに向かって努力することは、すばらしいことです。<br />
プロの歌手になることを夢見て、毎日練習に励み、実際にデビューして歌が売れたとしたら、その人の人生はある程度は成功したといってよいでしょう。<br />
ただし、「歌がヒットしなければ、自分の人生は価値がない」というかたくなな思い込みはよくありません。<br />
<br />
実際にプロの歌手として活躍している人も、「プロになるまでは絶対にあきらめない」と懸命に努力している人も、その人生はそれぞれにすばらしいものです。<br />
しかし、もっとも幸せな人とは、「プロになれてもなれなくても、音楽自体を心から楽しんでいる人」ではないでしょうか。<br />
<br />
プロの歌手になって、歌がヒットする人などというのは、世の中でもほんの一握りにすぎません。<br />
音楽とは、そんなごくわずかな人々の幸せのために存在するものではないはずです。<br />
「どうすれば歌が売れるか」ということばかりを考えている歌手の歌など、聴いてもあまり感動はえられないでしょう。<br />
「プロの歌手になれなければ意味がない」と思っている人は、自ら音楽の価値を否定してしまっているのです。<br />
<br />
「他人から愛されなければ、自分は価値がない」と思う人も同様に、自分で自分の価値を否定してしまっています。<br />
人を好きになることは、誰にでもできます。しかし、「愛されること」は、なかなか思うようにはいきません。<br />
当然ながら、愛されないよりは、愛されたほうがいいに決まっています。できるかぎり人から愛されるよう努力はしたほうがよいでしょう。<br />
しかし、「愛されなければ価値がない」というわけではありません。<br />
「愛される人間になるよう自分を磨く努力をする」ことに意味があるのであって、愛されることそのものが人生の目的ではないのです。<br />
<br />
「愛されなければ、自分は価値がない」というのは、結局、「自分は愛される価値のない人間である」と言っているのと同じなのです。<br />
せっかく他人から愛してもらっても、自分で自分の価値を下げているのですから、結局はプラスマイナス＝ゼロということになってしまいます。<br />
もちろん、他人から愛されることは幸せです。しかし、「つねに愛されていなければ不安で仕方がない」のであれば、その幸せもつかの間の空虚なものにすぎません。<br />
愛されて幸せになれる人は、「愛されたほうがよいが、必ずしも愛される必要はない」と考えている人なのです。<br />
<br />
スポーツは、勝ち負けがあるからこそおもしろいものです。スポーツをするからには、勝つことを目的とするのは当然です。<br />
しかし、スポーツをすること自体の意味は、勝つことだけではなく、心身を鍛えたり、充実感をえたりすることにあります。<br />
恋愛についても同様に、愛されること自体が最終目的ではなく、「できるかぎり愛される人間になるよう自分を磨くこと」「相手を理解しようと努力すること」に意味があるのです。<br />
「好かれるか、嫌われるか」ではなく、「自分にとって幸せなことなのか」という視点で行動を選択をすれば、人間関係はずいぶん楽になるはずです。<br />
<br />
自己評価は、低いよりは高いほうがよいでしょう。<br />
しかし、「自分に自信をもたなくてはならない」と思い込んでしまうと、「自信がもてないことが新たな劣等感となってしまう」という、奇妙な悪循環に陥ってしまいます。<br />
自己評価は、高ければよいというものではありません。高くても低くても、「安定している」ということが重要なのです。<br />
<br />
プライドの高い人は、いったんそれが崩れると深く傷ついてしまう危険ももち合わせています。自信のもてることが多いということは、それだけ埋め合わせるべき劣等感も多いということです。<br />
本当に幸せな人は、「私は自分に自信がある」などとは特に意識しないものです。<br />
高いプライドで自分を必死に支えている人よりも、「特別に恵まれた状況になくても満足できる人」のほうがはるかに幸せだと言えるでしょう。<br />
<br />
もちろん、他人から愛されるということは、人間にとって非常に大切なことです。<br />
しかし、他人は、自分を愛してくれるために存在しているわけではありません。「どうして愛してくれないのか」と他人を責めてしまっては、せっかくの愛が自分を傷つけ、苦しめることになってしまいます。<br />
「愛されて当然な人」など、この世にひとりもいないのです。<br />
<br />
私たちは、配られたカードで勝負するしかありません。<br />
今できることの中で、もっともよいことをすればよいのです。<br />
