スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッション

「スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッション」 国立新美術館で開催

【東京 6日 AFPBB News】東京・六本木の国立新美術館で6月6日から8月13日まで、近年の建築とファッションの動向とその関係を紹介する「スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッション(Skin + Bones: Parallel Practices in Fashion and Architecture)」展が開かれる。
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(c)AFPBB News

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 衣服と建築の関係は、柔と剛のような、布とコンクリートのような関係にある。柔らかさやしなやかさを追求する衣服に比べ、丈夫さや堅牢さを追求する建築との関係は、遠いようで近いのかもしれない。見た目勝負の点や人間が着たり、住んだり、生活する点において利用者の視点が常に要求される。その意味で、この展覧会はぜひとも観たいと思う。( Fashion-J.com )

【公式サイト】 http://www.nact.jp/

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登録日:2007年 06月 06日 03:10:16

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