ドイツはギリシャをどうするのか
ダボス会議の開幕。
ドイツのメルケル首相はユーロ圏救済の為にこれ以上犠牲は払えないと姿勢を表明。
ギリシャは本当にデフォルトしてしまうのか。
ただIMFは欧州危機には各国が協力すべきだとの声明をだし、
ギリシャの巡る情勢は不透明なままです。
ECBがどこまで救済できるのか。
ギリシャの債務交換の着地点はどうなるのか。
しばらく目が離せません。
一方のFRBは低金利政策でインフレターゲットを2パーセントに設定。
しばらく金融緩和が続きそうです。
世界の各国が金融緩和の流れで、
相場は乱高下中。
為替相場では裁量スキャルピングが見直されています。
最近の為替取引のトレンドとして自動売買が増えてきています。
仕事中でも人工的に売買して利益を上げてくれる。
そんな魅力に多くの人がEAを導入。
結果、どうなったのか。
多くのシステムがドローダウンしています。
もちろん中には利益をだしているEAもあるでしょう。
ただ相場の急変に対応できず、貯めてきた利益を吹っ飛ばしたシステムが多々。
EAの怖さを思い知りました。
そんな投資家はやはり裁量に戻ってきます。
その中でも長期保有のリスクを負わずに短期で利益を抜くシステムが人気です。
その裁量スキャルピング取引において非常に調子のいいシステムがあります。
それがpf-maxです。6年間、月単位で負けなしの成績を誇っています。
エントリーサインが表示され、RSIの表示を見て決済するだけです。
エントリーサインが絶妙なので勝率は非常に高くなります。
pf-maxはチャートに張り付く必要はありますが、これが一番確実性が高いです。
自動売買で損を出した方に検討してほしい裁量システムです。
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登録日:2012年 01月 30日 12:51:16
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