足りないものを数えて嘆き暮らすのと、与えられたものの中で全力を尽くすのと、どちらが輝きに満ちた人生であるかは明らかです。</description>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 11:24:20 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>考えることから逃げない</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/98041</link>
<description>幸せになるためには、当然ながら、「幸せとは何か」が判っていなければなりません。<br />
幸せな人とは、「自分はいかに生きるべきか」をよく考えている人のことです。<br />
ここで言う「考える」というのは、学校の成績の良し悪しとはまったく関係がありません。一流大学を出ている人でも、「自分は何になるか」は判っていても、「いかに生きるか」について考えていない人は、たくさんいます。<br />
<br />
不幸な人は、生きることに虚しさを感じています。<br />
自分の心と真剣に向き合うことを怖れて、ただ無為に時間が過ぎるのを待つだけの人生を送っています。<br />
<br />
公共の場で迷惑行為をはたらいて、他人から注意され、その相手を逆恨みして暴力を振るうという事件が多発しています。<br />
いわゆる「キレる」状態というのは、「冷静になることを怖れている」状態のことです。<br />
冷静に話し合えば、とうてい自分の正当性を主張することができず、都合が悪いので、「頭に血がのぼって訳が判らない状態」になることでごまかし、弱い自分を守ろうとしているのです。<br />
他人と触れ合うことを避けて押し黙ってしまう人も同様に、堂々と話し合えば自分の非を認めざるをえなくなるから、必死でごまかしているのです。<br />
<br />
つまり、そういう人たちは、「考える」ことを拒否しているのです。<br />
弱い自分を認めたくないから、「自分はどういう人間か」について考えることを怖れ、考えて行動していないから他人の評価に怯えなければならない、という悪循環に陥っています。<br />
<br />
どんな不運な境遇にあっても、自分の人生を真正面から受け止めている人は、幸せです。苦しくても、悲しくても、「生きている実感」があります。<br />
自分の頭で考えることを避けている人は、傷つくことから逃れたかわりに、虚しさという不幸を背負って生きていかなければなりません。<br />
人間を絶望させるものは、苦しみでも悲しみでもなく、この「生きているという実感のない虚しさ」です。<br />
<br />
先日、書店の店内で、幼い子供が走り回って騒いだり、本を投げつけたりしていました。母親は近くにいるのに、我が子に注意しようともしません。<br />
店員さんが、見かねて子供に注意しました。するとその母親は、「ほら、おじさんに叱られるから、静かにしなさい」と子供に言ったのです。<br />
子供は、自分が悪いことをしたという自覚はなく、自分を叱った店員さんを恨んだことでしょう。<br />
こういう親に育てられた子供は、不幸です。自分でものごとの善悪を判断することができず、他人からの評価に怯える人間に育ってしまうでしょう。<br />
<br />
他人に褒められるか、叱られるかどうかということを行動の基準とするのなら、犬と同じです。<br />
あなたの価値は、「自分の信念に従って正しく生きているか」によって決まるのです。<br />
正しいことか間違っていることかを自分の頭で考えず、単に「自分を受け入れてくれる場」を求める人が、暴走族やインチキ宗教団体に入ってしまうのです。<br />
<br />
自分のプライドにかけて、誰にも褒められなくても正しいと思うことはする。誰にも叱られなくても間違ったことはしない。これさえ守っていれば、不安に怯えることなどありません。<br />
<br />
思いやりも、優しさも、愛も、考えることから生まれます。考えて行動しなければ、幸せにはなれません。</description>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 10:23:14 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>パラドックス</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/96022</link>
<description>結婚とは男女が夫婦になることを意味し同時に新しい家族の始まりをも意味します。一方、パラドックスとは、そのなかで相互に矛盾することが起きてしまうことを意味します。結婚によって生じる矛盾とは何でしょうか？<br />
<br />
　私の知人のある先輩は、就職したあと郊外に土地を購入し、結婚してから家を建てました。そして二人の子供が生まれました。お子さんはかわいらしく出来も良さそうで、幸せなのかと思いました。<br />
<br />
　ところが夫婦仲はあまりよくなかったらしく、離婚の危機もあったようです。そんな先輩はある日、飲み会のときか何かで、「自分の結婚は失敗だった」と言い切りました。しかし、今思えばそのときの先輩は、結婚によって生じたパラドックスについては気がついていなかったようです。<br />
