トルコよりも厳しい?“火のついたタバコ持っただけでアウトの横浜

トルコでもカフェなど禁煙へ、大統領が法案承認

【1月20日 AFP】トルコのアブドラ・ギュル(Abdullah Gul)大統領は18日、バーやレストランでの喫煙を禁止する法案を承認した。
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(c)AFP

AFPBB News


画像

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間

赤い線(レスの伸び)

青い線(レスの速度相対スケール)

円(参照されているレスの大きさイメージ)

数字(参照レス)

意外と夕方も多くの人がコメントを書き込んでいます。夕方6時頃は、夕食の買い物でインターネットから離脱する人が多いのですね。

トルコは、ニコチン中毒者に対する規制として、バーやレストランでの禁煙法案を認めましたが、日本ではどのような状況なのでしょうか。


横浜といえば中華街や海が見える場所があるので、多くの人が足を運ぶ都市ですが、屋外の公共の場での禁煙を定めた条例の「喫煙禁止地区」に、横浜市の中心部の横浜駅や関内駅、桜木町の駅周辺の3ヶ所が指定されました。

違反した人は、2000円を徴収する罰則の適用が2008年1月21日に始まりました。横浜駅は多くのサラリーマンが行き交う駅ですが、この条例を知らない人も多かったのではないでしょうか。

この禁止地区では、罰則の対象が広いので、トルコより愛煙家にとっては少々厳しいかもしれません。なぜかというと、携帯灰皿を持ってたばこを吸うことも、火の付いたたばこを持つことでさえも罰則の対象となるからです。以前は、公園ですっていた人もいると思いますが、そのような公共の場で一切の喫煙を禁止するので、喫茶店やファミレス等は愛煙家が多く訪れるかもしれません。

書き込みの中には、ここまでするならもういっそうのこと法律でたばこ自体を禁止しろ等という開き直りな書き込みもあります。

一方では、横浜駅周辺の歩きたばこがなくなることに賛成の意見もあります。

取り締まっている時間帯を気にする書き込みもあります。


禁煙に対する皆さんの生活の中での様々なシチュエーションを絡めての意見が多いです。


画像の3人で路上喫煙をする風景は、横浜駅周辺ではできませんね。

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登録日:2008年 01月 22日 01:50:06

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