2008年 01月 27日
人の顔にも見えるが、あれからも他にNASA探査ロボット撮影の写真で騒然
【欧州宇宙機関/フランス 25日 AFP】火星のシドニア(Cydonia)地域には、人間の顔に似た「火星の顔(Face on Mars)」と呼ばれる部分がある。
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(c)AFP/ESA

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間
赤い線(レスの伸び)
青い線(レスの速度相対スケール)
円(参照されているレスの大きさイメージ)
数字(参照レス)
あまり科学のニュースでは、今までの傾向として反応はあまり高くないのですが、この科学のニュースは珍しく反応があります。
地球上から見た月でも月の表面が日本であれば、ウサギが餅をついているようにも見え、中国ではカニのように見られることは皆さんもご存知でしょう。確かに画像で見ると何やら人のような顔に見えるのが不思議です。
火星つながりということで、別のニュースになりますが、今、火星といえばNASAが人のようなものが映っている撮影した写真が、中国のインターネットで指摘され、議論を呼んでいるそうです。写真は4年前の写真だそうです。
確かにそう言われれば人のような形に見えてしまうので、空耳アワーのような不思議な感覚です。
この写真は2004年にNASAが火星に送り込んだ「スピリット」という探査ロボットが撮影した写真だそうです。
宇宙人がいることを信奉しているコメンテーターにとっては、番組に呼ばれるまたとないチャンスかもしれませんね。
あなたはどのように見えますでしょうか?
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登録日:2008年 01月 27日 01:21:16
全豪オープン女子決勝、シャラポワが初優勝 4大大会制覇は3度目
【1月26日 AFP】(写真追加、記事更新)テニス、全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2008)・女子シングルス決勝。
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(c)AFP/Neil Sands

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間
赤い線(レスの伸び)
青い線(レスの速度相対スケール)
円(参照されているレスの大きさイメージ)
数字(参照レス)
おそらく2006年の状況であれば、もう少し反応が高かったかもしれません。余りにも反応が少ないのに驚いてしまいました。
メルボルンのメルボルンパークで行われたテニスの四大大会全豪オープン第13日目の女子シングルス決勝は、昨年準優勝だったマリア・シャラポア(ロシア)選手が優勝しました。
サービスを打つ時のあの声が非常に特徴的ですけれども、パワーよりも正確さで主導権を握り、優勝賞金137万オーストラリアドル(約1億2900万円)を獲得しました。
書き込みの中には、シャラポアのレスよりもフェデラーが負けたレスが伸びてることを気にする書き込みもあります。
以前の人気はどこへ行ってしまったのでしょうか?
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登録日:2008年 01月 27日 01:04:27
キリン杯2008 岡田ジャパン初戦はチリとドロー
【1月26日 AFP】(写真追加、一部更新)サッカー国際親善試合、日本vsチリ。
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(c)AFP

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間
赤い線(レスの伸び)
青い線(レスの速度相対スケール)
円(参照されているレスの大きさイメージ)
数字(参照レス)
このグラフの前に2000のレスが付いていまして、このグラフを見ていただいても1000に達しております。
タイトルの通り、0対0のスコアレスドローで、岡田ジャパンの初戦が終わりました。
後半は、大久保の飛び出しもありシュートチャンスが幾つかありました。
試合内容は記事をご覧に頂きたいと思いますが、あまりサイドチェンジが多くなかったと思うんですけれども皆さんいかがでしたでしょうか。
また、ボールを取るコンセプトが統一されておらず、サイドに追いやって2対1の数的有利を作って取りに行くとか細かいディフェンスの事は決まってなかったのでしょうか。そういう意味では、センターバックの2人は非常に頑張ったと思います。
どうしてもセンターバック含めてラインが下がってしまうので、低い位置からフィードでトップに当てようとするも足元に収まらないためにただ相手方にボールを渡しているような展開が前半続いてしまったのは残念です。ポストプレーヤーを2人前にそろえてしまったので非常にもったいないなあと思ってしまいました。
どうしてもそうすると1人が下がってしまい、相手のディフェンスも上げやすかったと思いますので、いざ低い位置でボールを取ったとしても前には1人しかいないという展開でカウンターも速攻もかけられない状態に、試合を見ながら私はイライラしてしまいました。
対戦相手のチリの選手は、前半後半通して前からのプレスが非常にかかっていたと思います。本当に数人に囲まれてもするっと抜け出すんですよね。やはりそこは、さすがだなと思いました。そのような状況をみると、フットサルを経験しないといけないのかなあと思わされてしまいました。
さて次の戦いは、ヨーロッパのボスニアですから、南米スタイルとはまた違うサッカースタイルですので、また違った感じ方があるかもしれません。なるべく早めに試合勘が全体に戻るように頑張って欲しいものです。
皆さんの書き込みの中には、非常にがっかりしたとかストレスのたまる試合だった等の書き込みが多かったです。
あなたの目にはどのようにチリ戦の試合が映ったのでしょうか?
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登録日:2008年 01月 27日 00:26:54
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