<br />
　もし過去にさかのぼりやり直すことが出来たなら、先輩は結婚を諦めたでしょうか？結婚しなければ当然結婚という失敗はなくなりますが、同時にこの瞬間にパラドックスが生じます。<br />
<br />
　結婚の消滅と共に、二人のお子さんもまたこの世から消滅するからです。妻や夫と別れることにはなんらのためらいは無くても、子供たちが消滅してしまうことには耐えられない、と思う人は多いはずです。<br />
<br />
　自分にとって掛け替えのない存在が、結婚という失敗によって生まれてくる、というパラドックス。<br />
<br />
　このパラソックスは、なぜ生まれるのでしょうか？<br />
<br />
　もしかしたら、結婚を失敗だと考えることそのものが勘違いなのかもしれません。というのも、子供という子孫が誕生した時点で、生物学的には結婚の大部分の役割が終わっているからです。<br />
<br />
　あとは、結婚は失敗だったと思いつつも、それを解消できない人間らしさが残るのみです。</description>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 10:13:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>パラドックス</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/96021</link>
<description>結婚とは男女が夫婦になることを意味し同時に新しい家族の始まりをも意味します。一方、パラドックスとは、そのなかで相互に矛盾することが起きてしまうことを意味します。結婚によって生じる矛盾とは何でしょうか？<br />
<br />
　私の知人のある先輩は、就職したあと郊外に土地を購入し、結婚してから家を建てました。そして二人の子供が生まれました。お子さんはかわいらしく出来も良さそうで、幸せなのかと思いました。<br />
<br />
　ところが夫婦仲はあまりよくなかったらしく、離婚の危機もあったようです。そんな先輩はある日、飲み会のときか何かで、「自分の結婚は失敗だった」と言い切りました。しかし、今思えばそのときの先輩は、結婚によって生じたパラドックスについては気がついていなかったようです。<br />
<br />
　もし過去にさかのぼりやり直すことが出来たなら、先輩は結婚を諦めたでしょうか？結婚しなければ当然結婚という失敗はなくなりますが、同時にこの瞬間にパラドックスが生じます。<br />
<br />
　結婚の消滅と共に、二人のお子さんもまたこの世から消滅するからです。妻や夫と別れることにはなんらのためらいは無くても、子供たちが消滅してしまうことには耐えられない、と思う人は多いはずです。<br />
<br />
　自分にとって掛け替えのない存在が、結婚という失敗によって生まれてくる、というパラドックス。<br />
<br />
　このパラソックスは、なぜ生まれるのでしょうか？<br />
<br />
　もしかしたら、結婚を失敗だと考えることそのものが勘違いなのかもしれません。というのも、子供という子孫が誕生した時点で、生物学的には結婚の大部分の役割が終わっているからです。<br />
<br />
　あとは、結婚は失敗だったと思いつつも、それを解消できない人間らしさが残るのみです。</description>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 10:13:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>女子のグループ事情</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/95583</link>
<description>女の子を見ていると「どうしてあんなふうにグループになって行動するのだろう?」とか「どういうふうにグループにわかれていくのだろう?」とフシギに感じる男性は多いと思います。<br />
<br />
また、自分の彼女と、仲のいい友人の彼女と4人で出かけたりすると……男同士は友だちなので仲良くしているのに、彼女同士はなんだかいい雰囲気になっていないような気がする、といった場面に遭遇した経験の男性もいるはずです。そんなとき、友人カップルとサヨナラした後で、<br />
<br />
「なんか、Eの彼女としっくりいかなかったみたいじゃない?」<br />
<br />
と彼女に聞いてしまったりすると、すごい剣幕で、<br />
<br />
「っていうか、あの子って○○系……(○○にはギャル系とかシモキタ系とか、何でもあてはめてみてください)? 何を話していいかわかんないし、女ふたりになったら感じ悪くてビックリしちゃった。もう、会いたくない」と怒られてしまう。<br />
<br />
