2008年 11月 01日
当時の認識って、いったい・・・
核戦争の最大の懸念は放射能ではなく紅茶不足、50年代の英公文書
【5月5日 AFP】もし核戦争が起きたら政府は何について最も憂慮するべきか――答え、紅茶不足。
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(c)AFP
これも以前の記事になりますが、スクラップ。
放射能汚染の恐ろしさが、当時のイギリスには全く浸透していなかったことの証なのでしょうか。
核戦争の有事対策として、食料備蓄の確保とともにパン、牛乳、肉類、油脂類、そして紅茶と砂糖の安定供給を挙げている
紅茶を備蓄する前に、水をどう確保するかを考えないと、
紅茶も沸かせないですよね。。。
という前に、生きていけないではないか!!
とは、当時考えられなかったのだろうか・・・?
あ、くれぐれも!!
この公文書は50年以上前のものです。現代のものではありませんよ。
いくらなんでも、現代にこの感覚はないですよね(汗)
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登録日:2008年 11月 01日 22:40:57
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