男性である自分としては、オレと友人のEは仲がいい → 自分の彼女とEの彼女も気が合うはずだ……と思うのかもしれません。<br />
<br />
ところが、そうは問屋がおろさなくて、彼女同士はなんだか気まずい感じ、というのはよくあることです。<br />
<br />
それもこれも、女性のグループというものが、男性にはなかなかわからないように、細分化されているから。<br />
<br />
女性は、キチンと気が合う女の子同士、共通点のあるもの同士(ホッとできる関係同士)、グループの中でのタブーを把握する空気の読める者同士……というように、イロイロな厳しい条件を乗り越えたメンバーが集まってグループを形成しているのです。<br />
<br />
では、女の子はどんなところをみてグループをつくっていくのでしょう。具体的に考えてみます。<br />
<br />
    * 服の趣味が似ている。好きなブランドが同じである<br />
    * ヘアースタイル(色の抜き具合、目指す方向性)が似ている<br />
    * グループ内での名前の呼び方が同じ<br />
    * 趣味が一緒<br />
    * お互いのお金の使い方が納得できる<br />
    * 避けたい相手、避けたい場所が同じである<br />
    * 同じ環境におかれている<br />
    * もしくは、まったく別の環境にいる<br />
    * 読んでいる雑誌、観ているテレビ、勉強、習い事の傾向が同じである<br />
    * グループ内の女子は、友情よりも彼氏を優先にしている。その逆で、グループ内の女子は彼氏より友情を大切にしている<br />
<br />
このような要素を持ち前の嗅覚と洞察力でほぼ瞬時に見抜き、女の子は自分と気の合う仲間でグループをつくっていきます。<br />
<br />
外見的な違いなら、なんとなくわかるけど、お金の使い方、習い事など、ある程度リサーチしていかないとみえてこない、またどうやって見極めるのかわからない要素ももちろんあります。男性が女性を誘って出かけたりするときは、<br />
<br />
(よし、○○ちゃんとふたりになれるチャンスだから、奮発してあの高級レストランを予約してみよう)と思うこともあるでしょう。しかし、女同士の付き合いに、そういった事情はからんできませんので、ランチを1,000円以内で済ませるか、ランチが1,500円でいいのか……といったお金の使い方の違いで、<br />
<br />
(うわぁ、あの子とはお金の使い方が違うみたい)と判断したりするわけです。<br />
<br />
男性も、男性同士だったら「金銭感覚が違って困るな」と、同じような考え方をすると思いますが、そこで、<br />
<br />
(あの子とはうまく付き合えないかも)と考えるのが女性だとすると、男性は、<br />
<br />
(こういうヤツだけど、アタマはいいし)(たまには、こういうところでメシ食うのもいいか)と考えるのかもしれません。<br />
<br />
というわけなので、違うグループに属している女子が、いきなりグループの垣根を飛び越えて他グループの子と仲良くする、というのはとてもむずかしいことなのです。<br />
<br />
男性は、あまりグループになって行動したりしないようなので(最近は、グループ行動する男子も増えている気がしますが)、このあたりの女子のグループ同士の規範のようなものがみえなかったりするようです。<br />
<br />
しかし、女子には女子同士の境界線……のようなものがあるのです。<br />
<br />
オレがそれを知ったからといってどうなるんだ……という部分もあるのですが、女の子のグループってこういうふうにできていて、こういう距離感で付き合っているんだ、ということはなんとなくでも知っておいたほうがいいのです。<br />
<br />
そうすると、間違った合コンや飲み会のセッティングをしてしまうとか、AグループとBグループがもめる原因をつくってしまう、といった間違いをせず、きっとスムーズな学校生活、会社生活を送れるはずです。<br />
<br />
男性はどうしても、気になる女性、好きな女の子、ひとりだけをまっしぐらに見つめてしまって、彼女をとりまく友人関係や彼女の所属するグループのメンバーのことを見落としてしまいがちです。<br />
<br />
けれど、彼女の周囲にいる女性を見ていると「彼女がどんな女の子なのか?」違った角度からみることもできるはずです。そういった意味でも、ぜひ、女の子のグループ事情というものをよく見て、理解しようとするといいのではないかと思います。</description>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 10:08:35 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>こういう女の人ばっかりだから…</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/95053</link>
<description>彼氏がいない女の子で、<br />
「えー、別にムリして必死になってまで彼氏さがしてるわけじゃないしー」<br />
という女の子は少ないものです。女の子の場合、どちらかというとスナオに、<br />
「ホントに彼氏ほしいんだけどー、どうすればいいんだろう?」<br />
と自分の気持ちを話したり、そのことで悩んでいると打ち明けることができたりします。<br />
<br />
けれど、男子の場合はそういうわけにはまいりません。彼女がいないせいで、周囲の人から「かわいそう」とか「さみしそう」とか思われたくない。あげくの果てには、<br />
「性格的に問題あるんじゃないの」<br />
と、あらぬ疑いまでかけられたくない……と、心の中であれこれ葛藤があるようにみえます。<br />
<br />
こういう人は「彼女がほしい」と正直にいうのはカッコ悪いことだと思っていたり、「自分に彼女ができないのは、女性の側の問題でもある」みたいなことを考えていたりします。その理由も、女の子がよく使う「っていうか、いい男がいなんだよね」のようなひと言ですませたりはしません。男の子には、イロイロと考えがあるようです(女の子にもイロイロと考えはありますが、それをわざわざ披露したりはしない)。<br />
<br />
某食品メーカーの研究所で働くAくん(34才)は、ここしばらく(正確にいうと7年)彼女がいません。しかし、土曜日は朝からテニスクラブへ行って、テニスをし、お昼はさまざまな職業、年代のテニス仲間といっしょにランチを食べる。日曜日はそうじをしたり、ボランティアで子どもにテニスを教えたりしているので、特にヒマというわけでもありません。<br />
<br />
そんなAくんですが、あるときテニス仲間の女性Wさん(広告代理店勤務、33才)に、<br />
「なんで彼女とかいないの?」<br />
と聞かれてしまいました。Aくんとしては、<br />
(Wさんだって、どうして彼氏いないんですか?)<br />
と聞いてみたくなりましたが、そこはグッとガマンして、<br />
「あー、なんですかね。なんだかんだ休日はテニスで予定がうまってるし、こういう生活がけっこう心地いいんですよ」<br />
と答えました。それなのに、Wさんは、<br />
「えー、でもさみしくなったりしないの? 今はさみしくなくてもさ、そういうふうになるときがくるんじゃないの?」<br />
などといいだしたのです。<br />
<br />
こらえきれずに、Aくんは、<br />
「そんなこといったら、Wさんだって、彼氏いないよね? さみしくないんですか?」<br />
と聞いてしまいました。ところが、Wさん、<br />
「うーん、でも周りにいい男はいないし。仕事から家に帰ってきたら深夜だし、彼氏をさがすヒマとか、さみしいと思うヒマすらもない状態だから。それに、女の子の友だちと遊んでるほうが楽しいしねー。男の人は、これくらいの年齢になると男同士でつるむわけでもないし、そのうちさみしくなるんじゃないのー」<br />
なんていうのです。<br />
<br />
Aくんとしては、そっちこそいい年して自分たちのことを「女の子」などといいやがって……といいたくなりましたが、もともと平和主義者だし、こういう会話はどっちもどっちでムキになって反論するのも恥ずかしいと思い、黙っていたそうです。<br />
<br />
しかし、AくんにもAくんでいいぶんがありました。<br />
<br />
「最近はWさんみたいな女の人が多いですよ。『いい男がいない、いい男がいない』ってやたらと口にするけど、じゃあどういう男がいいんだ? って聞くと具体的には何も出てこない。たぶん、顔がよくて友だちに自慢できるようなバックボーンがある男が好きなんでしょうけど」<br />
<br />
そういう部分もあるかもしれません。耳が痛い話です。<br />
<br />
「そういっているわりには、実際には、こっちからみるとあきらかにあいつはダメだと思うような男を好きになって、ひどい目にあったりするじゃないですか。けっきょく、恋愛に刺激ばかり求めるからそうなるんですよ。地に足がついていないというか、現実を見ていない感じがしますよ」<br />
<br />
たしかに……しっかりしていて、自立している女の子ほど、ダメ男に引っかかりやすい部分があります。<br />
<br />
「こういう女の人ばっかりだから、男としてはもうどうしていいかわからない。女の人はぜいたくすぎるというか、男につきつける要求が多すぎる。顔、経済力、話のうまさ、かわいさ、おもしろさがほしいといいながら、ドタンバで平気でそれをひるがえしたりするから、こっちはもうどうしていいかわからない。ひとりでいるほうが楽にもなってきますよ」<br />
<br />
というAくんでした。<br />
<br />
思い当たるフシがイロイロあり、胸が痛みますが、ここまで考え抜いたことをあれこれいわれてしまうと、かえって、<br />
「彼女がいなくても居心地がいいといいながら……実は彼女がいない理由についていつも考えているのね?」<br />
と疑いたくなってしまいます。<br />
<br />
そりゃ、女の子だって、恋人がいない理由を男子のせいにするフシがないわけではないですが、よくよく話していくうちに、<br />
「けっきょくは、自分に迷いがあるんですよねー」<br />
とか、<br />
「友だちからは、好きな男と性格が合う男にギャップがありすぎる。自分で自分をわかってないっていわれます」<br />
とか、自省しているところが伝わってくることも多いのです。<br />
<br />
まあ、男の子には男の子のプライドがあるから、人前でハッキリと「自分のせい」といいたくない。女の子のせいにしておいたほうが、気分も楽なのかもしれません。また、プライドが高い男子ほど、人前で「本当は彼女がほしい」といっておきながら、うまくいかなかったときのことを考えると恥ずかしい、と予防線を張ってしまう傾向もありそうです。<br />
<br />
しかし、そうやって恋愛から距離を置き、他人事ふうに予防線をはっていけばいくほど恋愛からは遠ざかっていく。そして、女の子とやりとりをする腕前が錆び付き、いざというときに恋愛瞬発力が発揮できなくなってしまうような……。<br />
<br />
というわけで、自分でも「プライドが高いほうだ」と自覚のある男性は、仕事や趣味のほうに高いプライドを発揮して、恋愛問題に関してはスナオで、ウブなところを正直にみせてしまってもいいと思います。スナオがいちばんなのは、女の子だけではなく、男性にもあてはまることだ、と私は考えているのですけれど。特に恋愛に関しては。</description>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 11:04:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ワガママ</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/94385</link>
<description>「ぼくの彼女はワガママなんです」「ぼくの奥さんは自分勝手なんです」と打ち明けられることはわりと多いです。<br />
<br />
そう相談されると、心の奥底で密かに(ううん。わたしがいかにもワガママで自分勝手そうだから、そういう女性の気持ちに精通していそうだと思われるのかも)と、うっすら考えてしまわないでもありません。<br />
<br />
それでも、気を取り直して彼女がどんな風にワガママなのかを聞いてみると、<br />
「彼女に『何が食べたい?』と聞いたら『何でもいい』と答えたくせに、いざ自分がどこかへ連れていくと『今日は和食って気分じゃなかった』などという」といったところから話は始まるのですが、こういう話は最後にはたいていセックスの問題へと向かいます。<br />
<br />
「お互いに仕事が忙しくて、2週間ぶりにようやく会ったのに『生理だ』っていうから、『じゃあ口でしてくれる?』と頼んだのに断られた。すごいワガママだ」とか、<br />
「奥さんがニンシンして、セックスを拒むようになった。『だったら手か口でして』といったら、それすら拒否された。奥さんを大好きだし、このままセックスレスになるのはいやだ。だいたい、勝手すぎやしないか」というような話になっていくわけです。<br />
<br />
こういうとき、わたしは、<br />
「へ～、ふ～ん、そうなんだ。それは自分勝手な彼女だよね」などと決していったりはしません。もっと詳しく状況を聞きます。<br />
「で、彼女は生理だっていうけど、生理の何日目か聞いたの?」「奥さん、ニンシンって、今は何週目くらい?」<br />
すると、<br />
「いや、ハッキリ聞いてないけど、たしか生理が始まったばっかりっていってた」<br />
「えー、ニンシンして4カ月?」<br />
と、あいまいな返事がかえってくるのです。<br />
<br />
あいまいな情報を頼りにしながら、わたしは説明をします。<br />
「あのね、生理っていうのは最初の日から、3日目くらいの間がいちばん出血も多いのよ。その間はだるくて疲れやすくて、イライラしたり、急に悲しくなったりしやすいの。その上、生理痛がひどかったりしたら、腰だのお腹だのが痛くて動けないときもあるんだからね。カラダがそんな状態なのに『できないなら口でしてくれ』っていわれてもねえ。逆に考えてごらんなさい。自分が頭痛や下痢や歯痛で苦しんでいるときに、彼女に『口でしてよ』といわれたらどう思う?」<br />
<br />
奥さんがニンシンしているという彼には、さらに質問をしました。<br />
「ふ～ん、4カ月。奥さん、つわりで苦しんでない?」<br />
「そう、苦しんでる。何も食べられなくなっちゃって、5キロもやせちゃったんだよ」<br />
んまあ、やっぱりです。<br />
「あのね、つわりには効く薬もないんです。たとえ薬があったとしても、おなかの赤ちゃんに影響がでちゃうかもしれないから薬も飲めないの。一日中、乗り物酔いしているような感じで気持ちが悪い上に、食べ物も口に入らなくて弱ってる女性に、よくもまあ『手か口でして』なんていえるわねえ。そんなことを頼んでプレッシャーをあたえるヒマがあったら、彼女の気持ちをリラックスさせる方法とか、食べられる物を探してくる努力とかをしたらどうですかっ!」<br />
と、ついキツくいってしまったくらいです。そうしたら、ふたりとも、<br />
「知らなかったんだ」「誤解してたかも」<br />
とシドロモドロになりながら、<br />
「そういえば、彼女、生理だっていうのに、会社の帰りにデパートに寄って、ぼくの好きなお惣菜を買って、電車に乗ってアパートまで来てくれたんだよね」<br />
「自分はつわりで何も食べられないのに、毎日、きちんと食事の支度をしてくれてる」<br />
と、思い出してくれたのでした。<br />
<br />
カラダのこと、特に、生理や避妊や性病やニンシンの話となると、女の子が男の子に説明をしない…という問題はたしかにあるのでしょう。また、女の子自身も、自分のカラダに異変がおこらない限り、その問題に無頓着だったりする場合もあるようです。おまけに、生理の話や避妊の話をしようとするとあからさまにイヤな顔をする男性は多いので、女性もそれ以上、ムリをしてまで恥ずかしい話を持ち出したりはしなくなってしまいます。<br />
<br />
というわけで、何とはなしに、女の子のカラダのことは、聞いてはいけない「秘密」めいた問題と思い込む。それ以前に、そんなことを聞くのはもちろん、考えるのもよろしくない。女性のカラダのことは、女性本人にまかせておけばいいではないか、と信じている男性はたくさんいそうです。<br />
<br />
だからといって、女性のカラダの仕組みを知らないまま放っておいて、一方的に自分の欲望や要求を押し付けて、それがふたりのケンカのタネになってしまうのはいかがなものかと思います。<br />
<br />
ここはやっぱり、たとえどんなに聞きづらかろうとも、それが自分の彼女や奥さんの問題だったなら、きちんと聞いてみる、「家庭の医学」や女性のカラダに関する新書本などを読んで調べてみる、勉強する。さらには、彼女の症状を想像していたわって、ケアしてあげるべきです。<br />
<br />
女性のカラダの問題なんて、彼女や奥さんにしか聞けない話なのですから、聞いてあげて損はない気がいたします。<br />
「生理痛ってどんなふうに痛いの?」<br />
「つわりってどんな感じ?」<br />
「避妊はコンドームでいい?」<br />
というような問題について、彼女や奥さんに直球勝負で聞いてみて、ふたりで一緒にそのことを話し合ってみるのです。そうすれば、生理痛のひどいときに、足をもんであげて愛が深まったり、つわりのひどいときに飲みやすいスープを作ってあげたことで尊敬されたり、彼女がピルを飲んでもいいと言ってくれて、避妊法のバリエーションが広がったりするかもしれません。<br />
<br />
このようなケアをすることによってもちろん、あなた自身の、男のカラダの問題も、彼女や奥さんに話をして、わかってもらえるようになる。まさに、一石二鳥じゃないと思うので、ぜひとも挑戦してみてください。</description>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 11:10:26 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ワガママ</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/eroero/94384</link>
<description>「ぼくの彼女はワガママなんです」「ぼくの奥さんは自分勝手なんです」と打ち明けられることはわりと多いです。<br />
<br />
そう相談されると、心の奥底で密かに(ううん。わたしがいかにもワガママで自分勝手そうだから、そういう女性の気持ちに精通していそうだと思われるのかも)と、うっすら考えてしまわないでもありません。<br />
<br />
それでも、気を取り直して彼女がどんな風にワガママなのかを聞いてみると、<br />
「彼女に『何が食べたい?』と聞いたら『何でもいい』と答えたくせに、いざ自分がどこかへ連れていくと『今日は和食って気分じゃなかった』などという」といったところから話は始まるのですが、こういう話は最後にはたいていセックスの問題へと向かいます。<br />
<br />
「お互いに仕事が忙しくて、2週間ぶりにようやく会ったのに『生理だ』っていうから、『じゃあ口でしてくれる?』と頼んだのに断られた。すごいワガママだ」とか、<br />
「奥さんがニンシンして、セックスを拒むようになった。『だったら手か口でして』といったら、それすら拒否された。奥さんを大好きだし、このままセックスレスになるのはいやだ。だいたい、勝手すぎやしないか」というような話になっていくわけです。<br />
<br />
こういうとき、わたしは、<br />
「へ～、ふ～ん、そうなんだ。それは自分勝手な彼女だよね」などと決していったりはしません。もっと詳しく状況を聞きます。<br />
「で、彼女は生理だっていうけど、生理の何日目か聞いたの?」「奥さん、ニンシンって、今は何週目くらい?」<br />
すると、<br />
「いや、ハッキリ聞いてないけど、たしか生理が始まったばっかりっていってた」<br />
「えー、ニンシンして4カ月?」<br />
と、あいまいな返事がかえってくるのです。<br />
<br />
あいまいな情報を頼りにしながら、わたしは説明をします。<br />
「あのね、生理っていうのは最初の日から、3日目くらいの間がいちばん出血も多いのよ。その間はだるくて疲れやすくて、イライラしたり、急に悲しくなったりしやすいの。その上、生理痛がひどかったりしたら、腰だのお腹だのが痛くて動けないときもあるんだからね。カラダがそんな状態なのに『できないなら口でしてくれ』っていわれてもねえ。逆に考えてごらんなさい。自分が頭痛や下痢や歯痛で苦しんでいるときに、彼女に『口でしてよ』といわれたらどう思う?」<br />
<br />
奥さんがニンシンしているという彼には、さらに質問をしました。<br />
「ふ～ん、4カ月。奥さん、つわりで苦しんでない?」<br />
「そう、苦しんでる。何も食べられなくなっちゃって、5キロもやせちゃったんだよ」<br />
んまあ、やっぱりです。<br />
「あのね、つわりには効く薬もないんです。たとえ薬があったとしても、おなかの赤ちゃんに影響がでちゃうかもしれないから薬も飲めないの。一日中、乗り物酔いしているような感じで気持ちが悪い上に、食べ物も口に入らなくて弱ってる女性に、よくもまあ『手か口でして』なんていえるわねえ。そんなことを頼んでプレッシャーをあたえるヒマがあったら、彼女の気持ちをリラックスさせる方法とか、食べられる物を探してくる努力とかをしたらどうですかっ!」<br />
と、ついキツくいってしまったくらいです。そうしたら、ふたりとも、<br />
「知らなかったんだ」「誤解してたかも」<br />
とシドロモドロになりながら、<br />
「そういえば、彼女、生理だっていうのに、会社の帰りにデパートに寄って、ぼくの好きなお惣菜を買って、電車に乗ってアパートまで来てくれたんだよね」<br />
「自分はつわりで何も食べられないのに、毎日、きちんと食事の支度をしてくれてる」<br />
と、思い出してくれたのでした。<br />
<br />
カラダのこと、特に、生理や避妊や性病やニンシンの話となると、女の子が男の子に説明をしない…という問題はたしかにあるのでしょう。また、女の子自身も、自分のカラダに異変がおこらない限り、その問題に無頓着だったりする場合もあるようです。おまけに、生理の話や避妊の話をしようとするとあからさまにイヤな顔をする男性は多いので、女性もそれ以上、ムリをしてまで恥ずかしい話を持ち出したりはしなくなってしまいます。<br />
<br />
というわけで、何とはなしに、女の子のカラダのことは、聞いてはいけない「秘密」めいた問題と思い込む。それ以前に、そんなことを聞くのはもちろん、考えるのもよろしくない。女性のカラダのことは、女性本人にまかせておけばいいではないか、と信じている男性はたくさんいそうです。<br />
<br />
だからといって、女性のカラダの仕組みを知らないまま放っておいて、一方的に自分の欲望や要求を押し付けて、それがふたりのケンカのタネになってしまうのはいかがなものかと思います。<br />
<br />
ここはやっぱり、たとえどんなに聞きづらかろうとも、それが自分の彼女や奥さんの問題だったなら、きちんと聞いてみる、「家庭の医学」や女性のカラダに関する新書本などを読んで調べてみる、勉強する。さらには、彼女の症状を想像していたわって、ケアしてあげるべきです。<br />
<br />
女性のカラダの問題なんて、彼女や奥さんにしか聞けない話なのですから、聞いてあげて損はない気がいたします。<br />
「生理痛ってどんなふうに痛いの?」<br />
「つわりってどんな感じ?」<br />
「避妊はコンドームでいい?」<br />
というような問題について、彼女や奥さんに直球勝負で聞いてみて、ふたりで一緒にそのことを話し合ってみるのです。そうすれば、生理痛のひどいときに、足をもんであげて愛が深まったり、つわりのひどいときに飲みやすいスープを作ってあげたことで尊敬されたり、彼女がピルを飲んでもいいと言ってくれて、避妊法のバリエーションが広がったりするかもしれません。<br />
<br />
このようなケアをすることによってもちろん、あなた自身の、男のカラダの問題も、彼女や奥さんに話をして、わかってもらえるようになる。まさに、一石二鳥じゃないと思うので、ぜひとも挑戦してみてください。</description>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 11:10:26 +0900</pubDate> 
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